≪少子化問題≫ 子供の数が前年より25万人減

 

投稿者:パワーホールさん

 

本日5/5朝日朝刊22面です。

 

15歳未満1465万人、22年ぶり全都道府県で減少 総務省推計

https://www.asahi.com/articles/ASQ545483Q54UTFK003.html

 

15歳未満の子供の数が1465万人で前年より25万人減りました。

 

特に、0から2歳児の人口は、12から14歳の325万人に対し251万人で、

 

若くなるほど人数及び全人口に占める割合も小さくなっています。

 

これもコロナ禍による弊害の1つと言ってもいいかもしれません。

 

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

コロナ禍が少子化に拍車をかけているわけですね。

 

子供の数の減少は、1981年から41年連続で、過去最少を更新したとのこと。

 

子供の数が減っていくということは、国力が先細りになっていくこと。

 

ナショナリストであれば、少子化問題こそ最優先課題の1つであるべきでしょうね。

 

 

・・・でも「少子化問題」って、具体的に、どないしたらええの??

 

 

身も蓋もない話ですが、これって結局「男女問題」を避けて通れないと思います。

 

国家がそれにどのように介入するべきなのか?

 

 

誰しも思いつく一般論ですが、「経済的理由で子供を産むのを辞める」という人への経済的支援。

 

そして「子育てしやすい社会環境を整える」は少子化対策になると思います。

 

国家が介入できるのは、そのような「社会的な制度」くらいですね。

 

 

一方、少子化問題に直結するのは「個人の感情」であり

 

◆結婚したい

◆子供を産みたい

 

と思えるかどうか。

 

「恋愛」ですら膨大な勘違いを重ねないと成立しないのに、さらに「その先」ですからね(笑)

 

そんな「個人の感情」に国家が入り込む余地など無いと私は思うのです。

 

正直「大きなお世話だバカヤロー!」と個人的には思ってしまう(;^ω^)

 

 

うーーーむ、少子化問題は、難し過ぎる!!

 

「少子化問題を乗り越えるために、今やるべきこと」を知っている人がおられたら、コメント欄で教えてください<(_ _)>

 

 

 


↓(スポンサーリンク)↓


 

ホームページの運営資金  

 

以下のバナーからアクセスして頂ければ、どんな商品を買ったとしても平均3%が当サイトに入金されています。

      ↓↓↓


コメント: 36
  • #36

    とくめー (火曜日, 10 5月 2022 20:11)

    引用→身も蓋もない話ですが、これって結局「男女問題」を避けて通れないと思います。

    上記、おっしゃる通りだと思います。
    政治家を成熟した大人と信じるなら、センシティブな問題も大真剣に議論すべきです。

  • #35

    おおみや (月曜日, 09 5月 2022 21:11)

    では
    「はいはーい!周りのみなさ~ん!見て見ぬふりしてて恥ずかしくないですかー!こんなのを見ても止めないんですかー!」で、割って入ります。全然別の場面で2回やってスパッと止めました。勿論確信の上で、ですよ。日本人の(埋もれて隠れておきたい)という習性には生物学的~教育学的要素も多分に含まれていますのでそこを逆算してそうしました。この他にてんかんで倒れていた人の引き渡しも2回有りまして、同じ分析から行動へ移行しました。当事者及び周りに(一気に周囲を意識させる)というものです。コレが日本人特性に効きます。
    妻が見たケースですと、おそらく女性乗客から私に加勢が始まるかもしれませんね。男女とは今現在おおよそはそういう世界にて生きておりますので。

    そういえば、あの小室さん、勉学期間中の帰り道に 男性に絡まれていたアジア系の人(女性だったかな?)を見かけ 自ら一人で間に入って穏やかにとりなして終わらせた、という記事を読んだ事がありました。(ああ、あの人は本物だな~)と思ったものです。

    さて、ベビーカーの女性に対しては「申し訳なかったね。まだまだ世の中ああいう人も居るけど、お願いだからそれでも子育てを楽しんでほしいんだ。仕事と両立、頑張ってるんだよね。この車両にだってホントは沢山理解してくれる人がいっぱい居るからね。」これも周りに&周りを意識させる策。
    私が降りる前になったら「みなさ~ん、是非、こんな事があったら私の替わりに、よろしくお願いしま~す!」・・・で、降車します。

    と、必ずそうします。口だけ番長じゃ~ないですよ。実績もありますもの。と、こんな回答でよろしいでしょうか。
    爆裂キャラ、役に立つ時もある?七変化キャラ おおみや でもあったり。

    そういえば、私が徹底的にマスクしないのは 見て見ぬふりな人達とマスクして埋もれて隠れておこうとする人達 があまりに近く感じるからでもあります。なので負ける訳にはいきませんね♪

    リカオン様のやり方は例えば降りる駅までまだ遠い場合やお母さんと同じ駅で降りて立ち話する状況になれば使えると思いますしより効果は上がるでしょう。そして、周りの男女問わず フッと 同意を確認します。お母さんも乗客も同じ空間の共有者な世界へ誘います。

    わさび様ですと一人だけでいいので男性乗客を素敵なマダムの魅力で引き込んで味方に付けた上で間に入って行く、というプランでよろしいかと思います。そうすると、他の男性客も次々と味方になってくれる連鎖が起きるかも。そうなれば私のやり方以上の絶大な効果が見込めます。

  • #34

    リカオン (月曜日, 09 5月 2022 12:36)

    おおみやさん>もしその場面に出くわしたら、相手のサラリーマンや働くお母さんに何て話をしますか。私だったら子育てへの無理解が日本を衰退させている事、そのような態度が少子化を招き、ゆくゆくはそのサラリーマンが老後世話になるであろう若者を減らして自分の首を絞める事になりますよというのを上手に言えたらなあと思います。うまく立ち回れば、その車両のいる人達の考えを子育てに優しい考えに誘導できる絶好のチャンスかも知れません。また、それを男性が言うことでさらにインパクトがあると思うのです。

  • #33

    Todd (月曜日, 09 5月 2022 00:13)

    「日本はいずれ存在せず」イーロンマスク氏
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN081QC0Y2A500C2000000/
    少子化問題は80年代から言われてましたが、来るところまで来てしまったんですね。
    金融に関わっていた人たちの間では
    プラザ合意で日本がいずれ没落するのは運命づけられていたというのが共通認識だったようで
    それが今回のコロナ騒動で加速して到来してしまった、という事でしょう。
    ここまで子供を蔑ろにした国は無くなることに「なっちゃた」んでしょう。

  • #32

    わさび (日曜日, 08 5月 2022 19:50)

    #31 おおみやさん そんなことがあったんですね。そういう時、とっさにその場を収められる素敵なマダムになりたいものです。
    ベビーカー問題は確か1974年だったかな?デパートでベビーカー「禁止」になり、同時期に電車でも禁止か畳まねばならないルールがつくられたと思います(ちょっと記憶があやふやで)。90年代には深刻な少子化がわかっていましたが、ようやく2010年頃から少子化対策の一環として「子育てバリアフリー」の標語とともにベビーカーへの配慮やエレベーターの設置が促されてきました(もちろん少子化とベビーカー問題は同義ではありませんが)。そんな経緯があります・・・
    ところで70年代の成人・若者世代は「子どもは邪魔」意識が刷り込まれているのですかね。その方々が今高齢者となり子どもにマスクつけろと言ってるのかしら。

  • #31

    おおみや (日曜日, 08 5月 2022 17:18)

    10年余り前の子供なしの夫婦の「余談」なんですが
    妻がかなり混みあった電車にて見た光景。ロングシートにはベビーカーに子供を乗せたお母さん。そこに男性サラリーマンが足が引っかかって言い合いに。「テメエ!邪魔なんだよ!いいよなぁ、お気楽な身分でよぉ!」『なにいってんの!私だって働いてきてその帰りなの!』などの激しい応酬。何も言えない乗客。妻もその一人。そしてそのお母さんはついに泣きだし『なんでこんな事を言われなきゃいけないの・・・』→男性サラリーマンは汚い捨てゼリフを残して先の駅で降りる→車内で泣き続けるお母さん→女性乗客達が皆でお母さんを励まし続け、男性乗客は何も行動できず。
    妻は「私も何も出来なくて、悔しかった」
    『それはもういいよ。オレが居たら絶対そうはさせなかったのはよく知ってるっしょ?変わった旦那を持つってのは大変だな~。ま、そんな件があってもお前の悔しさの分まで俺がどっかでバッチリ治めてみせるさ。』

    とにかく、リアルタイムで子育て中の皆さん、良い日々を!

  • #30

    わさび (日曜日, 08 5月 2022 15:20)

    少子化問題への答え>「子育てしやすい社会環境を整える」に尽きると思いますが具体的に何を指すのか・・・

    たとえば社会学分野ではこんな見方がけっこうあります。
    婚外子に冷ややかな日本の現状では、一般的には「結婚」が子どもを産む前提になる。しかし終身雇用制度の崩壊や派遣をはじめとする雇用形態の変化に加え、実質賃金が下がり続ける日本経済の低迷が、結婚・出産に積極的になれない背景である。従って少子化問題は、男女の問題以前に所得の向上が第一義であるにもかかわらず、小手先の見当外れの少子化対策しか講じられていない、云々

    ほかにはジェンダー分野でよくいわれる男性の育児参画、経済分野で言われる女性の就業継続支援などなど耳にタコができるほどですが改善のスピードより少子化スピードの方が早い上、既に、子を産める世代の女性の人口は決まっているわけですからどうあがいても限界があります。

    それよりなによりこの国が「子ども・子育てに冷たい社会」であることは自分が経験して実感しています。アグネス論争は80年代でしたっけ?その頃と全く変わってないし、未だ日常的なベビーカー論争や保育園建設への反対運動など、子連れはどこにいても肩身が狭いのです。教育投資が先進国中最低レベル(と指摘されながら一向に変わらない)ことにも政府の姿勢が表れていますし、「高齢者のため」の感染対策に子どもに不自由を押し付けていることは言わずもがな。

    個人的には「お子さんから目を離さないでください」という張り紙やアナウンスが至る所にめぐらされていることに問題が凝縮されている気がします。
    子どもが怪我をしたりしないように、子どもが粗相して他人に迷惑をかけないように、常識的な親であれば当然の配慮をしているにもかかわらず、「親が全責任を持て」というメッセージを敢えて発する。これでは「社会で子どもを育てる」などという意識の醸成はとても無理だろうなと思います。

    もう一点、この手のアナウンスは「客同士のトラブルを未然に防ぐため」という目的があります。客同士の問題を施設管理者にクレームすることが一般的になっており、これは行政施設や民間施設も同じです。この構造は、マスクマスクとうるさくアナウンスする施設と同じだと思います。

    日本人がいかに「お互い様」の気持ちや、対話によって解決する能力を失ってしまったかを思い知らされる次第です。

  • #29

    グッビオのオオカミ (土曜日, 07 5月 2022 23:54)

    皇統問題に少し触れますね。
    結局、日本の建国神話だけじゃなく、やはり「結婚」と「血縁・世襲」の問題がネックになるのでしょうね。
    現代人が自分の幸福を時代時代で各自追い求める。私はこれを否定しません。
    皇室は「宮中祭祀」があるわけですね?その皇統は「神話」の系譜ですね?
    私はここに近現代の価値観の「合理主義」の中に「世俗主義」がある様に思えます。
    ”開かれた皇室”を戦後演出してきましたし、それも必要なのでしょうが、結局眞子さまの結婚にも見られるように、国民の側が皇室を「聖域」と思っていないのでしょう。結構あれこれ意見します。
    私は皇室は「民主的」である以上に、なによりも「神秘の系譜」である事が大切だと思います。
    いちいちその時々の「結婚観」や「子育て観」に振り回されずに、国民の側が「皇室の判断」に敬意を払うのが筋ではないか?と思います。
    合理主義は世俗主義に連動しそうです。この二つは元々は西欧において「脱宗教」から発生したのじゃないかと推測します(教会にも役割があったのでしょうが、時代と共に多くの弊害がありました)。
    「脱宗教」した所に「皇位継承」・・・なんのために?という問いに立ちはしないかとも思います。
    だから「皇位継承」は現代的な結婚と子育て論以前に「神秘」と「敬意」が先だと思います。
    そもそも「魔術・オカルト」と「神秘」の差を日頃あまり意識しませんからね。

    大分脱線しました。ここからは自分の事を書き込みます。
    実は私自身は家内と交際してる時に自宅で両親共に車椅子状態だったのです。
    自宅で両親を介護してる中に「結婚しよう」とは、言えませんでしたねえ。
    だから、1回別れました。
    そこから大分たち、両親が施設に入所してから、よりが戻り、結婚しました。
    晩婚でした。
    一人目の子供が出来そうでしたが、流れました。もう、お互いにいい年齢なので、子どもはあきらめました。
    だから偉そうに色々言ってますが、実は私に子供はいないのです。
    長文スイマセンでした。

  • #28

    かわじ (土曜日, 07 5月 2022 14:23)

    皆さんのコメント見てて、あと思いつくのは。。。
    「かつては子育てサポートしてくれたであろう、コミュニティ(共同体)の再生」
    とかになるんですかねぇ…?

    なんか以前「茶ット」でお聞きした、和ナビィさんの家が「脱マスクしたい近所子供たちの駆け込み寺」
    になってたってハナシ聞いてて、ああーいいなぁーこゆのの延長線上が、コミュニティ再生のカギになったりするのかなぁー?とか思ったりはしました=^^=

    すぐにやれそうなことと言えば、近所づきあいに顔を出してゆく、とか、そゆのも長期的に見れば少子化解消の空気づくりにつながるのかも知れませんね^^^

  • #27

    mister_ (土曜日, 07 5月 2022 10:57)

    私は夫婦二人暮らしで、子供は出来ませんでした。もちろん他所に作る気はありません。先日、ドライブ先で立ち寄った寺社には子育て地蔵様がいらしたので、「うちら子供いないけど」「うちだけじゃなくてさ」「そだね」と、日本の子供たちを想って夫婦でお参りしてきました。
     私は(も)、日本はもっと子育てや教育に公的支援をするべきではないかと思っています。それを阻んできたのは「他人の子供に税金を使うな」という日本国民の意識だと、去年くらいに池上彰の番組で言っていたのを覚えています。その点はそうなのかもしれないと思いました。国民意識の希薄化と言いますか、グローバリズムの弊害なのか、自己責任論ばかりキツくなり、私たち色々あるけど皆んなで生きて行こうという気持ちが薄れていますよね。そのくせ同調圧力ばかり強くなって。
     皇室制のことを考えるのは、そこにつながるものだと思います。♯12のグッビオのオオカミさんのコメントに共通するところがあるかも知れません。

  • #26

    リカオン (土曜日, 07 5月 2022 06:59)

    「じじばば」の協力。完全にあてにして同居しました。しかし…高齢出産の結果
    → 子育てと介護のダブルパーンチでした…。

    「じじばば」の協力無いとワンオペでは無理。夫婦で協力しないと一人だけで終わってしまう。
    → 子育てに積極的な父親のいる家庭の方が子どもの数が多いという研究結果があるので、最近政府も父親の育休取得に力がはいっているようです。

  • #25

    かわじ (土曜日, 07 5月 2022 00:16)

    (今回は)匿名希望「さん」付け抜けてましたスミマセンっm(_)m

  • #24

    かわじ (土曜日, 07 5月 2022 00:14)

    (今回は)匿名希望 >
    仲間がいたっ!(笑)
    アレ聞き流す力も時には必要なのかも知れませんね^w^;

    グッピオのオオカミさん>
    そうですねぇ~過剰になりすぎても人間的にアレなんで(笑)
    心にゆとりをもって、のぞみたいと思いますっb^^b

    コメント、アレがとうございますっノ・▽・)

  • #23

    roku (金曜日, 06 5月 2022 23:09)

    連投失礼いたします。
    ちょっと男性陣をビビらせる案なのですが、最近女性は、旦那はいらないけれど子どもはほしいというようなことを言ったりします。実際、人口授精でシングルで子どもをもった女性もいました。男性陣は、もし結婚をしたいと思われるなら、本気で育児は妻と一緒にするという覚悟をもたなければやばいかもしれません。平安時代くらいにもどって、女性は実家で両親とともに子育てをしながら仕事をし、男性は通うという通い婚のような形を政府も援助すれば出生率がのびるかもかも?
    半分冗談半分本気で、現代の事情にあわせた通い婚風も案外よいかもと思いました。いやいやと思われるなら、家庭に於いて男性はもう少し女性のサポートを。やはり男尊女卑問題に繋がりますか??私の周りはまだまだ共働きでも圧倒的に家事育児は女性の負担になっている場合が多いですが、反論はありますか?どうなのでしょう?

  • #22

    roku (金曜日, 06 5月 2022 16:32)

    案外、国策で子どもが増えることもあって、おフランスなどは、よい例だと思います。結婚制度にとらわれず、一定期間つづいた同棲カップルなら婚姻を届けを出したカップルと同じ社会保障が受けられるシステムだったような気がします。それで、フランスは、結構出生率があがりました。無論、日本には日本にあった制度作りがあると思いますが、国が環境を整えれば結構出生率はあがるのではないかと個人的には思っています。
    ただ、以前観たTVで今の若者はシングルで暮らし続けるというのも当たり前の選択肢の一つとなっていると聞いて驚きました。家庭を作るということにあまり魅力を感じなくなっているのかもしれません。個々人の生まれ育った環境によると思いますけれど。

  • #21

    グッビオのオオカミ (金曜日, 06 5月 2022 15:48)

    #15のかわじさんへ
    あまり「ワクチン」とか「マスク」とか「ロシア」だとか、過剰にとらわれ過ぎない方が、良いと思うんですけどね。
    別に「主張」と交際する訳では無いんじゃないかな?…とも。
    かわじさんの言う事も含めて全体を信頼してもらえたら、良い様な気もするんですねぇ。
    と言って、その辺を「遊び」で考えてる訳でもなしで…ピエールさんがマスクの件で友人に叩かれた話と似た所があって、案外興味深いテーマ(という言い方スミマセン。他に良い単語が思いつきませんでした)ですね。

  • #20

    チャチャ (金曜日, 06 5月 2022 14:55)

    うちの地域、4-5人きょうだい家族が非常に多いんです!
    なんでだろう?と考えるのですが、
    下町風情がある?
    みんなお父さんが違う(笑)?
    (私は同じ夫ですよ!)
    自分がきょうだい多かった?
    正解はわかりませんが、みんな結構地元で結婚して住んでるので、親の協力を得やすいのかもしれません。

    結婚自体を増やすには、おせっかいおばさんおじさんを増やすのはどうですか?!

    ドラマとかでいますよね、勝手に見合い決める、相手の写真もってくる…
    出会わないことには始まらないですしね~★
    以上ゆるーい考察でした♪

  • #19

    敬天 (金曜日, 06 5月 2022 13:27)

    コロナ禍で炙りだされましたよね。

    外出するな。
    人と会うな。
    黙って飯食え。

    いつでもどこでも真夏でも元気でもマスク。

    それが嫌ならワクチン接種をするべし。

    経済?
    そんなの関係ない!
    そんなの関係ない!
    そんなの関係ない!

    こんな世の中ですから若者が苦しむに決まっていますよね!

  • #18

    (今回は)匿名希望 (金曜日, 06 5月 2022 13:03)

    #15 かわじさん

    >ひとつ可能性があるとしたらSNSとかで反マスクの人らと飲み会で繋がったり、は
    >あったんですが、、うーん、、そゆ人高確率で「親ロシア」とか「コロナ存在しない」系の方だったりするので、まぁアレですが(笑)

    私も同じ体験しておりますw
    議論出来るほどの知識も弁舌も無いので、聞いているだけなのですが、すごくシンドイです。

    孤独はアレですが、適度に距離を置くようにしています。

  • #17

    39 (金曜日, 06 5月 2022 12:49)

    コロナがそして日本の異常な行き過ぎた対策もどきが、この減少に大きく貢献しているのでしょうね。自分に当てはめても、家族関係や子育てに関してはマイナスの影響しか及ぼしていません。この国の為政者やマスコミ、専門家もどき達は日本という国家そのものを崩壊させたいのでしょうね。

  • #16

    madoka (金曜日, 06 5月 2022 09:46)

    とりあえずは、マスク外さないと、恋愛なんかできないし。口臭キツくてキスできないっしょ。

  • #15

    かわじ (金曜日, 06 5月 2022 09:17)

    少子化かぁ。。。
    すみません未婚ですっ(o;;)o
    「恋愛論」読んで婚活、頑張りますっっっ(笑)

    ひとつ可能性があるとしたらSNSとかで反マスクの人らと飲み会で繋がったり、は
    あったんですが、、うーん、、そゆ人高確率で「親ロシア」とか「コロナ存在しない」系の方だったりするので、まぁアレですが(笑)

    そゆの乗り越えてこそ、人の愛、なんですかねぇ~^~^;;
    男性機能の衰えを自覚しておりますが、が、がんばりますーーーん(((o_)o

  • #14

    かまだ屋らい久 (金曜日, 06 5月 2022 08:18)

    子育てをしていく上でのサポート体制を、全て国家や地方自治体が整備するとなると、人的資源も含めて、莫大なコストがかかってしまいます。今こそ、「じじばば」の出番だと思いますが、それも、都市部への一極集中で、「じじばば」は故郷の田舎に居るので「ちょっと子ども見てて」というわけにはいかなくなりました。このようなライフスタイルも考え直すべき時期だと思います。

  • #13

    グッビオのオオカミ (金曜日, 06 5月 2022 08:18)

    連投、すいません。ちょっと脱線するかも知れません(関係なければ適当に無視して下さいね)。
    昨今のジェンダーフリーの話を聞いてて思うのが、
    まあ「生娘をシャブ漬け」発言は論外としても、職場でも女性は男性に「男のくせにしっかりしてよ!!」と感覚的に思ってる気がします。
    実際、交際し、結婚するのに、女性は男性と、男性は女性と、あくまで「異性」として関わるわけですね。相手が男でも女でも良い訳ではないですね。「異性に”魅力”を覚える」ですね?
    私は差別と区別は違う気がします。また、違うものを無理やり「平等」にしようとする言動にどこか「共産主義」に似た「平等を巡る”陣取り合戦”」「平等原理主義の”争い”と”迫害”」を感じます。
    また、人間の生活の実態とかけ離れた平等主義はいずれ原理主義化し”粛清”(形や程度は色々だと思いますが)に結びつく気がします。
    ちょっと少子化問題から脱線しましたが、ふとそんな事を思いました。

  • #12

    グッビオのオオカミ (金曜日, 06 5月 2022 07:58)

    マイケル・ムーアが「sicko!」でアメリカとフランスの社会保障の在り方を比較してましたが、実際日本では「待機児童問題」ってコロナ禍前はよく議題になっていた様に思います。
    実際、家族の在り方や働き方が祖父母の時代、両親の時代と全く変わっています。
    個人の考えや事情はさておき、「社会の法整備」は見直すべきですね。
    その内、欧州の様に年数と共に「移民問題」になりそうな気がします。
    何だか皇統問題ともちょっと関係ありそうな気がします。
    出産・育児の制度はともかく、「結婚と出産」の「価値観」と、個人の目的や便利さ追求する近現代的で合理主義的な「価値観」と、「皇統問題」
    かれーせんべいさん。これ、本当に関係ないのでしょうか?私は少し関係ある様な気がするのです。日本人論として。

  • #11

    リカオン (金曜日, 06 5月 2022 06:32)

    コロナ禍が無かったとしても少子化は継続していますが、逆ピラミッドの人口構造では常に高齢者が多数派で若者現役世代は少数派。多数決で決めると常に高齢者優遇になる無理ゲーです。社会全体が若者や女性が安心して暮らし、子育てできる環境を整え、子を産み育てれば特になる仕組みを導入しなければ少子化は続きます。(誰かが日本での子育てを罰ゲームと表現した気持ちはわかる。ベビーカー拒否、子どもの声を騒音扱い、後ろからスリング切りとかどんなん社会?さらにコロナで高齢者が恐怖感を持つとやすやすと子どもと若者を冷遇することを確認したこの2年)
     自分(女性)の場合はキャリアと子育てを諦めたく無かったので、ある程度職場の中で地位を築いてから子どもを産もうとしましたが、年齢が高くなるほどなかなか子どもはできず、2~3人欲しいところ1人で終わりました。女性が若くて出産してもキャリアを諦めないで済む仕組みも必要です。

  • #10

    T.G (金曜日, 06 5月 2022 03:41)

    私も#9かみむーさん同様、2人目は年齢的にも、このコロナ禍でのマスクやワクチン強制での出産を考えるととても無理と思い、諦めました。
    どうして日本はこんなに子供に冷たいのか考えたのですが、高齢者の単身世帯の多さや、現役世代でも未婚、離婚者が多いこの時代では、子供に対する愛情が薄くなるのは当然なのかなと思います。私の妻も「結婚して子供ができる前は子供の泣き声にイライラしてたけど、子供ができたらしなくなった」と言ってましたし。#2のパワーホールさんのお父様のいう通り、こんなコロナ脳だらけの日本人はさっさと減らして、まともな人間だけで社会を動かした方がいいんじゃないかと思っちゃいます。ちなみにあのスウェーデンは2020年現在で10,353,442人との事で、今真剣に日本の将来を考えている人ってこれくらいしかいないんじゃないですかね?

  • #9

    かみむー (金曜日, 06 5月 2022 01:42)

    現在3歳児を子育てする保護者ですが、コロナ禍が続くことや経済的な状況を考えたら2人目は無いかな…と考えていました。

    経済的な余裕も必要ですけど、子育てをしていく上でのサポート体制(仕事との両立とか保育園とか子育て相談とか遊び場)も充実しなければ、子供を育てていく未来が描けないのではないでしょうか。

    また、マスクを外すことのない人付き合いやソーシャルディスタンスなどを続けていたら、人と人との直接的な触れ合いも少なくなりますし、最終的に男女の交際や子作り…なんて機会も当然減っていくのでしょうね。

  • #8

    佐々木 (金曜日, 06 5月 2022 00:11)

    仰るとおり結婚や出産は個人的感情が大半を占めると思います。
    一方で経済状態が個人の考えに日々与える影響は大きいです。
    恋愛は刹那的な楽しみで完結しますが、結婚や出産になると
    否が応でも将来を見据える必要があるため、むしろ個人的感情が
    社会的影響を受けるのは免れないと思います。
    漫画のように恋愛や結婚出産までに国家が介入するのはナンセンスですが、
    個人が結婚や出産しても大丈夫と決断できるよう国家が経済を安定させて
    社会制度を整えるのは個人の考えを安定化させるのに必要かと思います。

  • #7

    田舎のおっちゃん (木曜日, 05 5月 2022 23:34)

    妊婦になったら入院するために実質ワクチン強制・・・なんて事態になったら怖ろしくて妊娠なんか出来ませんって
    しかも不安を表明したら陰謀論者で情報弱者で頭が悪い人認定で、怯える事すら許されないときたもんだ
    個人的な感覚だとこれでも減り方が少ないくらいです
    本当にマスメディアと「専門家」は日本国民への敵対勢力です

  • #6

    青ネギ (木曜日, 05 5月 2022 23:26)

    『子ども家庭庁』が手始めに「AIを活用した婚活支援」を行うそうです。素晴らしいですね!(白目)
    ……真面目な話をすると、各種世論調査ではっきりとしておりますが、男性の婚姻率と交際相手がいる率は「年収」に見事に比例しております。
    ぶっちゃけ、男の給料を上げれば出生率は上がります。まぁ、「出生率」だけを考えた場合の暴論ですが。

    「貧乏人でも結婚くらいするだろうし、結婚すれば子供も出来るだろう」との新自由主義者の読みが外れましたね。
    思い切った景気浮揚策をぶち上げない限り、少子化の流れは止まらないと思います。
    財務省はポンコツですから、「プライマリーバランス規律凍結」とか「消費税廃止」なんて芸当は出来ないでしょうね。
    ノー○ンしゃぶしゃぶ漬けになった大蔵省が、名前だけ変えて財務省になったところで中身は変わっていないみたいですね。
    そもそも財務官僚は東大法学部出身者が多いから、経済は疎いのでは?
    『積極財政』と『消費減税』が実現すれば、自然と出生率も上がりますよ。
    ……と、氷河期世代の負け組のオラは分析しております。少々熱くなりました。失礼をば致しました。

  • #5

    晃明 (木曜日, 05 5月 2022 22:59)

    初めてコメントさせていただきます。
    去年妻が出産した時は、妊娠中にコロナ陽性反応が出たら転院させると脅されましたたし、分娩中もマスク強制でしたし、立会出産も面会もできませんでした。
    妊婦をこんなに邪険に扱っていたら出産したくなくなりますって。

    コロナはもちろんのこと、今はBPOだとかJASRACだとかポリコレだとかシルバー民主主義だとかが社会を萎縮させているので、為政者は40年前のように若者に寛容な社会を作って欲しいです。

  • #4

    茶呑みじじい (木曜日, 05 5月 2022 21:54)

    暗澹たる気持ちになりますね。
    コロナに使われた税金を、少子化対策やインフラ整備や国防予算に使ったらまだ良かったのにと思います。
    後ろ向きな話ですいません。

  • #3

    ツム (木曜日, 05 5月 2022)

    少なくとも、もしも自分が今、○人目を考えようかなという時期だったら躊躇します。こんなマスク強制されたりする世の中は可哀想で。
    ワクチン打たないと妻が普通に産婦人科にもかかれないのかもという心配もあります。

    より良い日本にしようと真剣に考えてくださっているよしりん先生を応援することは、それだけでも少子化対策のような気がします。

  • #2

    パワーホール (木曜日, 05 5月 2022)

    投稿者ですが、こう見るとウイルスがうらやましいですよね。結婚しなくても子供を産めて家族も持てて、おまけに子だくさんで少子化の心配もないから。やはり、生まれ変わるならウイルスになりたいと思ってしまう。
    しかし、コロナ禍は人との出会いすら否定するからむしろ有害ですね。私の父なんか人口が減った方がいいとか、世界規模でも人間は減った方がいいと言います。私は、コロナも含め父のそういう意見には反発を覚えます。やはり少子化は問題だけど解決策が難しいですね。やはり新自由主義からの脱却が基本的な解決策でしょうか。

  • #1

    まさ (木曜日, 05 5月 2022 20:14)

    マスク会食なんかしてたら100年の恋も冷めるわ