尾身会長と厚労省幹部ら非公式コロナ対策会議

投稿者:たこちゃんさん

  

カレーせんべい様

 

いつもサイトの活動、お疲れ様です。

 

どうして専門家会議がこうもいい加減なのか?

このサイトをご覧の皆さまは、いつもモヤっとされていると存じます。

 

この記事は、いい加減の原因と思しきことについて書かれてます。

 

AERA dot  尾身会長と厚労省幹部ら非公式コロナ対策会議の議事録入手

https://news.yahoo.co.jp/articles/29b6f10f35c4575137acab826f2baed07e26bca5

 

記事によると、厚労省のコロナ対策室長が自省の都合の良いことを会見で云うよう、尾身氏に依頼していたりして、全く科学的なことを考慮していないことが議事録から分かったとのこと。

 

そもそもお役所が「非公式」な方法で、国を動かそうという考え方事態が違法であり、憲法違反にあたるのではないでしょうか?

 

 

こんなことで、子供や女性、飲食、観光産業に従事する人たちが苦しめられていたのかと思うと、怒りを通り越して、火あぶりの刑にでもなってくれと思いました。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

これは重要な情報ですね!!

 

非公式の密室の場で内輪の論理によって物事が決められていく様子は「きしょい」です!!

 

 

なにも私は学級民主主義的な感覚でこれを批判しているわけではありません。

 

コロナ政策の意思決定が、民主的プロセスを無視して実行されているのは、「検証可能性」が担保できないから危険だと言っているわけです。

 

これはあらゆる組織や集団に言えることではありますが、よりによって、感染対策の現場で「非公式と身内の論理」をやられてしまうと、後世まで不利益を被ります。

 

なぜなら「政策の検証がしっかりと行われる環境であれば、政策の失敗は次の対策に生かされる」からです。

 

歴史の審判に向き合う態度こそが「公心(パブリックマインド)」です。

 

 

ところが彼らはコソコソ密室で物事を決める。なんだかんだ理屈を言っても身内の論理です。

 

結局「私心」で動いているからに他ならないのです!

 

 

メディアはガンガン暴いて、スキャンダラスに報じて欲しいです。

 

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コメント: 8
  • #8

    リニモ1号 (土曜日, 05 2月 2022 20:31)

    変わり技かもしれませんが、ここは税務署に張り切ってもらうしかないと思います。
    どうせこいつらはコロナでボロ儲けしてるでしょうから、きっちり税金を払ってもらってコロナで私腹を肥やしていることを何としてでも後悔させないとダメだと思います。

  • #7

    madoka (土曜日, 05 2月 2022 19:22)

    きしょい。きしょすぎる。

  • #6

    たこちゃん (金曜日, 04 2月 2022 23:41)

    カレーせんべい様

    早速取り上げていただき、ありがとう
    ございます。

    ホント「きしょい」ですね。

  • #5

    殉教 (金曜日, 04 2月 2022 22:16)

    まず「尾身&分科会」=「政治権限は無いが、助言専門であり、責任も負わない」が基本。
    その分科会が政治に口出ししても(政府は)怒らず、あまつさえ、民衆に影響力の強い
    「尾身カリスマ」を逆利用するとは・・・。「コロナ騒ぎ」の欺瞞が暴かれたとき、
    政府VS尾身が責任を押し付けあう泥仕合にしかならないだろう。

  • #4

    パワーホール (金曜日, 04 2月 2022 21:59)

    ヤフーの記事を読んだが、木村もりよ先生がコメントされていた。朝日系列もマトモな専門家を使うようになったな。でも、腹が立ったのが押谷仁が次の変異株がどうのと発言していたこと。いい加減、国民をいじめるのはやめろ、お前らのおもちゃじゃないんだぞ!!ウイルスとの共存共栄を実現させろ、わかったか押谷仁!!

  • #3

    佐々木 (金曜日, 04 2月 2022 19:58)

    尾身茂も厚労省の手先でしかないと言うことですね。

  • #2

    大平原インデアン (金曜日, 04 2月 2022 19:18)

    また厚生労働省お得意の秘密会議ですか。

    「ぽむぶろぐ」ワクチン副反応情報への信頼度
    https://ameblo.jp/0012390121/entry-12722925592.html

    MMRワクチン薬害の時も「秘密会議」が行われていました。

    ちょっと長いですがブログより引用します。
    ○MMRワクチン薬害事件における国の責任及び予防接種法の目的に関する質問主意書(平成24年6月19日提出) より抜粋要約
     「厚生省が、最新の知見によらず、平成1年4月からMMRワクチン接種を開始したために、MMRワクチン薬害事件が発生することになったといえる。」
     「平成3年3月25日に開催された予防接種委員会において、これまでまったく公表されていない驚くべき内容の議論がおこなわれたことが判明した。」
     「近年開示された同委員会の議事メモから、次のことがわかる。」
     (一) この日の予防接種委員会は開催事実を公表していない(結核・感染症対策室長談)。つまり秘密裏に開催したものであること。
     (二) 平成1年10月から1年間の調査結果として、髄膜炎発生率が700人に1人であることが判明したが、それは公表しないこととする(結核・感染症対策室長談)。公表しない理由として、結核・感染症室長は、平成1年11月8日の衆議院答弁において、髄膜炎発症率を「数千から3万に1人」とし、それでも「看過しえない」としていたことを挙げている。
     (三) さらに驚くべきこととして、高率な髄膜炎発生率が判明したにもかかわらず、厚生省はMMR接種の継続を前提とし、それを正当化する考え方を示すよう委員に求め、議論させているのである。加えて、接種継続により重篤な脳炎など、健康被害が発生することを予見し、また訴訟をも想定のうえ、国に対する責任追及に反論するための議論まで行なわせている。

    「薬害に学ぼう」なんて、偉そうな教材を作っておいて、まったく学んでないのは厚生労働省じゃないか!
    今一度「薬害を学ぼう」の被害者の声を聞け!
    https://www.youtube.com/watch?v=8aIVDftSGKY

    またこのブログの中で平成1年11月21日付、静岡新聞の記事「新三種混合ワクチン副作用の発表  厚生省が静岡県に“圧力”」という記事をもとに国会で追及があったことが紹介されています。
    やるなあ静岡新聞。これこそが報道がはたす役割ですね。地方新聞でも世の中を動かすことができるんです。

  • #1

    近藤 (金曜日, 04 2月 2022 19:09)

    出張…久しくないなあ。
    Amazonから子供のDVD買いました。

    知り合いの結婚式が参加者一人発熱だけで3ヶ月延期とか。
    次も延期なんだろうな。 

    目は開いてるのに閉じてる。
    アイズ・ワイド・シャット。