【テレビ番組】新型コロナ収束のカギ!mRNAワクチンに迫る

投稿者:名前を決められない人さん

  

テレビ番組の監視の提案です。

 

サイエンスZERO

「新型コロナ収束のカギ!mRNAワクチンに迫る」

https://www.nhk.jp/p/zero/ts/XK5VKV7V98/episode/te/QM96MRZQWW/

 

Eテレ 9/11(土)午前11:00 〜です。

 

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

この番組は再放送ですね。

 

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コメント: 4
  • #4

    通りがかりの見物人 (日曜日, 12 9月 2021 17:19)

    視聴しましたが
    中途半端な内容でしたね。
    そんな中途半端な番組を作って流すNHK
    新コロ関連の報道は、見なくなりました。

  • #3

    パワーホール (日曜日, 12 9月 2021 11:48)

    明らかにワクチン接種のプロモーション番組ですよね。また国産ワクチンのこともやっていましたが、国産ワクチンが実用化されても私は打つのをためらうかもしれません。私の父はウイルスを敵視して国産ワクチンを作れと言っています。また日本はワクチンのことで後進国扱いする輩もおり、不快に感じております。この番組内ではワクチン開発を科学の進歩と言ったり、女性コメンテーターがウイルスとの闘い(この言葉にはうんざりする。)と言っていますが、なぜ人類はウイルスとの共存のために科学や知恵を使おうとしないのでしょうか。私としてはそちらに使ってほしいです。もちろん科学の進歩を過信してはいけませんが。今回の騒ぎも人間のウイルス敵視という姿勢が招いたものだと私は考えており、今回の二の舞を防ぐためにもこの姿勢も改める必要があります。例えば、博物館などで、ウイルスの展示やワークショップを開催しウイルスへの偏った知識を解消すること、医学部でも病原体ではなく生物としてのウイルスやシンチシンに代表される内在性ウイルスのことをしっかり学生に学ばせること、人類学とウイルス学を統合することなどはどうでしょうか。

  • #2

    和ナビィ (土曜日, 11 9月 2021 16:48)

    まずmRNAワクチンの仕組みを分かり易い映像を使っての解説から始まりました。
    「流行から1年ほどという早さで承認されたため安全性への懸念の声も少なくない」と言いながら、やはりその具体的な懸念、実際起きている重篤な副反応・死亡例、そしてそれを示すデータ、ワクチン接種先進国の例(例えばイスラエル・・)等は一切挙げていませんでした。「安全・安心・接種推進」を前提として制作されていることが伝わってきます。

     アシスタントの女性が(よくありがちと思われる)懸念・疑問を一般の人風に訊ねても、権威の先生(東大医科学研究所・石井健教授)からはすべて「その心配はありません」の答え。「それなら安心ですね(にっこり)」のパターンです。

     ワクチン開発の研究者の紹介にしても「ノーベル賞“級”(!)の研究者」という「権威」を何度も示します。「ノーベル賞」が一般受けする権威だから多用するのでしょうか。
     また石井教授を「(このワクチンに関する)素晴らしい論文を査読した立場の先生です」と紹介。一般視聴者にワクチンの価値を知らしめるには「権威主義」に則るべし、としていることがありありと見て取れます。

     まず「ワクチン接種推進」ありき、そのための番組と言っていいと思いました。両論併記・広くデータを求め、それを示して論ずる、視聴者に考えることを促す、という「科学番組」の姿勢からは離れているという印象を持ちました。
     ----その番組の名は【サイエンスZERO】です。----

  • #1

    中洲ボーイ (金曜日, 10 9月 2021 21:20)

    この番組拝見しました。
    中長期的なリスクについては解らないが仕組みからすると発生し難いと。。。
    堂々と。
    そしてリスクよりもベネフィットが多いと。
    何故リスクが解らないのにベネフィットが上になるのか不思議な説明されています。
    小島瑠璃子さんはちょっとやり難そうに見えたのは私だけでしょうか。