4回目接種後に98歳女性死亡

 

投稿者:たっけさん

  

 

7月9日の北海道新聞朝刊から

 

 

 

ワクチン4回目接種後の98歳女性が亡くなったことがベタ記事で取り上げられてました。

 

厚労省はそれでも接種との因果関係は情報不足を理由に評価出来ないとしています。

 

今後もこのスタンスを貫くつもりなのでしょう。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

  

98歳で、副反応の強いワクチンを接種すれば、体への負担が大きいでしょうに!

 

それはワクチン推進派であっても、そう主張しても良さそうなものです。

 

90歳以上のワクチン接種自体が危険だと思います。

 

 


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コメント: 3
  • #1

    パワーホール (月曜日, 11 7月 2022 22:12)

    ワクチン被害については大々的に報じた方がいい。

  • #2

    リアル雪男 (月曜日, 11 7月 2022 22:48)

    私の通院している病院の主治医は「100才のおばあちゃんだって集団免疫を作るためにワクチンをうったというのに、若くて健康なあなたが打たないとは何事か!」と私を恫喝してきましたが、集団免疫を作るためにワクチンはうつものでもないし、そもそもちゃんと100才のおばあちゃんにワクチンのリスクを説明できたのかな?

  • #3

    ねこだるま (火曜日, 12 7月 2022 05:55)

    98歳の方が自己判断で接種したとは思えない。

    ワクチンの危険性に目をつぶって認識しようとしないのもありますが、打たせる心理としては「コロナ死亡は周囲に迷惑をかけ不名誉だし、葬式時の対面もできない。ワクチン死はできることをやった名誉の死」
    ということでしょうかね。

    ホリエモンが過去に言っていた「コロナにかかるなら死んだ方がまし」理論の実践ですな。

    こづかい欲しさに死後PCR検査を実施し、報告する奴もまだ多いでしょうね。
    死後PCRで陽性になれば「全てはムダになった」ことになりますが、そのときに接種させた人はどんな心境なるのでしょうね?