【現場からの報告】職域接種で病欠続出

投稿者:ジオングさん

  

私は化学メーカーに勤める会社員で、

今月から本格的に職域接種が始まりました。

 

皆さんワクチンがお好きなのか、打たないといけないと思い込んでいるのか...私の職場でワクチンを打たないのは私だけのようです。(変人扱いされている気がします。)

 

ところが、まだ1回目接種の時点で発熱や倦怠感で会社を休む人が続出しているのです。

 

現場で作業する人が減って大変困っています。

これでは体調を崩すためにわざわざワクチンを打っているように思えてきます。

 

来月に2回目接種が予定されていますが、皆20代、30代の男性中心の職場なので下手をすると心筋炎で重症化する同僚も出てくるかも知れません。

私は化学的な視点から、このワクチンに疑問を持っています。

 

このmRNAワクチンはウラシルの構造が1-メチルシュードウラシルに全て置換されており、通常のRNAの数十倍のスパイクタンパクを作る懸念があります。

 

また、1-メチルシュードウラシルの構造はチミンと酷似しており、誤って偽のウラシル塩基が人のゲノムに取り込まれてしまえば、発癌や催奇形性の可能性もあると懸念しています。

 

mRNAがDNAに組み込まれることはないとよく聞きますが、レトロウィルスに感染していた場合は、逆転写の可能性はゼロとは言えないと思います。

 

万が一、人のゲノムに新型コロナの遺伝子が組み込まれ、スパイクタンパクが作られ続ければ、自己免疫疾患を誘発してもおかしくありません。

 

血栓症、心筋炎、自己免疫疾患、発がん性、催奇形性などのよくわからないリスクを受け入れてまで、ワクチンを打つ価値があるのか甚だ疑問です。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

ジオングさん、現場からの報告、ありがとうございました。

 

ワクチン接種による短期的なリスクとしては、ここまで体調を崩すことが誰の目にも明らかなのに、それでもなお、わざわざみんなワクチンを接種したがるよなぁ、というのが正直な感想です。

 

そして現場を切り盛りしている立場からすると、イレギュラーな病欠ほど困ることはありません。

 

「偉い人にはそれがわからんのです」と言ったところでしょうか?

 

 

そしてmRNAワクチンによる長期的なリスクに関しては、誰にも分からないというのが大問題ですよね!

 

私もまだまだ勉強不足なので、いろいろ調べて発信していきたいと考えております。

 


 

 

☆スポンサーの広告☆

↑応援クリック↑

 

おかげさまで

ホームページが維持できています。  

 


コメント: 1
  • #1

    タイ象 (月曜日, 13 9月 2021 22:56)

    こんばんは。
    そうなんですよね。わからないんですよねぇ。
    厚労省や審議会の資料を見ても、「わからない」という結論の文章展開が
    あちこちに散見しております。
    国民も馬鹿にされたものです。
    わからないものはわからないと言ってくれた方がよっぽど論理的にはすっきりするんですけどね。
    そういう人は、少数派ってことなんですかねぇ。

    逆転写酵素の作用や、抗体増強など、単なるアナフィラキーや短期作用以外の
    不明瞭なことが多いので、実際治験継続中であることを厚労省も認めているのですが、
    どうしたことか、なぜか、打たなければ非国民になりそうな勢いです。

    なぜ、自然免疫を強化することを推奨しないのか?というのを考えると
    闇は見えているのですが、深いですよねぇ。