≪報告≫ 反ワクチン活動をされている方との昼食会に参加

投稿者:NO ワクチンさん

  

本日、さまざまなアプローチで反ワクチン活動をされている方の15名程度の昼食会に参加。

 

会場に入ると、マスクしているのは、自分ひとり。花粉症のためと事情説明しました。

 

印象に残っている方々のご発言を列挙します。

 

 

こちらのサイトでも紹介のあった反ワクチンのピンクのちらし反ワクチンの作成された女性

 

全国の2万の小学校にワクチン接種の中止を求めて、お願いをしたところ賛同を得られたのは15校のみ

校長、用務員、教員と様々とのこと。

無回答が圧倒的多数の中、露骨に反対はされないが、迷惑がられたり、立場上、中止など言えないというのが殆どだそうです。

 

 

・最近は保護者には、効果がなく苦情を受けることがあったり、罵声を浴びたりが多いので、登校中の子供に直接チラシを配布している、その方が、関心を持って聞いてもらえるとのこと。

また、低学年の方が効果的だそうです。

高学年になると、「変なおばさんに近寄るな」という保護者の入れ知恵があるようです。

 

 

・最初は、足立区、渋谷区などで呼びかけをしていたが、あちこち接種会場となってしまい、手に追えなくなってしまったとのこと

 

 

・公文とかの塾にもチラシを配布して、話のわかる塾の先生もいるとのこと

 

 

2.沢口ゆうじ氏

 

・毎日のように厚労省に抗議に出かけ、昼食時に、「あなた達の薦めているワクチンで1000人以上の方が亡くなっている。

さらに子供も殺そうとしている。昼ご飯おいしいですか?」と問いかけて入るとのこと。以前はうるさがられてる感じだったが、最近は、その言葉に下を向き暗い表情の役人が増えてきたとのこと。

 

(別の話題)

 

・最近、本の復刻版の訳書の出版を手掛けたということがあり、本日贈呈された。

まだ、中途だが天皇制について印象に残った所を抜粋

 

「君民統治というのは、君主が決して搾取者の位置にあることはない。ルソーは、君民統治は、理想だが、そのようなものが存在するはずがないから、やむを得ず民主主義を選んだ」

 

 

・尚、本書籍「日本人に謝りたい」は、よしりん先生とも親交のあった田中英道先生が推薦文を書いています。


 

 

3 元自衛官

 

・井上正康先生とも親交のある方で70を超えた感じの本日の最長老の方。何度か国会に足を運び、反ワクチンを訴えたが、須藤元気氏、また維新数名、そして最近になって川田龍平が分かってきたとのこと

 

 

・川田龍平氏については、「今頃、遅すぎる」という意見もあったが、「彼も党内のしがらみで動きにくかったのだろう。まあ応援しましょう」ということとなった。

 

 

・コロナになってから、左の連中に、「お前ら野党なのに何で政府に反対しないんだ」とはっぱをかけることが多くなった。

まさか、こんな時代がやってくるとは思わなかったとのこと。

 

 

・先日、神奈川新聞のサヨク思想で有名な反骨精神の旺盛な、石橋記者に「お前が、何でこんな酷いワクチンの批判をしないんだ」と詰問すると「すみません。組織上、上からの要請も強く出来ません。」と言われた。まさか、あの男に期待することになるとは。

 

 

4 その他の所感

 

メディアが信頼できないということで、コロナについては全面同意できたが、ウクライナ問題を懐疑的に見て、プーチンを英雄視する意見に、賛同者があるのは、少し残念であった。

あまり、ウクライナに詳しくない方が、陰謀論に無批判に傾倒することを避けるために一言だけ「プーチンの侵略を正当化するのは危険だと思います。」と述べておきました。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

NO ワクチンさん、詳細なレポートで、貴重なご報告をして頂き、本当にありがとうございました!

 

個人的には、良くも悪くも、色々と思うところがありました!

 

今後の戦略に取り入れて活かしたいと思います!


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コメント: 5
  • #5

    ヨハン・トリニティ (木曜日, 24 3月 2022 10:41)

    厚労省に抗議とか下手したら威力業務妨害で警察に通報されるだけ。
    ビラ配りするぐらいなら新聞広告に出した方が信頼性が格段に違うのにやるのは結構ですが戦い方を考えて欲しい。

  • #4

    NO ワクチン (木曜日, 24 3月 2022)

    ワクチンの真実を知らせることは、ワクチンに不信感、不安を与えることなしには、出来ません。
    たけし社長ま、誤解を怖れずに言うと、大いに不安を煽っています。
    そして、煽ってもまだまだ、不安になる人が、少なすぎるのが、問題なのだと感じます。但し、チラシの内容が事実であることが、大前提であるのは、賛同します。

  • #3

    とくめー (水曜日, 23 3月 2022 21:35)

    反ワクチンの会がどのようなチラシを配布しているのかが問題です。
    反ワクチンの会って全国に複数ありますから、私が目にした物と実際配っているものに差異があると思われます。

    常識的に考えて、正確な情報=「科学とデータに基づく答え」だと誰もが認識していることでしょう。
    決して、権威が言うことが正しいと盲目に従っては危険とわかりました。今までの経緯から、正確な情報≠「厚生労働省の公式サイト」というのが真実でしょう。

    私が目にしたチラシをダンロードして所持していますが、このサイトには載せられないため説明不足にはなりますが。

    ワクチンが毒という表現について意見があります。正確には、ワクチンの中に、毒を作る設計図が入っていて、毒を作るのは人間の身体そのものです。毒の名をスパイクタンパク質と言います。自分の身体が、一生、毒を生成するようになるリスクがあるんです。

    反ワクチンの人のなかには、スパイクタンパク質ではなく「酸化グラフェン」という別の成分の危険性を警戒している人がいます。
    ファイザーなどの成分表に記載がない限り、悪魔の証明にしかならず、デマ認定されます。

    反ワクチンを主張するにあたり、恐怖を与えようとすると必ずデマを発信する過ちを犯すと考えています。
    なので、毒とは具体的に何なのか?を明らかにしてチラシや広告で訴える方が信頼性が高いと考えています。

    代替案として別のチラシデザインを出すべきでしょうし、近いうち作成しようかと思います。

  • #2

    SR (水曜日, 23 3月 2022 03:39)

    疲れて9時に寝たらこんな時間に目が覚めまして。

    打った人にとっては、正確な情報=恐怖かもせれません。不要に煽る必要はないですが。
    私が誤情報を「正確な情報」と誤認している可能性もありますが、打っていない私にとっても、正確な情報=恐怖(不安と言ったほうが近い)です。

    とくめーさんを否定する意図はありません。
    受け取る人の感じ方も違いますし、伝え方って難しいなと改めて感じた次第です。

  • #1

    とくめー (火曜日, 22 3月 2022 10:48)

    反ワクチンは結構なのですが、人々を怖がらせる作戦はやめた方がよいのでは。
    例えば、反ワクチンのためのパスター。画像が載せられませんが、腕に注射を打つイラストで、様々な病名が書かれています。(心筋炎や自己免疫疾患など)
    伝わるか分かりませんが、色使いもおどろおどろしく、恐怖心を与えようという意図なんだとわかります。

    とはいえ、コロナ感染に恐怖心がある人にはむしろ安心感を与えるほうが効果的なのでは?
    こびナビなどは、コロナ感染を怖れている人たちに安心感のある広告でアプローチしている。恐怖→安心→接種の心理を巧みに利用してます。

    安心感と正確な情報を真摯に伝えることが重要。私はたけし社長の意見広告のような優しいアプローチのほうが共感できました。