宮沢孝幸先生の魂の訴え!「12/19 そこまで言って委員会」

投稿者:いいまつたかさん

  

宮沢孝幸先生の魂の訴えが以下にて放映されました。

 

12/19読売テレビ そこまで言って委員会NP【本日発売!「週刊そこまで」歳末特別号!】

https://tver.jp/corner/f0092786

 

※宮沢先生の訴え一番最初からになります、

※Tverでは放映期間12/26までとのことです。

 

宮沢先生、新型コロナ関係、オミクロンやワクチン関係含め、現在の問題点を的確に、熱く述べられました。(但し感染ルートの件は除く)

 

その他パネラーの方からも理不尽な反論等なく、そこまで言って委員会は関西圏中心の放映のようですが、上記の内容地上波で放映されたことは大きいのではないでしょうか。

 

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

宮沢孝幸教授、テレビの四面楚歌の中で、孤軍奮闘で、すごい勇気です!!

 

宮沢先生の主張に100%の賛同はできなくても・・・、ワクチンのリスクや集団免疫、言論弾圧などをテレビで主張されていたことは敬意を抱きます!

 

最後の「魂の訴え」は共感しました!

 

皆様も、是非ご覧ください!


 

インターネット広告欄

コメント: 6
  • #6

    ねこだるま (金曜日, 07 1月 2022 15:38)

    TVerでは何度見返したか>この動画。

    2021/12/26 に Youtube にアップされてました。

    https://www.youtube.com/watch?v=ohemRFuCt3c

    最近 Youtube もめったやたらと削除しないですねぇ。
    「コロナ禍の終わらせ方」のオドレらもまだ残っているし。
    通報者がいる/いないで変わるのでしょうか?

  • #5

    トマト (水曜日, 22 12月 2021 22:30)

    モコチさんへ
    >このコロナ禍で「本物の学者、医者」が炙り出されましたね
    同感です!

  • #4

    モコチ (水曜日, 22 12月 2021 04:58)

    >>トマトさん
    その本、非常に話題になりましたよね。
    私も少しずつ読み進めていますが非常に難解で、けど面白いです。
    ワクチンに関することは不明の部分が多いので軽々に接種をすすめるのはどうか、という論調でしたが、当時はこのような表現が限界だったのでしょう。

    コロナウイルスの事もそうですが、大学の予算配分における「選択と集中」がもたらした歪な構造や、コロナ禍で辛い思いをしている人々への影響を訴え「人はお金が完全に尽きる前に死んでしまう」と自身の経験からくるエピソードを紹介したり、失業率と自殺率の相関関係を説明したり…

    ちゃんと対策をすれば自粛の必要など全くなく、コロナと人間は共生すべきだし、いずれは普通の風邪になるとも当初から訴えていました。

    このコロナ禍で「本物の学者、医者」が炙り出されましたね、全体主義と「今」戦った者だけが本物ですね。

  • #3

    トマト (水曜日, 22 12月 2021 00:09)

    良い番組を紹介してくださりありがとうございました。
    普段テレビをほとんど見ない為、「そこまで言って委員会」も初めて見ました。
    宮沢孝幸先生の魂の訴え、思わず画面に向かって拍手してしまいました。
    宮沢孝幸先生の著書「京大おどろきのウイルス学講義」もオススメです。

  • #2

    パワーホール (火曜日, 21 12月 2021 21:22)

    私も拝見しました。感染経路を除いて井上先生の主張とも一致していると考えられます。私としてはお二方の対談本が出てほしい。
    また、宮沢先生は早く研究の世界の戻りたいとおっしゃっていたのも印象的です。マスクはパンツなどとほざく北村にもその姿勢を見習ってほしい。
    はやくコロナ騒ぎが終わり、小林先生や宮沢先生、井上先生たちが本来すべきこと、やりたいことに専念できるようになってほしい。しかし、北村たち自称専門家には落とし前をつけさせるべき。

  • #1

    勤務医一筋 (火曜日, 21 12月 2021 11:11)

    見ました。宮沢准教授、いいですねー。あんなに熱く語っても、思いの1パーセントも言えてない、言えないんでしょうねー。私は宮沢准教授にエールを送ります。