≪アイデア≫ 図書館に「コロナ論」を寄贈する

投稿者:しおちゃんさん  

 

本の力で外側に広める方法の1つ、恥ずかしながら今頃気付きました。 

もう、実践されている方もいたかも知れません。

 

カレーせんべいさん、たけしさんの活躍に即発され何としてでも自分でできる範囲での行動を考えました。

 

本の力、外側(高齢者)、強制でない、自ら手に取る、読者を広げるなどキーワードを思い浮かべてたら浮かびました。

 

「地元の図書館へコロナ論を寄贈する」

 

正直「寄贈」に固定観念がありました。企業や髭の生えた資産家などが行うものと(笑)。

 

ホームページなど調べてみると、誰でも読んでもらいたい本を持ち寄って気軽に寄贈出来るみたいです。(事前確認は必要ですね)

 

早速、平日休みの時にでもコロナ論4を数冊持ち込んでみようかと思っています。

 

対応職員も正規職員(公務員)の方が融通が効きそうなイメージがあるので。 

 

今までコロナ論を購入して、誰かに手渡す事ばかり考えてきましたが、見知らぬ読書好きの方に広がるかもしれない方法の1つ「図書館への寄贈」。

 

時間のかかる波及効果かもしれませんが、やってみます。(コロナ論1の時からやっていれば良かった…後悔)

 

 

投稿者:もりっ子パパさん

 

初投稿です。

いつも楽しく興味深く拝見しております。

さて、「コロナ論」を広める件についてですが、図書館に置いてもらう方法は有効だと思います。

 

私は、地元の図書館に「コロナ論」をリクエストして置いてもらいました。

図書館にない本をリクエストすると、図書館が購入してくれる制度があったので、それを利用しました。

(たぶん、どこの図書館にもある制度だと思います)

 

はじめは、図書館に献本する方法を考えていたのですが、事前に図書館に(書名は出さずに)相談したところ、

「献本は受け付けるが、本の内容によっては書棚に置かない場合もある」とのことでした。

 

「コロナ論」が危険書扱いされて、せっかく献本しても書棚に置いてもらえない可能性も考えられたので、リクエスト作戦に変更しました。

 一年間、コツコツとリクエストを続けた結果、現在では、コロナ論シリーズはもちろんのこと、「専門家を問い質す」、「コロナ脳」、「コロナとワクチンの全貌」、井上正康先生の著作、鳥集徹氏の著作、木村もりよ氏・藤井聡氏の共著などが揃う図書館になりました。

どの本もよく貸し出されています。

常に半数以上の本が貸し出し中状態です。

(予約待ちであることもよくあります) 少しでも多くの人に読んでもらえているかと思うと嬉しいです。

 

本が並ぶ書棚を眺めて一人でニヤニヤしています。

以上、報告でした。

 

 

投稿者:佐々木さん

 

『コロナ論』シリーズを如何に国民性に普及率させるか、

その方法として「図書館への寄贈」は有効と思われます。

  

私の地元の図書館には『コロナ論』シリーズに『コロ問い』『コロナ脳』『ワクチンとコロナの全貌』が所蔵されていますが、どれも貸し出し中になっています。

 

⇩検索

https://www.lib.city.higashimurayama.tokyo.jp/TOSHOW/asp/WwKensakuNatural.aspx

 

このコロナ騒動をどうしたら終わらせられるのか?コロナやウイルスとは何ぞや?

それを知りたい一定数の人は少ないですが確実にいるという証拠です。

 

社員の為に300冊爆買いした北海道の社長さん程ではありませんが、

複数冊勝って地元の全ての図書館に寄付も鈍足とは思いますが有効です。

 

ネックは所蔵するかは各図書館の判断に委ねられるので、

置いてもらえるか確約はできないところです。

 

自分の地元の図書館は5つありますが、置いてあるのはよくて二カ所、

大体は一カ所です。

 

でも、何もやらないよりかはマシと思います。


コメント: 5
  • #5

    しおちゃん (日曜日, 19 12月 2021 14:05)

    図書館のスタッフへのアピールってすごく大事ですよね。本に目を通す可能性もあるし、そこから
    の波及効果も期待したいです。
    私も寄贈&リクエストでいきます。

  • #4

    トマト (日曜日, 19 12月 2021 10:19)

    寄贈はしていないのですが、図書館へのリクエストは完了しました!
    皆様もぜひ。
    図書館に勤める方々に「この本、関心のある人多いんだな」とアピールできると思います。

  • #3

    しおちゃん (土曜日, 18 12月 2021 23:22)

    先日、地元の本屋でコロナ論を購入し図書館へ寄贈しに行って来ました。よしりん先生の本(コロナ論含め)が所蔵されているのは確認済みです。

    図書館でリクエストする策もありましたが、自分としては少しでも売り上げ貢献の為直接本屋で購入し、図書館のスタッフへ手渡したかったからです。(自分用や数冊はもちろん世界のゴー宣HPからAmazon経由ですよ)
    悩んだのは何冊寄贈するかでした。多すぎても
    一度に同じ書籍を本棚に置いてくれるのか不安で、3冊くらいが程よいのかと考え寄贈しました。

    作業は、自分が想像していた以上に簡単に終わりました。
    「本を寄贈したいのですが」
    「こちらの用紙に記入お願いします」
    書籍名や自分の氏名くらいの簡単な記入で済み、
    持参した書籍を手渡して終わりです。
    今度、書籍登録されたか確認してみようかと。

    市内には図書館が5つあるので、時間が取れる限り他でも実践しようかと思います。また公民館などにも、書籍貸出スペースがある場合があります。そのような場所にも数冊持ち込んで寄贈してみようと思いました。 

    非常に地味な作業ですが、ちょっと腰をあげれば無理のない行動かと思います。

    自分月購入した読んでもらいたい本が、地元で長い年月多くの方に読んでもらうのって気分が良いですね。良い本ってのは自分で所有もしたくなり、購入に繋がりますしね♪

    ただ、借りパクだけは勘弁。

  • #2

    猫娘と猫息子の母 (土曜日, 18 12月 2021 21:15)

    なるほど! すべて読んだシリーズ早速寄贈して来ようと思います! で、また地元書店から取り寄せて買おう!

  • #1

    トマト (土曜日, 18 12月 2021 12:14)

    早速、リクエストしてみようと市の図書館を検索しました。

    コロナ論1~3とコロナ脳はすでにありました(*^_^*)
    コロナ論3・・・所蔵数2冊で予約待ち25人!!
    コロナ脳・・・所蔵数3冊で予約待ち15人

    コロナ論4とコロワク全貌はなかったので、リクエストしてきます!
    リクエストはネットでは出来なかったので、近日中に図書館に行ってきます!