中日新聞に「打たない理由」と題するコラム

投稿者:昭和43号さん

  

昭和43号と申します。初めてのメール投稿になります。

 

本日2月17日の中日新聞に「打たない理由」と題するコラムが掲載されました。

 

小さなコラムですが、今までのワクチン報道に記者自身が疑問を持ったという内容です。

 

 

さっそく中日新聞には「大変意義のあること」という旨の感想を送りました。

 

当初の目標は変更せざるをえないとしても、着実に成果は挙がっていると思います。

 

今後もたけし社長とカレーせんべいさんの活動を応援して参ります。

 

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

昭和43号さん、初投稿どうもありがとうございました(^^)/

 

記者名も記載した上で内省しているのは、「言いっぱなし・ほったらかし」よりはるかに良いですね☆

 

小さな疑問から、未来に繋がることがあると思います。

 

 

それにしても一宮市は12歳以上の接種率が86%なんですね!めまいがします。

 

つまり「5歳から11歳までの親のほとんどは接種済みである」という現状認識は必要ですね。

 

それでも「打たない理由」をアピールできれば、今の流れは変えられると信じています。

 

 

意見広告運動。

 

当初の2月末完了スケジュールは変更を余儀なくされましたが・・・、勝負はこれからです!!

 

世論を変える。ここから逆転する。

 

水面下では順風満帆とは行きませんでしたが・・・戦える舞台」は整いました!!

 

守秘義務さえ解除されたら、すぐに皆様にお伝えしますね!



 

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コメント: 15
  • #15

    リカオン (火曜日, 22 2月 2022 01:04)

    中日新聞の下條記者に感謝のメールをしました。また、今後打たない人を取材して考えを紹介していくのであれば、地元の北陸中日新聞の土曜日に掲載してほしい、私も打っていないが、取材を受けても良いとメールしました。

  • #14

    じぃ (土曜日, 19 2月 2022 19:54)

    報道の平等が出来ない中日新聞を解約して数年、地上波も見なくなって良かったと思います。
    伝えようとする記者さんもいるんですね、しかしもっと真実を大きく報道しないと子ども達の被害者が増えます。
    羊さんたち、目覚めないと後悔するかも?
    新聞社も

  • #13

    ただし (土曜日, 19 2月 2022 18:57)

    中日新聞さまへ、援護射撃致しました。

  • #12

    叶丸 (土曜日, 19 2月 2022 18:14)

    豊橋在住ですが、この記事は掲載されていませんでした。
    同じ愛知県でも、地域によって記事が違うのでしょうか。

    それから、女性セブンの記事はこちらです。
    https://www.news-postseven.com/archives/20220219_1727060.html?DETAIL

  • #11

    ハル (土曜日, 19 2月 2022 11:14)

    良いコラムですね。「打たない人」にも関心を持つのは、新聞として公正だと思います。
    このコラムを発展させ、記事や社説となるよう、中日新聞社様に、応援・要望メールしました。
    昭和43号様、良いコラムご紹介くださり、ありがとうございます。

  • #10

    リカオン (土曜日, 19 2月 2022 08:47)

    この様な記者さん増えて、打たない理由、考え方があるという事が広まれば良いですね。取材を受けてもいいや。

  • #9

    きたこう (土曜日, 19 2月 2022)

    勝手な思い込みで小学生は接種してないと思っていました。しかし、身の回りで12才の誕生日を迎えた小学生で接種したということを聞かされ、ショックを受けました。さらにマスクを外すことに抵抗を感じる小学生が多くなってきていることにも衝撃を受けました。

  • #8

    ママさん頑張れ (土曜日, 19 2月 2022 00:38)

    女性セブンにワクチン被害の記事が3ページにわたり、掲載あり。
    全国のママさん
    井戸端会議を全開で
    本記事を広め
    子供達を助けて下さい。

  • #7

    希蝶 (金曜日, 18 2月 2022 23:16)

    同じ系列の東京新聞には掲載されてはいませんでした。何はともあれ、これも大きな前進だと思います。同じように考える記者が増えてくれることを祈ります。

  • #6

    さらうどん (金曜日, 18 2月 2022 22:41)

    この記名の記事を書かれた記者さんは立派だと思います。
    報道のプロとしての意識がとても強いお方なのかなと思いました。
    ようやく最近になって、著名な芸能人などにも、メディアを始めとするコロナに対する偏向姿勢・ワクチン全体主義に対して疑問を呈する人が現れてきつつありますが、
    そんな人達の中には当初は全体主義に大きく加担していた人も少なくありません。
    未だにコロナ脳・ワクチン脳でいられるよりは、考えを改めてくれた方がずっと良いのですが、
    それまでの自分の言動に対する謝意を述べられる人はあまりいないように感じました。
    自分の過ちを認めて前に進める人は「強い」と思います。

  • #5

    和ナビィ (金曜日, 18 2月 2022 21:08)

    >「打たない人」への意識が欠けていなかったか。ただ単純に「打たなければならない」とだけ報じてきてしまったのではないか。自問自答している。(記事より)

    この記名の記事を書かれた記者さん、そしてこれを掲載した中日新聞に敬意を表します。
     自問自答---己にも刃を向ける覚悟、感性を持たない者は決して≪人々の上に立つ仕事・役割≫をしてはならない。できない。

      (唐突に【卑怯者の島】2015/7/20初版刊 の最後の部分を思い出しました)

  • #4

    猫娘と猫息子の母 (金曜日, 18 2月 2022 20:19)

    会社員意識だけではない、本当の記者さんですねー。続きが楽しみですー。

  • #3

    まりーも (金曜日, 18 2月 2022 19:14)

    この記者は、2日前に一宮市民に対する3回目接種の意向を調査した記事(尾張版)を書いた方です。
    接種推進が当たり前と思ってた方が、現場に出て考え方が変わり、それが記事にもなるから、社内の意識にも変化があると期待したいですね。

  • #2

    わさび (金曜日, 18 2月 2022 18:02)

    これは嬉しい記事です。紹介ありがとうございました♪

  • #1

    はな丸 (金曜日, 18 2月 2022 18:02)

    これは、打たない人の声を集めた記事が、近く掲載されることを意味しているのでしょうか?

    そうだとすれば、確実に、新聞社内の空気が変わりつつあることを感じさせますね。