アホの子・河野太郎「てか、厚労大臣、ワクチン担当大臣、仕事しれ」

 

投稿者:くれはさん  

 

暴走機関車、河野太郎の最近のツイートです。

 

河野太郎氏 ワクチンの安全性訴え「てか、厚労大臣、ワクチン担当大臣、仕事しれ」

https://www.sponichi.co.jp/society/news/2022/05/13/kiji/20220513s00042000442000c.html

 

それによりますと・・・

 

「ワクチンをうって何千人の人が亡くなったなどとデマが流されています。米国CDCは、5億7900万回のワクチン接種が行われ、死亡例に関係しているのは、J&J/Janssenの9例だったと説明しています」

 

そしてワクチン打てと相変わらずです。

 

河野太郎は厚生労働省の発表もデマだと言たいのですね。コロナワクチンでは人は病気にもならないし、重篤化しないし、死なないし、ワクチン後遺症も存在しないという新たな陰謀論者(?)に昇華した存在になりましたね。

 

てか、暴走機関車、すでに脱輪しているのも気づかず、突っ走ってます。

 

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

このホームページは、トップで「ワクチン接種後の副反応疑いで千人以上死亡」を掲げ続けています。

 

「厚生労働省発表」と書いていますし、エビデンスも毎回示しています。

 

河野太郎に言わせると、これでもデマですかね??

 

 

そもそも「てか、厚労大臣、ワクチン担当大臣、仕事しれ」って、完全にアホの子だな。

 

哀れな男だ。

 

コロナワクチンが薬害事件に発展したときは、この男を法廷に立たせなければならない。

 


↓(スポンサーリンク)↓


 

≪運営資金協力依頼≫  

 

以下のバナーからアクセスして買い物をすれば、購入価格の約3%が当サイトに入金されます。

      ↓↓↓


コメント: 10
  • #10

    つつつつ (土曜日, 21 5月 2022 11:39)

    多分ワクチンの副作用じゃないかw

    可哀想な人ですw

  • #9

    殉教@中立派 (金曜日, 20 5月 2022 18:52)

    未だ、「かつての地位に基づく発言」に固執、もとい、悪化していやがるな!
    恥晒しの遺伝子家系なんて、2度と産まれてこないようにしてやりたいが・・・今はまだ、守れそうな子供を守るのが先だ。世論が変わり、「戦犯を処罰しろ」と多くの人が声を挙げるようになったら。その時こそ時・処・位の揃った「裁き」が相応しい。

  • #8

    パワーホール (金曜日, 20 5月 2022 15:05)

    この婦女暴行魔!!

  • #7

    T.G (金曜日, 20 5月 2022 12:38)

    #5和ナビィさんのセリフ、三原じゅん子に行ってもらいたいな〜。岸田も酷いけど、こんなのが総理候補なんだから、いくら女系賛成でも支持できないよ!

  • #6

    まさ (金曜日, 20 5月 2022 01:21)

    若者言葉でも意識してるのか?若者がこんな言葉使いか知らんが
    こんな糞スベリツイートでも面白~いとか親しみやすいとか言い出す馬鹿が多いから救えない

  • #5

    和ナビィ (木曜日, 19 5月 2022 23:15)

    「てか、自民党広報本部長、元ワクチン担当大臣、恥をしれ」

  • #4

    さらうどん (木曜日, 19 5月 2022 22:59)

    自分は河野太郎にはブロックされているので自分のアカウントからは河野太郎のツイートは見れませんが、
    相変わらず酷いことばっかり言っているようですね。
    国会議員という権力者の立場にありながら、この放言・デマのばらまきは許しがたいです。

  • #3

    はな丸 (木曜日, 19 5月 2022 22:35)

    59にもなって、品性の欠片もない。

  • #2

    敬天 (木曜日, 19 5月 2022 22:19)

    ・アホの子・河野太郎
    ・暴走機関車、河野太郎
    こんな素敵な呼び方があったんですね。

    それにしても河野太郎は絶対に赦しも忘れもしませんよ!!

  • #1

    パワーホール (木曜日, 19 5月 2022 22:08)

    河野の発言を聞いていると怒りを感じる。副作用が出ているにもかかわらず3回目を打った同僚に何かあったらどうする!!その時はきっちり謝罪してほしい。それに私の同僚のように副作用が出ていても3回目を打った人はかなりいると思うしできれば国はその人たちに接種を取りやめるよう知らせる責務があったと考えられる。