看取りさえ認めないコロナ禍の面会制限

 

投稿者:グッビオのオオカミさん

  

読売新聞7/12朝刊より

 

「妻の最後の言葉聞けず」

 

第6波の面会制限により、高齢の奥さんの最後を看取る事が出来なかった無念が伝わります。

 

 

 

杓子定規でかたくなな面会制限は、妻が最後に守るべき「人としての尊厳」を踏みにじるものだった(本文より)。

 

日本人は一年間に約135万人死ぬと、言います。

 

その大半は病院や施設で亡くなります。

 

単純に考えてこのコロナ禍の2年半で看取る事、看取られる事も無く、最後を迎えた方は200万人を超えると推測します。

 

コロナ禍で私達は何を踏みにじられて来たのか、改めて考えさせられました。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

 

もし、この話を寅さんが聞いたら「馬鹿野郎!」と叫ぶでしょう。

 

「人間」そのものを、世間の全体主義が踏みにじっているのだから。

 

いつからのこの社会は「もし自分が同じ目にあったらどう思うか?」を考えなくなったのでしょう。

 

 

反転可能性が神髄のリベラリズムもなければ、人としての当たり前の優しさも無い。

 

杓子定規のルールに従っているだけで、バランス感覚も常識も無いわけだから、保守でも無い。

 

 

本当に、これが、私が愛した日本なのか??

 

 


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コメント: 24
  • #24

    トマト (火曜日, 19 7月 2022 22:36)

    読売新聞、不信感ありありなのですが、コロナで面会出来ない問題は多くの国民の関心事だと思うので、やっぱりこの理不尽さを広く世論に訴えて、5類への流れにもっていきたい。

    という訳で、この記事を読んだ感想を新聞社に送ります。

    添付画像より確認
    ご意見・情報を 読売新聞東京本社医療部
    iryou@yomiuri.com

  • #23

    匿名 (火曜日, 19 7月 2022 11:14)

    今日身内が名古屋市内の某病院に入院しました。
    付き添いで行ったのですが新型コロナウイルスの感染予防のため面会禁止であり、張り紙もありました(他のどの病院もそうですが)。
    それだけじゃなくてワクチン接種の有無、そしてワクチン未接種だったら濃厚接触者になったか否か、コロナにかかったことがあるか否かまで聞かれます。
    しかしコロナなんて今では実質風邪になったのに(下手すりゃ風邪のウイルスとされているヒトコロナウイルスOC43の方が症状が重くなることがある)、なぜコロナを指定感染症そのものから外さないのか…と思えてなりません。

  • #22

    こめ (月曜日, 18 7月 2022 22:59)

    これだけは容認できない これだけは従えない

  • #21

    二番煎じ (月曜日, 18 7月 2022 21:13)

    ミスリードの面々にも刑務所のような
    隔離された空間に押し込められて生きていって欲しいとさえ思ってしまう。

  • #20

    和ナビィ (月曜日, 18 7月 2022 19:08)

    米津玄師の「カナリヤ」を思い出しました。映画監督・是枝裕和によって短い映画のような印象深いMVになっています。アップされた頃から何度視聴したことでしょう。観る度に胸が詰まります。

    「いいよ 貴方とならいいよ二度とこの場所には帰れないとしても 貴方とならいいよ 歩いて行こう最後まで・・・」

     新型コロナの騒動がモチーフになったと思われます。病院の霊安室、ビニールの囲いに隔離されて横たわる妻。怒りの表情で駆け寄りマスクをかなぐり捨てて呼び(叫び)かける年老いた夫、・・呆然と川端を歩く姿、妻と歩いた回想、孫娘?への笑顔・・・(田中泯が演じる姿はまるで≪舞≫)。

     記事を読み、老夫婦の取り返しのつかない無念が迫ります。亡くなる直前の妻の言葉を記録した職員の方が凄い!。この言葉が刃のように刺さります。

  • #19

    タロー.G (月曜日, 18 7月 2022)

    #10ひとかけら様#14よっしい様、#7、18mantokun様
    真摯なご意見、ご批判ありがとうございます。確かにさまざまな自由を制限されている天皇陛下に対し、「国民が困っているから助けて下さい」と言うのは国民の驕りであり、怠慢ですね。このコロナ騒動も本来国民側がしっかりしていれば防げたはずですし。…しかし、いつまでもマスクを取らずにコロナ騒動を続けたがっているこの国の畜群見てると、もう陛下に頼るしかないのでは…と思ってしまいます。血虚期一番の犠牲者は子供たちですし。
    他の記事で、「ワクチン打たないと外に出してもらえないからワクチン打つ」と言うのもありましたけど、こんな事がまかり通る日本って本当に怖いと思いました。本当にこの国に皇室を戴く資格あるんでしょうか。陛下が「もうお前ら勝手にしろ」とでも仰ってくれれば、それはそれで諦めもつくんですけど。

  • #18

    mantokun (月曜日, 18 7月 2022 12:52)

    何でもかんでも天皇陛下のご聖断や玉音放送を仰ぐのは国民の怠慢でしたね。確かに、陛下がマスクやワクチンを否定したら、現状の日本では特定勢力に肩入れしたことになってしまう。国民が愚かすぎるのが一番の問題であって、今の日本人に天皇を戴く資格があるのかという問いにも関わります。

    それにしても、このスレッドで紹介された記事のようなことは延々続いているわけですが、医療機関や介護施設はなぜこんな非常識で冷酷極まりないことができるんでしょうか。家族との面談が生きる支えになっている入院患者や入所者から面談の機会を取り上げ、触れ合いを禁止し、任意のはずのワクチン接種を強制し、外出の機会まで制限するなんて。そんなことして誰に何の得があるのか。一層認知症状が進むのは明白だし、怪我も病気も治るものも治らなくなるじゃないですか。こんな憲法違反の暴挙を行えるような何の権限があるというんでしょう。収容所や監獄と全く変わらないし、こんな非人道的判断をしている経営トップは逮捕されるべきです。

  • #17

    通りすがり (月曜日, 18 7月 2022 11:41)

    私事ですが、86才の父が1年前に尾てい骨を骨折し、ホームに入所し、面会できません。コロナについては、「年寄りが死ぬのはしょうがない。子供が死なないのだから、こんないい病気はない。」「大学の運動部やスポーツ選手は、どんどん感染し、免疫をつければよくて、何が問題で謝るのか、分からない。ワクチンを打ちたがる元気な若者は気持ち悪い」と言ってました。
    しかし、入所間もなく、「ワクチン打つことにした。施設はファシズムで皆が政府の言うことを聞いている、関係者は、本当に親身になって自分の面倒をみてもらっているが、ワクチン打たないと言うと、自分を恐がる。この人達にイヤな思いをさせたくない。」と言って、打ってしまいました。
    その後、三回目の接種は、意見広告の効果か、(確証なし)打たない入所者が、微増し、施設の方も打たない考え方も尊重され、難なく断りましたが、ある日父から、「ワクチン打とうと思う。ワクチン打った人だけが外出を認められるらしい。外に出たい。打って死んでも寿命だし、このまま、ホームで終わりたくない。もう一回外の空気が吸いたい。」と言われ、「そんな話あるわけない。ワクチン打っても外出できないよ。だって、ワクチン何の効き目もないよ。」と言い、接種を拒否しました。その後、「お前の言う通りだ。ワクチン打つと外出出来ると思って打った人が随分とガッカリしている」と言われました。それでも、ワクチンを打った人のみが外出許可という話が、現実となったら、断腸の思いでワクチン接種に家族として、賛同するつもりです、

  • #16

    大平原インデアン (月曜日, 18 7月 2022 11:22)

    身内に入院中の高齢者がいるので、人ごとではありません。

    日本弁護士連合会でも、昨年の4月16日に意見書を出しています。

    コロナ禍における社会福祉施設・医療施設での面会機会の確保を求める意見書
    https://www.nichibenren.or.jp/document/opinion/year/2021/210416.html

    【意見書より抜粋】
    人と面会して,コミュニケーションを取る権利は,人格的価値,関係性構築にかかる価値につながるものであり,社会福祉施設や医療施設に入所・入院している高齢者・障がい者にとって,面会をすることは人格的生存に不可欠であるため,憲法第13条の規定する幸福追求権として保障されるべき人権である。また,国際人権自由権規約は,何人も,その私生活,家族,住居若しくは通信に対して恣意的に若しくは不法に干渉されず,かかる干渉に対する法律の保護を受ける権利を有するとしている(同規約第17条第1項)。
      社会福祉施設や医療施設に入所・入院することが必要な状態にあるにもかかわらず,家族等との面会が禁止されているため,入所や入院を躊躇,断念する事態も生じている。一度入所や入院をしてしまうと,社会福祉施設や医療施設で行われている一律の面会禁止措置により,二度と家族等と
    会うことができない可能性があるため,入所・入院を決断できないのである。誰もが,等しく,適切な医療・福祉サービスを受ける権利を有しているはずであり(憲法第13条,同第25条),国際人権社会権規約も,すべての者が到達可能な最高水準の身体及び精神の健康を享受する権利を有す
    ることを認めている(同規約第12条第1項)。

    今の面会に関する制限の取扱は、明らかに憲法違反です!

  • #15

    大阪の一会社員 (月曜日, 18 7月 2022 10:59)

    #12.13はな丸様のおっしゃっる通りだと思います。
    陰謀論でも何でも無く
    読売新聞は、
    分科会に東京本社常務取締役「南 砂」なる人物を送り込んでいる分科会ムラの一員であり、オンライン肺炎予防セミナーなど学会やファイザーとのつながりが強い報道機関です。

  • #14

    よっしぃ (月曜日, 18 7月 2022 10:00)

    >タロウ.Gさん

    たとえ天皇陛下が今の政権が推し進めている政策や施策に反対の意思があったとしても、声を出せる訳が無いです。マスクやワクチンに懐疑的であったり反対していたとしても、天皇陛下やご一家がマスクをしないとか可能だと思いますか?無理ですよ。
    法哲学者の井上達夫氏は「象徴天皇制は日本に残った最後の奴隷制だ」と言っているように、天皇陛下含め皇族は世の中の流れに逆らう事は出来ませんし、政府や専門家とされている人達が「マスクしろ、ワクチン打て」と言ってる中で、天皇陛下が「マスクを外しましょう、ワクチン打つのを止めましょう」なんて言える訳が無い。

    未だにマスクをしたい人やワクチンを打ちたい人も一定数以上いる中で、天皇陛下がそういった人達を否定する言動をして国民の分断を図るような言動をする事も無いでしょう。

    これはあくまで我々国民の側の問題であり、その解決を天皇陛下に求めるのは間違いだと思います。

  • #13

    はな丸 (月曜日, 18 7月 2022 09:27)

    連投失礼します

    こういうの、世間のコロナ恐怖や過剰な感染対策、同調圧力に対して、別に、批判して覚醒を呼び掛ける記事ではないですよね。「止むを得ないコロナ禍の犠牲になった、お気の毒な人の事例」という趣旨なのであって、読売としては過去の論調に矛盾するものでも何でもなく、痛くも痒くもない。天の邪鬼と言われるかもしれませんが、私はメディアの姑息さというか卑怯さをかえって強く感じてしまいます。

    出口戦略というか、これまで言ってきたことと矛盾しないように、ツッコまれないようにと慎重を重ね、読者の声や、こういう個人の事例を絡めながら、少しずつ「振れてしまった針を戻す作業」を社内でやっていこうとしてるんだろうな~

  • #12

    はな丸 (月曜日, 18 7月 2022 09:00)

    そういうことを是とするような土壌をせっせと作っておきながら、何をいまさら・・・と、読売だけではないですが、この手の記事を評価する気には到底なれません(意見広告掲載してくれてたら少し違ったかもしれませんけどね)

  • #11

    近藤 (月曜日, 18 7月 2022 08:18)

    萬田緑平氏の本を読んで、私は絶対に
    病院ではなく自宅で死ぬと決めました。
    病院で死ぬのが当たり前になってるのが
    おかしいわけで。

    火葬場も制限あるんだろうけど、
    まあ、死んだら特にいいや。
    通夜だの葬式だの墓だのは、いらない。
    どこかに散骨してくれれば。

  • #10

    ひとかけら (月曜日, 18 7月 2022 05:40)

    タロー.Gさん mantokunさん

    確かに今上陛下がコロナ禍が始まってからの御言葉が少なくなっているのは私も気になってました。天皇論平成29年で亀井静香が天皇から一切の主体性を奪い国民に見せないようにしてると書いてありました。陛下が何をしようともマスコミは報道しないし政府が隠蔽する体質が今も続いているのかも知れません。私も今上陛下には十分な尊皇心が育ってませんが、皇室は日本にとって必要なので愛子天皇の実現に力を尽くしたいと思います。

  • #9

    きたこう (月曜日, 18 7月 2022 04:02)

    コロナ患者の最期を看取ることができないことは身に詰まされる思いです。病院のクラスターで感染した90近い父が県の指示で転院し、コロナ自体は軽症なのに、誤嚥性肺炎を併発し、長い間やってきた人工透析もできない状態になりました。一旦やめると透析は再開できないと言われ、もう死を待つしかないことになったのです。そして陽性のまま亡くなれば親族が会えるのは火葬されてからだと告げられました。その後もといた病院に戻ったらなぜか透析は再開され陰性にもなったので、持ち直しましたが、納得のいかない顛末でした。天皇陛下に御聖断を仰ぐのは酷というものでしょう。昭和天皇のそれとは状況が違いすぎます。しかし、皇室の方々にはコロナ脳でないことを願ています。

  • #8

    殉教@中立派 (日曜日, 17 7月 2022 23:51)

    こうした病院の問題点は、コロナ論3収録「コロナ医療の末期に疑問」(SPA2011.4月6日号掲載)を参照。
    「カレーせんべいの入院日記」でも、こうした面会制限が未だに行われていると報告があった。その弊害がもろに噴出したのが、今回の読売記事。萬田緑平さんの言うように「人生のエンディングの決定権を、他人に譲り渡してはならない」意識(※)、ひとりひとりが持たなきゃだめだろう。

    (※オマケ)
    ・「ロシア軍に降伏などしない。俺達の生殺与奪の決定権を、奴らに渡してはならない」
    →カレーせんべい氏、漫画「ワンピース」に同じセリフがあったと紹介した。
    ・「人を殺して死刑になろうと思った」動機の事件→「自分の人生のエンディングの決定権を、司法に譲り渡している」だろう!と思った。先日の「32歳女、中学生に通り魔」でも、同じ動機が供述されたようだ。

  • #7

    mantokun (日曜日, 17 7月 2022 23:21)

    タロー.Gさんのおっしゃること、実は私も薄々思っていました…。私も不敬なんでしょうか。時々、もし今がまだ平成だったら(上皇陛下が天皇陛下でいらしたら)、こんなに子供をはじめとした弱者が延々と苦しみ、最大の犠牲になるような状況に対して何もメッセージを発されなかっただろうか?と考えてしまうんです。コロナで各地へのお出ましや一般参賀が中止になり続けているせいもありますが、平成の頃に比べて天皇陛下の肉声やお姿を拝見する機会が激減しているように感じます。オリンピック開会式で拝見したときも真夏の屋外なのにマスクをぴったり着用されているし。あの補助金受け取り詐欺師の尾身もいまだに御進講できる立場にあるんでしょうか?

    小林先生も以前ブログで、「わしは今上陛下には、まだ尊皇心が育っていない。昭和天皇にも、上皇陛下にも、尊敬する気持ちが十分にあるのだが、今上陛下にはまだそこまで行かない」と書かれていましたが、コロナ騒動における今上陛下のお考えの見えにくさが上記のブログに繋がっているのかなと思いました。

  • #6

    パワーホール (日曜日, 17 7月 2022 21:47)

    本当に酷いしやり過ぎだと思う。第7波と煽るよりコロナ騒動の弊害についてどんどん報道していってほしいし国民の本当の声を聞いてほしい。

  • #5

    タロー.G (日曜日, 17 7月 2022 21:30)

    愛子天皇実現行動をしていていつも心に引っかかるのですが、天皇陛下はこう言うもの言えない弱者、特に子供たちが3年間もマスクさせられ、刑務所の様な生活をさせられている事に対して、どうして何もコメントされないのか、雅子様や小室夫妻へのバッシングをして、皇室を軽んじる国民などもうどうでもいいと思われているのか。尾身ごときの御進講に簡単に洗脳される様な頭の悪い陛下ではないと信じたいのですが、マスクを頑なに取らない陛下を見ていると、たとえ高森先生が「いつも陛下は弱者のことを思われている〜」と言われても信用できなくなります。
    不敬なのを承知で申し上げます。もう、この国は陛下の玉音放送がなければマスクを取りません。コロナ禍も終わりません。そして、この様なコロナ特措法に承認してしまった責任を取って、皇位を愛子さまに譲っていただきたい。コロナ禍と皇位継承問題を一気に解決するにはそれしかないです。その代わり、令和は最低最悪の年号として歴史に刻まれますが、今の子供たちや日本の将来を考えるとそれしかない様に思います。
    これには反発があると思います。しかし、本当に陛下が国民のことを思っておられるなら、この荒療治しかないと思いました。

  • #4

    三鷹のやまちゃん (日曜日, 17 7月 2022 21:12)

    ちょっと違いますが、先日NHKニュースウォッチ9で、老人施設に入っている老女がアクリル板越しに娘と面会している場面をやっていました。
    あれって絵で見ると、もう刑務所の面会って感じですね。

    コロナが終息するまでの辛抱だからと、とおりいっぺんのことを言う娘。

    心細く、淋しそうな老女の姿が忘れられない。

  • #3

    大阪の一会社員 (日曜日, 17 7月 2022 20:55)

    読売新聞もようやくこういう記事を載せる様になられたのですね。
    こういう記事が何回かあれば私は購読を止める事は無かったかもしれませんね。
    現場の記者の方には問題意識を持っておられる方もいらっしゃるかもしれません。
    しかし、私が意見電話で努めて論理的に「余りにも記事が偏っているのではないですか?」と伝えでも「そう思われるならご自由に」と上から目線の対応をしたのは事実。
    そして、分科会に東京本社常務取締役を送っているのも事実。
    オンライン肺炎予防セミナーと称してファイザーや学会と一体になっているのも事実。
    皮肉っぽい書き方になり大人気ないとは思いますが、風向きが変わった時のアリバイ作りで載せているとしか思えません。

  • #2

    ひとかけら (日曜日, 17 7月 2022 20:53)

    こんなの日本ではない。日本人が心を持たない鉄の塊に見えます。そして間違った嫉妬と平等主義で日本を誰よりも愛した皇室を滅ぼそうとしている。しかし絶望するには早いと心の何処かで感じてます。コロナで痛めつけられ、さらに戦後未曾有の危機を迎える日本を復活させるために啓蒙巡業をしていきます。

  • #1

    猫娘と猫息子の母 (日曜日, 17 7月 2022 20:46)

    面会も付き添いも制限され、家族の見とりもなく一人病室で叔母が亡くなったのは一昨年。
    なぜこんな事に…と思いました。
    まだこんなのが普通に続くのであれば、この国は確実に衰退しますよ…。医者病院は普通の人間の心を取り戻してほしい。