≪考察≫「ワクチン接種時の逆血確認が心膜炎のリスクを低減させるだろう」という意見

投稿者:いいまつたかさん

 

カレーせんべい様 いつもありがとうございます。

 

件の「Bluetooth」の件ではお騒がせしてしまい、重ねてお詫び申し上げます。

自分は最初投稿が掲載されたのを見て「わっまずい、カレーせんべい様怒らせちゃった‥」と大変後悔しましたが、その後皆様から頂くコメントを見て、自分自身しっかり考えることできましたし、コメント欄終盤のペチカ 様とカレーせんべい様のやりとりは、大変感動しました。(掲載はビルゲイツとワクチン用マイクロチップの根拠資料版ですが)

その意味では今回投稿してよかったと思っております。

仕切り直しです。引続きよろしくお願い致します。

 

 

内科医shaman晴蓮氏のブログに以下の内容が掲載されました。

(今回は自分この先生存じ上げませんが、内容はほぼFACTと思われます。またご判断ください。)

 

逆血確認

https://ameblo.jp/shamanseiren/entry-12700215906.html

 

今回のコロナ騒動の功罪の功の一つとして、感染症ワクチン等医療行為の詳細を調べるようになったことがあるかと思いますが、自分も注射についてこのような行為があること今回知りました。

 

ブログでは

 

「通常、筋肉注射や皮下注射は針を挿入した後、シリンジを引いて、血液が引けないか、必ず逆血を確認します。もし血管に針が当たっていると薬が直接血液に入って危険だからです。」

 

とありますが、これが今現在全くなされてないとすれば、大問題かとおもいますし、ブログにも記載ありましたが、心筋炎の発症について、ワクチンの成分に加えて、この件も関係しているかと思います。

 

又詳しい状況情報等は、本サイトをご覧になっている医療関係者の方等からご教示頂ければと思いますが、ワクチン接種抑止の一情報として、

 

医療機関の方向けには

「逆血確認しなくて大丈夫なのか?」

 

接種に行ってしまう家族向けには

「ワクチン行きたい気持ちはわかったから、せめて逆血確認してくれる医療機関で接種を受けてくれ」

 

等使えないかと思い、投稿させて頂きました。

 

よろしくお願い致します。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

いつも私が知らないことを教えてくださる投稿者の皆様には、感謝こそすれ、怒ったことなど一度もありません(汗)

その節は投稿者さんであるいいまつたかさんをドキドキさせてしまって、本当に申し訳ございませんでした!

 

 

さて、ご投稿頂いた「逆血確認」の件、私は全く知らないことなので勉強になりました!

 

「逆流を確認しないで」という指示が、はたして正当なのか不当なのか、私にはまだ分からないです。

 

医学的なことも無知な私は、なかなか理解が追いつかないのですが「逆血確認が心膜炎のリスクを低減させるだろう」という意見があったことは覚えておこうと思います。

 

今は分からなくても、将来、この記事が引用される可能性もありますしね(^^)


 

 

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コメント: 3
  • #3

    ワクチン離婚(協議中) (火曜日, 12 10月 2021 23:47)

    連投すみません!

    よくよく読んでみたら、「逆血確認不要」は厚労省も言っているんですね。

    製薬会社は血管に注入された場合の影響も想定していて、どんな副反応が発生し得るのか、単に人体実験のデータ取りに利用されているんじゃないかとの疑念が湧きます。

  • #2

    ワクチン離婚(協議中) (火曜日, 12 10月 2021 23:26)

    jaune brillantさんの

    >一体どんな根拠でもってこんなバカげた発想に至ったのか、

    ですが、堕落した医師会幹部たちのこと、特に考えも無く、おおかた誰かに「そう言え」って指示されたから言ってるだけなんじゃないですか?

  • #1

    jaune brillant (火曜日, 12 10月 2021 22:40)

    初めてコメントさせて頂きます。勤務医です。
    私自身はSARS-CoV-2ワクチンは未接種で今後も接種するつもりは全くありませんが、勤務している病院の都合上、ワクチン接種に従事しています。私の勤務する病院では医師が注射しており、私は当然のように逆血確認はしています。なぜならそれが常識だからです。
    逆血確認するな、などということが推奨されていたことを、今回初めて知り、驚いています。そして、知ったところで今後も逆血確認は絶対行います。静脈内投与に適していない薬剤を投与する以上、血管に入っていないか確認するのは最低限のルールです。医師会の通達を見ると、神経損傷の確認はするように記載されてますが、三角筋においては神経損傷の方がよほど可能性は低いです。
    そもそも筋肉は血流豊富な組織なのです。大きな血管がないから、という問題ではないです。逆血確認で筋挫滅?筋肉に針を挿入して薬液を注入することの方がよほど侵襲的です。
    医師会が「薬剤を投与する」という行為をいかに軽く考えているかがよくわかります。一体どんな根拠でもってこんなバカげた発想に至ったのか、誰か教えて下さい・・・