「地元の小学校のPTA会長に意見広告を使って説得してみた」の結果報告

投稿者:リカオンさん  

 

≪リアルな報告≫「地元の小学校のPTA会長に意見広告を使って説得してみた」の結果報告です。

 

本日地元の小学校のPTA会長から学校との交渉結果を教えていただきました。

 

会長から学校への要望としては意見広告とワクチン反対のチラシなどのコピーを生徒さんに配布するというものでした。

 

話し合いの場にはPTA会長、PTA役員、校長先生が出席したということです。

 

この小学校は富山の古い住宅街と新興住宅地両方の子ども達も含みます。

新興住宅地は夫婦共働きで家のローンを払っており、お母さんは看護師さんが多いです。

すると医療施設や介護施設で働くお母さん自身3回接種は当たり前でその子どもも接種するのが必須となっており、そこにワクチンを否定するようなチラシを配布することはきつい、難しいという意見が出たという事でした。

 

学校側もワクチンを否定する文書を配布することはできないという回答だったとのこと。

 

私はPTA会長に「この意見広告は厚労省のデータで作成しており、新聞にも掲載されて事実を淡々と書いているものです。

黄色いチラシ(北海道有志医師の会作成のワクチン反対チラシ)は配布せず、資料として意見広告を配布できないのですか。」と問うと

 

会長「資料といってもワクチンを打たないことを進める方向の内容だからOKがでなかった」

 

私「接種券に同封される厚労省のチラシはワクチン推奨のチラシです。両論併記の観点からワクチンのデメリットを書いた資料と読み比べて保護者に判断してもらうためにも意見広告を使ってもらえばと思ったのですが」

 

会長「そうなれば理想だと僕も思うのだけれど。」

 

私「万が一どなたかの子どもが重篤な副反応が出たとして、このような資料を配布してもらえば我が子には打たせなかったのに、どうして配布してくれなかったんだと言われることも考えられませんか。

学校は市や教育委員会との関係で立場があるだろうから、学校とは関係なしにPTAが独自にPTAの資料として配りものをするのはできないのでしょうか。」

 

会長「そう、僕のできることは自分のメーリングリストで知っている子の親に資料をできるだけ多く拡散することです。」

 

 

いざとなったらもうワンチャンス、私も話し合いの場に出席させてもらえないか、意見広告の問い合わせ先を私にしても良いと申し出るつもりだったのですが、それ以上いう事もできず「わかりました。学校や役員さんと協議していただき、ありがとうございます。」と話を終えました。

 

◆◆◆

 

今回PTA会長が2回接種に懲りていて、それを子ども達に接種することに疑問を持っているという絶好のシチュエーションだったのですが、それを生かすことができず残念でした。

 

意外だったのが、既に3回接種を済ました医療従事者や介護施設の親御さんからの反対があったということでした。

 

これはたけし社長が日本経済新聞で意見広告の文章を練り直した時の事を思い出しました。

 

上から目線になっていないか、既に接種された方の身になって書いているかという点に心を砕いていたと思いますが、私が用意したPDFは北日本新聞や北陸中日新聞の方でした。申し訳ありません。

 

少し悩んだのですが地元紙に掲載された方を選んだのです。

 

既に打ってしまった身としてはワクチンを否定するかのような資料は耐えられないということなのかもしれません。

 

あれだけたけし社長が練った文章もワクチンを打たないよう誘導している文章と言われるとなると、説明やつかみに意見広告を遣い、配布にはシンプルな比較表(ワクチンとコロナの死者、重傷者など)だけ渡すというのもありかなと思った次第です。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

リカオンさん、またしてもリアルな報告をありがとうございました。

 

「医療施設や介護施設で働くお母さん自身3回接種は当たり前で、その子どもも接種するのが必須となっており、そこにワクチンを否定するようなチラシを配布することは難しい」

 

既に3回接種を済ました医療従事者や介護施設の親御さんからの反対があった

 

まさに「説得の難しさ」を痛感する現実です。

 

そこは『せめて子供だけでも再考願います』という態度であっても難しいのかもしれない。

 

策を考えたいと思います。


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コメント: 16
  • #16

    グッビオのオオカミ (木曜日, 17 3月 2022 21:56)

    タガかあ、実は私にもそれはあります。
    その辺りの葛藤も大変よく分かります。
    しかし、ある意味、タガとの葛藤はあった方がいいですね。
    自分自身のタガを自覚して、それを超えるべきかどうか、では何故超えるのか、どういう方法で超えるのか、今のじぶんは自分はどこまで責任を持てるか(だから堤社長は本当にすごいと思います)。
    その前提と動機の葛藤を忘れると、ただの狂信者になってしまいますからね。
    むしろ理想が堕落するときは、そうして、自分のタガを偽った時だとも思います。
    私も自分で出来る事を、現在模索中です。

  • #15

    リカオン (木曜日, 17 3月 2022 21:35)

    補足:住んでいる町の中で上映会はかなり危険だと思うので、富山市都心とか離れた地域での上映が前提かなと思います。

  • #14

    リカオン (木曜日, 17 3月 2022 21:06)

    グッビオのオオカミさん
    私も映画「ワクチン後遺症」注目していました。これはたぶん3つ目のタガになると思いますが、「住んでいる地域で村八分になりたくない」というタガです。ここは新興住宅もあるけど高齢者率7?8割?位の所に住んでいるので、コロナ脳の方がどれくらいいるのかわかりません。たぶんほとんど。なのでひっそりと最初は主人にも黙って単独行動をしていたのです。一人でできる事を追求して行ったので、皆さん注目されたかも知れませんが、案外ママ友とか、ご近所の婦人会とか動かせられたらその地域が丸ごと助かり、単独行動よりずっと効率が良かったかも知れません。ただ人付き合いが苦手というのもあります。
    さらに映画上映会は仲間を増やさないとちょっと私にはハードルが高いです。ただどんな規模でもいいので上映会して、人が来なくてもいいので新聞折込み広告であまねく知らせれば「ワクチン後遺症」のタイトルだけでやばいって伝わるのは上映会の利点ですよね。資金が必要ですが。以下は案。
    ・単独でミニシアターなど上映してくれる所を探す。そして資金ある範囲でなるべく多くの地域にチラシ配布。→ミニシアターが矢面になってしまう。引き受けるシアターが見つかるかわからない
    ・一から仲間集めをして、賛同者とともに貸し会議室や公民館などで上映会。チラシ配布。→富山県のために立ち上がる志ある賛同者が得られるか不明。時間かかる。
    ・ファンサイト、有志の会、岡山倉敷などから富山県在住者を探して一緒に活動する。
    ちょっと考えてみますが、無理と判断するかも知れません。

  • #13

    SR (木曜日, 17 3月 2022 15:51)

    リカオンさん

    コメント有難う御座います。

    >首になるかもしれん。その時は頼む

    ちょっと笑いました。
    リカオンさんなら起業しても上手くいきそうですね。
    なんとなく「短期と長期の後悔」という話しを思い出しました。

    やって失敗した事 → 短期的な後悔ですぐ忘れる。
    やらずに終わった事 → 長期的な後悔として、いつまでも残る。

    いつやるか?
    今でしょ!
    という事ですね。

  • #12

    グッビオのオオカミ (水曜日, 16 3月 2022 23:08)

    リカオンさん
    3/15の新藤さん投稿の『「記録映像・ワクチン後遺症」を見てきました』の記事があります。
    映画の公式ホーム・ページから「自主上映会の受付」をしていますよ。
    有料でDVDの貸し出しをしている様子です。
    参考までに、一度そのホームページを見て条件だけでも確かめて欲しいのです。
    これはハッキリ白状しますが、私はまだこの映画を観れていません(機会を逃してます)。
    しかし、予告編を見る限り、一考の価値はあると思うのです。
    小規模でも可能との事なので、学校に責任が行かない形で開催と言うのは・・現実味はないでしょうか?リカオンさんの具体的な現場の様子が分からないので、この件はこれ以上しつこく薦めませんが。

  • #11

    リカオン (水曜日, 16 3月 2022 22:38)

    埋没コストの説明ありがとうございました。要は欲望の世界でやらかしてしまうことを分析しているのですね。人間は大昔のイソップ物語から進歩していないですね。

    タガが外れたと書いた後、どうやって外したか書こうとして途中でやめたのですが続きを書きます。私は主人から反ワクの伝道をやめて欲しいと釘を刺されていたのと、仕事を失う可能性という2つのタガがあったのです。主人に意見広告を見せたところ、やっと理解してくれたのでたけし社長には感謝です。で、思いつくことをやりはじめ、役所とか議員とかにアプローチしているうちに、このままエスカレートしたら首になるかもしれん。その時は頼むと言ったところ主人からOKが出て2つ目のタガも外れたのです。すると封印が解かれたように自由になり、怖いものとか人の評価とかあまり気にならなくなり、多少失敗してもすぐ次の事を思いつくとそれに取り掛かれる状態になりました。それをタガが外れたと表現しました。

    意見広告運動ではついたけし社長に期待してしまいますが、それだけでいいのだろうか。ただ感想メールするだけで何かやったつもりになっているのではないかと自問していました。そして本当に世論が変わったとしても、ある朝突然真逆の事をTVが言い出すわけはなく、きっとゆっくり変わるのだろう。その時情報弱者はワクチンはもう打たなくても良いにもかかわらず、打ってしまうのではないか。それぞれの持ち場でそれぞれが戦うことで変化を早めたり、状況を好転させることになるのではと思ったのです。
     SRさんもPTA会長になるのはとても良い事だと思います。タガとか封印とか表現しましたが、それは自分で自分の限界を勝手に設定して自分を縛り付けているのであって、外す方法がわかれば案外人は自由になるのだと思いました。今では目標を設定してどうしたら陥落できるのかと考える闘争心の発露のようになっています。

  • #10

    SR (水曜日, 16 3月 2022 10:20)

    リカオンさん

    埋没コストは「回収不能の過去費用(費やした時間なども含む)」で、Wikipediaの説明が分かりやすいと思います。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%8B%E6%B2%A1%E8%B2%BB%E7%94%A8
    以下、部分引用です。
    ---
    埋没費用の存在が個人の意思決定を歪ませる可能性に着目する。

    例1:つまらない映画を観賞し続けるべきか。
    2時間の映画のチケットを1800円で購入したとする。映画館に入場し映画を観始めた。10分後に映画がつまらないと感じられた場合にその映画を観続けるべきか、それとも途中で映画館を退出して残りの時間を有効に使うべきかが問題となる。
    映画を観続けた場合: チケット代1800円と上映時間の2時間の両方を失う。
    映画を観るのを途中でやめた場合: チケット代1800円と退出までの上映時間の10分間は失うが、残った時間の1時間50分をより有効に使うことができる。
    この場合、チケット代1800円とつまらないと感じるまでの10分が埋没費用である。
    この埋没費用は、この段階において上記のどちらの選択肢を選んだとしても回収できない費用である。したがって、この場合は既に回収不能な1800円は判断基準から除外し、「今後この映画が面白くなる可能性」と「鑑賞を中断した場合に得られる1時間50分」とを比較するのが経済的に合理的である。
    しかし、多くの人は1800円を判断基準に含めてしまいがちである。

    例2:チケットを紛失した場合。
    ある映画のチケットを1800円で購入しこのチケットを紛失してしまった場合に、再度チケットを購入してでも映画を観るべきか否か。
    チケットを購入したということは、その映画を見ることに少なくとも代金1800円と同等以上の価値があると感じていたはずである。一方で、紛失してしまったチケットの代金は埋没費用にあたるから、2度目の選択においては判断材料に入れないことが合理的である。
    したがって、再度1800円のチケットを購入してでも、1800円以上の価値がある映画を観るのが経済学的には合理的な選択となる。しかし人は、「その映画に3600円分の価値があるか」という基準で考えてしまいがちである。
    ---
    変えられない過去を引きずると未来の意思決定がおかしくなるという内容で、「打ってしまった過去」が埋没コストになりそうです。

    別投稿(東京新聞グラフ)ですが「タガが外れた」ちょっと笑いました。
    私はなかなか外せないのですが、少しタガを緩めて「自分がPTA会長になろう」と考え始めました。
    子どもは保育園(年少)でPTAというのがあるのか分かりませんが、父母会の様なものはあったはず。
    近く、園長と話してみようと思います。
    ワクチンは当然として、子ども達のマスクを止めさせたいと思っています。

  • #9

    リカオン (火曜日, 15 3月 2022 21:14)

    勤務医一筋さん
    大勢を救おうなんておこまがしかったのか、地道に一人ずつ懐柔するのがよかったかなと煩悶する日々です。今日も職場では3回目接種の話題をなぜか笑いながら同僚が話しています。一人ずつじっくり説得したつもりでも同調圧力で皆流されていく。結局1~2人しか成果がない・・・

    SRさん
    埋没コスト?経済用語ですか?「投下コストが大きいと後に引けなくなる」3回接種した上に子どもも接種した親御さんが後から意見広告読んだら認めたくない気持ちはわかります。辛いかもしれないが他のお子さんまでも巻き込むことは無いと思うのですが。信じたくない気持ちでいっぱいで他の子の事まで考えが至らないということなのか・・・。

    ふぇいさん
    え?医療従事者の子も接種しろって、富山だけ?そうですよね。とんだ人権侵害コロナ脳病院ですよね。どこの病院だ!そんな病院にかかりたくない。

  • #8

    ふぇい (月曜日, 14 3月 2022 12:06)

    リカオンさまお疲れ様です。

    リアルな状況を教えていただきありがとうございます。
    ここまでくるとワクチンの害以外の部分が顕著になってくるのですね。

    私も医療者の端くれとして
    何かできないかと考えては跳ね返されてを繰り返しております。

    リカオンさまの投稿にあった
    医療者の子供はワクチン必須
    当院ほぼ3回打ってますが、
    子供への言及は今のところないです。
    (子供への接種券捨てました)
    学校の同期や横のつながりのある病院勤務の者(何名かですが)に聞いてみましたが
    やはりなさそうです。
    地域差があるのでしょうか。

    リカオンさまの行動見習って
    私もできること行ってまいります。
    ありがとうございました。

  • #7

    SR (月曜日, 14 3月 2022 09:45)

    ワクチンは「醒める事がない酒」の様なものかと思っています。
    飲むほどに酔い(免疫が下がり)、そのまま醒めない(抗体だけは下がるので醒めている様には見える)。
    「これ以上は飲んでほしくないし、大事な人に、子どもに飲ませてほしくない」が主なのですが、「あなたは変なものを飲んでしまいましたね。」と言われている様に感じてしまうのでしょうね。
    「過去の話しをしている訳ではないのですよ」が伝われば良いのですが、埋没コストというやつですね。

  • #6

    リカオン (月曜日, 14 3月 2022 06:17)

    わさびさん
    今回の反省に立って両論併記でシンプルなデータだけのチラシを考えてみているのですが、ベネフィットがほっとんどなくて(13日までの発症予防効果65%ぐらい?その後急降下し、34日までに12%、35日過ぎると感染しやすくなる。ADE発現?NY州2月発表)圧倒的にリスクだらけで併記にならない。データ並べただけで反ワクチンチラシになりそうです。
    シンプルな比較表のために死亡、後遺症、重篤者以外の未成年のデータ探し:心筋炎、生理不順、ブレインフォグなどの症状をコロナ感染とワクチン副反応の比較表作りたいけど厚労省のHPの深くを探さないと出てこないのかなあ

    グッビオのオオカミさん
    各地方都市でワクチン後遺症の映画上映とかイベントを開いてTVや新聞、CMでイベント開催の情報流れれば、参加してなくともワクチンてなんかヤバイのかーって雰囲気になりそうですがそんなこともできないし

    mantokunさん、たけし社長
    「一旦怖がってしまった大人達のプライドと体裁」「今さら事実を認めたくない人」が事実を認める時って想像だに恐ろしい、悲劇が起こった時じゃないかと思っているのですが・・・。こういう時のためにマスコミが既に起こった悲劇を報道してくれればいいのに。CBCが報じた舌が真っ白になった子、カンジダ症、免疫不全の証拠だと思います。ストレス下で免疫が落ちた小鳥がよくかかる病気。取材なり報道なりガンガンして欲しい。

    最近維新の会が国会でワクチンについて取り上げて頑張っているので、ちょっと期待して維新の会の市議会議員に子どものワクチンの事で相談したいことがあると連絡しました。アポはまだとれていませんが面会するまでにシンプルな両論併記のチラシを作っておきたいと思いつつ間に合うだろうか。間に合わなければ意見広告押しで行ってこようかと思ってます。

  • #5

    わさび (月曜日, 14 3月 2022 01:31)

    リカオンさん、積極的な活動に敬意を表します。あと一歩だったのに残念です。でも少なくとも、話し合いに関わった何人かにはしっかりワクチンの情報が伝わったので、それだけでも成果だと思います。

    先方の反応は、なんとなくわかります。
    有志医師の会はじめ、色々な方が素敵なチラシを作ってくださりネットで公開されているので、私も身の回りに配布したいと思っている一人です。ただ具体的に、お店に置いてもらうケース等を想像すると、反対色が出ているもの、危険性を直接指摘するものは多分断られるだろうなと思いますし、頼む方としても心苦しいです。じゃあ自分で作ろうかなと思って、置いてもらえてかつしっかり情報提供できる形を考えると、やはり両論併記だと思います。

    まず、ワクチンどうする?という入口を用意し、次に「ワクチンを勧めている人の意見や説明」と「でも、やめたほうがいいというお医者さんもたくさんいるよ」という情報をフラットに扱いつつ、説明されている数字をみると、やめた方が良いと誰でもわかるような内容・・・こんな感じのものが理想かなと妄想しています。

    最後に書かれている通り、「シンプルな比較表(ワクチンとコロナの死者、重傷者など)」だけでも配布できたら大成功だと思います。

  • #4

    たけし (月曜日, 14 3月 2022 01:26)

    リカオンさん、なかなか一筋縄ではいきませんね。。今、ワクチン接種を肯定している人達は、完全な「コロナ・ワクチン脳の人」か、これまでに自らの意思で接種したり、接種を奨めてきたプライドと体裁のために「今さら事実を認めたくない人」のどちらかだと思います。これは医者も役人も政治家も専門家もマスコミ関係者も、一般大衆も含めて全てそうかもしれません。そして前者と後者の割合が、以前は「8:2」だったものが「7:3」になり「6:4」のように、少しずつ変化してきた気がします。この変化に何やら突破口があるような気がしています…。

  • #3

    グッビオのオオカミ (日曜日, 13 3月 2022 22:54)

    リカオンさん、お疲れ様です。
    そのお母さん達も職場の意向と本人たちの「この仕事に就くからには、これは当然」という使命感やプライド、各自の「新型コロナ観」の違い、職場での人間関係などもあるのでしょう。
    つくづく、情報災害ですね。説得とは本当に難しい。
    どこをどう突き崩すと効果が出るか、ですね。
    校長先生を入れたら、校長先生のせいにされるので、中々「うん」とは言わないでしょうね。まずはPTAだけで何回か研究会をするか、小規模で「記録映像・ワクチン後遺症」の自主上映会を開くか・・。難しい。

  • #2

    勤務医一筋 (日曜日, 13 3月 2022 21:34)

    んー、なかなかですねー。私個人で3回目接種を阻止出来たのは、私自身と家内と実兄と娘と外来患者様約2名の6名、小児接種を阻止出来たのは、孫二人と同僚ナースの娘さん、合計9名だけですもんなー。それでも安西先生で、頑張ります。

  • #1

    mantokun (日曜日, 13 3月 2022 21:28)

    ワクチン接種がもはや「一旦怖がってしまった大人達のプライドと体裁のため」になってしまっていて、一番大事なはずの「子供達の健やかな成長と健康を守ること」がまるっきり無視されてしまっていますよね…。
    本日、ゴー宣道場に参加していて、本当は「安定的な皇位継承のため」に一刻も早く直系長子優先の制度を定めなくてはいけなかったのに、たまたま長く男系男子で続いてきた結果だけを見て「Y染色体を持っている人しか天皇になれない」という結論になり、何のために議論をしていたのかが置いてけぼりになっているのと同じだと思いました。一言で言って「思考停止」ですね。