長尾和宏医師のコロナワクチンに関する現場からの報告

投稿者:だいなさん

  

 

長尾和宏医師のコロナワクチンに関する現場での報告で、参考になるかなと思います。

https://nico.ms/sm39403153?camp202103tw=z6LDtGG40F_1633168344129

 

最後の歌はまあご愛嬌です(笑)

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

長尾和宏医師によると

「コロナワクチン接種によって体調不良を訴える患者を、実際にたくさん診ている」

「将来、薬害エイズやサリドマイド事件のような事件として巨大訴訟に発展する予感がある」

とのことでした。

 

恒例の動画最後のおふざけの替え歌も、よくよく聞いてみると、

「1200人のコロナ患者を診てきて、600人にメールアドレスを教え、24時間対応して、一人も死なせへんかった」

とあって、歌はともかく、その行動には敬意を抱きました!・・・歌はともかくとしてね(笑)


 

 

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コメント: 1
  • #1

    気になるところは (火曜日, 05 10月 2021 07:32)

    長尾医師の動画はいろいろな情報を提供してくれて確かに参考になりますが、
    自身が接種していて自分の医院でも接種をすすめてきたという点がどうもひっかかります。
    問題点を指摘しながらその問題を生み出す(かもしれない)行為を自分もやっているって矛盾していませんか?
    替え歌も面白いんですが、なんか冷めます。

    以前のゴー宣道場で萬田緑平先生は「補償はされないって最初から決まってます」と質疑応答ではっきりと答えていましたね…