子宮頸がんワクチン推奨CM

 

投稿者:ゆりさん

  

某番組を録画中、偶然入ったCMです。

 


ナレーション:「長野県医師会からのお知らせです。子宮頸がんを予防するHPVワクチンの積極的勧奨が4月から再開されます。」


鈴木章彦医師:「このワクチンは、若い女性の将来の健康を守るとても大切なものです。でも少し不安が、というあなた、是非、わたくし達にご相談ください。そしてリラックスして接種を受けましょう。」

 

ナレーション:「『HPVワクチン for me』を合言葉にワクチン接種の輪を広げましょう」

 

 


………憤りしか感じなくてなんと言ったらいいのか。どこかで聞いたような文言だなと。


こびナビが子宮頸がんワクチン推奨を再開するなんて以前から言ってましたが、こちらも要注意だと思います。

 


近藤誠先生の著書「クスリに殺されない47の心得」から引用します。

「子宮頸がんワクチンは、メリットゼロで、副作用はすさまじい」

 

「まず、この呼び名(子宮頸がんワクチン)に大きなウソがあって、欧米で使われている正しい呼称は『ヒトパピローマウィルス・ワクチン』。実体は、感染症の予防ワクチンにすぎず、本物の子宮頸がんの予防に役立ったというデータはひとつもありません。」

また危険で無駄なものを若者に打たせようとしているのか。


「若い女性の将来の健康を守る」んじゃなくて破壊するんじゃないのか。

 

 

もう医師会というものが人類の敵のように思えます。


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コメント: 4
  • #4

    質問 (金曜日, 01 4月 2022 16:02)

    「子宮頸がんワクチンを打っても打たなくても、女性の99.99%は子宮頸がんにはならない。そして定期健診で早期発見することで、子宮頸がんの犠牲者を大幅に減らすことができる。だから、高い健康面でのコスト(副反応)や経済的コスト(税金投入)をかけてまで、ワクチン接種を広めることは理にかなっていない。」
     
     子宮頸がんワクチンに反対する最も根本的なロジックは、このようなものと理解してよろしいでしょうか?

  • #3

    わさび (金曜日, 01 4月 2022 15:20)

    これ2、3週間前に私も気付き、イヤーな感じを持っていました。信濃毎日新聞に至っては、数ヶ月前から不気味な推し記事を度々書いてますね。無償で打てなかった世代を「救済せよ」とか、ホントいやらしいです。
    ただコロワク反対の医師でも、こちらは推奨の方もいるので、どう違うのかは調べてみようと思います。

  • #2

    中野義雄 (金曜日, 01 4月 2022 06:56)

    HPBではなくHPVの間違いでした。訂正します。

  • #1

    中野義雄 (金曜日, 01 4月 2022 06:54)

    以前、横浜市会で輿石且子議員がHPBワクチンとコロナワクチンついてお話しされていましたのでシェアします。
    https://gikaichukei.city.yokohama.lg.jp/g07_Video_View.asp?SrchID=4831&fbclid=IwAR1saqIUiSUPaIn2Z8vHlgh6F9xxdVhOXbcgWb5fQYyE8RYB9YUXj-VV-gw

    近藤誠さんの本を読もうと思います。