HEAVENESE「決まりじゃないのよ接種は 井上陽性」

 

 

うっしー (土曜日, 04 12月 2021 09:12)

 

新作が出ました.

 

”決まりじゃないのよ接種は” 井上陽性

https://www.youtube.com/watch?v=7h-0c40au9M

 

最高です。

歌にするとなかなか削除されないですね。

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

まず「井上”陽性”」に笑ったな^^

 

モノマネうまいなぁ。歌詞もよくできてる!


コメント: 5
  • #5

    元理科教員 (火曜日, 14 12月 2021 20:01)

    このような替え歌が出てくるなんて少し前は考えられませんでしたネ。
    少しずつですが変化の兆しが見え、少しホッとしています。
    小林先生のおかげです。
    接種していない69歳より。

  • #4

    モコチ (日曜日, 05 12月 2021 06:29)

    芸術や文化が担う本来の役割とは…

    それは歴史を振り返れば社会風刺の一面があり、
    世の中の風潮を批判したり、揶揄したり、時には支配的な権力への反体制啓蒙活動だったりする訳ですね。
    裸の王様はストレートにそれを表現する物語だし、昭和の文豪達はそう言った反骨精神を持っていたし、おぼっちゃまくんだってバブル時代への批判的な風刺としての側面がありました。
    芝居演劇なども栄華を極めた権力者支配者の虚無や孤独を描く物語があり、時代に翻弄された人々の葛藤をテーマにしたものがあったり…
    「ロックの本質は反体制」だと小林先生も言ってましたね。
    かのノストラダムスの予言だって当時の政策批判の手法だと言われています。

    文化や芸術は権力を批判する「表現の自由」を命がけで人々が実行してきた歴史だとも言えます。

    HEAVENESEの皆さんは自覚無自覚問わず本能的に芸術が果たすべき本来の役割を理解しているのでしょう。
    お金を稼ぐために作られた音楽よりも、何かこう、訴えかけるような強い魅力があるように感じますね。

  • #3

    勤務医一筋 (土曜日, 04 12月 2021 12:21)

    スパイク節といい、これといい、すばらごいですよね。

  • #2

    うっしー (土曜日, 04 12月 2021 11:00)

    ちょっと長いですけど,歌詞引用です.
    面白いけど感動して涙もでました.

    歌詞
    ”決まりじゃないのよ接種は” 井上陽性

    デマだと聞いたことがない
    接種の出来る街角で
    無料シャトルに乗っけられても
    注射の針向けられても怖くなかった
    中の液体が入るのを不思議な気持ちで見てたけど
    みんな接種をするのは普通と信じてた

    政府は嘘をつくことない
    接種盛んな世の中で
    マスクの人とすれ違ったり
    パンデミック,クラスター,医療崩壊
    そしてマスコミが煽るたび
    陽性ばかりが増えたけど
    みんな接種をするのは普通と信じてた

    決まりじゃないのよ接種は
    任意と言ってるじゃないの
    クスリじゃないのよ接種は
    きれいな言葉で騙して
    ちょっと信じ過ぎるのよ日本は

    マスコミ,政府嘘をつく
    ほんとの事を話さない
    カメラ前でも,新聞にでも
    日本の民にホントを隠してきたから
    いつか国民が気づく時
    監視の世界に変わる時
    みんな泣いたりするんじゃないかと感じてる
    みんな泣いたりするんじゃないかと感じてる

    決まりじゃないのよ接種は
    任意と言ってるじゃないの
    クスリじゃないのよ接種は
    本人だけならいいけど
    ちょっと威圧過ぎるのよ周りが

    決まりじゃないのよ接種は
    プラセボだけならいいけど
    薬と違うのワクチン,No No
    プラセボだけならいいけど
    ちょっと信じ過ぎるのよ日本は

    イベ,イベ,イベ,イベ,イベ●メクチン
    ワクチン,No!No!

    気付けよいい加減
    自分で調べろ
    テレビばっかり見てんじゃねえ

  • #1

    トマト (土曜日, 04 12月 2021 10:45)

    早速聞いてきました。最高ですね!
    私も井上「陽性」に笑いました。
    それにしてもすごい才能の方々ですね。