≪考察≫ 中日新聞三重版「5~11歳ワクチン」の報道

投稿者:おふくさん  

 

今朝2月27日中日新聞・三重版の記事です。

 

ワクチン推進・ワクチン慎重、両記されていますが、一般の人が判断の頼りにする肝心の医師は推進しています。

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

確かに、医師はワクチン接種を推進していると言えるのですが、見出しは【家族の感染を防ぎたい】【副反応、体への影響心配】【打たない人に不利益なく】だから、1対2でワクチン慎重派の勝ちですね(笑)

 

記事全体としても『ワクチンの副反応が不安』『ワクチンの効果に疑問がある』に重心を置いた記事のように私は感じました。

 

 

中日新聞に限らず、日本中の全ての新聞社が「この意見広告を載せるのか否か!?」とたけし社長が突き付けらえた格好になったので、もはや一方的なワクチン推進報道は出せなくなった!・・・と私は勝手に期待しています(^^)/



 

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コメント: 4
  • #4

    おふく (日曜日, 27 2月 2022 20:32)

    パワーホールさんへ

    ボスが あれで あれですから~ お恥ずかしい限りです。

  • #3

    パワーホール (日曜日, 27 2月 2022 20:00)

    もし心配なら自分たちが打てばいいのに。子供にまで強要するのはいけない。それにワクチン打てば元の生活に戻れると言っておきながらマスクを強要してくるなんておかしすぎる。打った人たちもかわいそうだと思う。やはり、ウイルス敵視の考えを変えなければならない。三重県の人達には、木蓮先生のブログや武村先生の著作を読んでワクチンや感染対策、ウイルスについて学んでほしい。

  • #2

    リニモ1号 (日曜日, 27 2月 2022 19:55)

    もし未接種の無症状感染者が他人にうつすんだったら、接種済の無症状感染者も他人にうつしますよね?だからワクチンで守れるのは自分自身だけ、と少し考えればわかりそうなものだと思いますがね。その程度のことすら考えることもできないんでしょうか?
    それこそカルト宗教顔負けの「みんなを守るワクチン」というスローガンに洗脳され騙されたんでしょうね。

  • #1

    大平原インデアン (日曜日, 27 2月 2022 18:30)

    「最も気にかかるのは同居する70代の養父母だ。「もし長女由来で感染して亡くなりでもしたら」と心は揺れる」

    もし養父母の為にワクチンを打って子供が亡くなりでもしたら・・・そっちを想像して欲しい。養父母は僅かな可能性でも孫がリスクを冒すことを望んでいないはずです。