≪考察≫ TBSニュース「江東区では3月度のワクチン接種予約が埋まった」とどう向き合うか?

投稿者:くれはさん

  

子どものワクチン接種 すでに予約埋まった自治体も

 

https://www.youtube.com/watch?v=ylCziCeTEIo

 

 

TBSのニュース動画がありました。

 

江東区では、来月分の予約はすべて埋まってしまったということです。

 

何ともならないことと、何とか出来ること、どっちもあると思います。

 

一人一人が発信し続けるしかないですね。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

東京都江東区で、5歳の娘がいる母親は、できるだけ早くワクチンを接種させたいと希望していました。

 

希望したかかりつけの病院に予約を入れようとしたところ、予約開始後30分で全日程が埋まってしまったとのこと!!

 

結局、別の医療機関でなんとか予約を取れたそうです。

そして江東区では3月分の予約は全て埋まってしまったとのこと。

 

 

このニュースを見て、私は≪352作戦≫を提唱します。

 

≪東京都江東区の2,000名アンケート結果≫

(1) なるべく早い時期での接種を希望する: 31.3%(3割)
(2) 様子を見て問題なければ接種したい: 48.7%(5割)
(3) 接種を希望しない: 20.0%(2割)  

 

 

状況は「3:5:2」です。 

 

開始30分で予約でいっぱいになる状況は、意見広告をもってしても、変えることができません。

 

ならば希望を「(2) 様子を見て問題なければ接種したい: 48.7%(5割)」に見出そうと思います!

 

仮に迷っている5割全てを説得できれば、「3:7」にまで押し戻せます。

 

 

もちろん「3割の全てをあきらめる」という意味ではありません。

 

あくまで意見広告運動は「5歳から11歳までのワクチン接種率を少しでも下げる」という目的を掲げます。

 

これから始まる3月の戦いでは、なにがあっても絶望できない理由があります。

 

それは、次に控えているであろう腐り果てた悪夢「0歳から4歳のワクチン接種」を食い止めるための戦いでもあるからです!!

 

 

 

絶望の螺旋はここで止める。

 

希望を「次」に繋ぎます。

 



 

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コメント: 5
  • #5

    ただし (水曜日, 02 3月 2022 02:55)

    止めようとしなければ、止められるものも止められませんね。

  • #4

    猫娘と猫息子の母 (水曜日, 02 3月 2022 02:36)

    #3ひっそり暮らすさんなるほど! 慧眼です。「注文が込み合っています。お早めにお電話を!」という、消費者を焦らせる通販の宣伝文句みたいですねー。

  • #3

    ひっそり暮らす (火曜日, 01 3月 2022 19:53)

    私は、この現象は接種推進を目的として「予約が取れないくらい接種希望がある」「もたもたしていると接種機会を逃す」と煽るためのプロパガンダだと考えています。あくまでも冷静に対処し、周りにワクチン接種を促すならば、逆説的な部分もありスタンスとして難しいのですが、合理的に説明するのが良いと思います。
    1 日本政府は十分な在庫を持っているので慌てて接種の必要はない。
    2 武漢株用に作られた現行ワクチンの効果や安全性がはっきりしておらず、オミクロン用の流通を待てば良い。
    3 すでにオミクロン蔓延は、ワクチンとは関係なく収束段階にあり、検査にて陽性となるリスクは減少してきている。
    などの説得材料があります。ワクチンは常に安全という神話を利用して医療経済原理によって作り出されたワクチン推進の流れが問題であり、接種回避の説得を困難にしている本質と考えています。一方、基本的な経済原理に従えば、副反応の強いワクチンを慌てて接種せず待っていれば、後発のより優れた有効性の高いワクチンが市場に出回ると説明できるのではないでしょうか?
    少しでもワクチン接種を回避するための説得の参考になればと思います。

  • #2

    iowa (火曜日, 01 3月 2022 15:53)

    江東区で35歳まで過ごしました
    下町です 祭りのためだけに生きてる感じ
    歩いて行ける範囲で同日に3箇所でやってたりします
    酔っぱらいのおじさんが警察追い払ってくれたり、
    「東京」のイメージとは180度異なる人情の街でした
    それがオリンピック決定した辺りから、
    凄まじい勢いで変貌していきました
    タワマンが乱立し、緑豊かな場所は次々潰され
    悩みに悩んだあげく、地方への移住を決意しました
    今となっては正解だったと言わざるを得ません
    こんな形で故郷を見ることに
    怒りと哀愁しかありません

  • #1

    かずず (火曜日, 01 3月 2022 13:50)

    いよいよワクチンの魔の手が、3月で3歳になる我が娘達に降りかかってきます。戦うのみ。