井上正康先生の緊急メッセージ

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井上正康先生の緊急メッセージ

 

 

真友 (水曜日, 01 9月 2021 00:49)

 

 

Twitterで井上正康先生からの緊急メッセージが掲載されていた。

これは素晴らしいので全文引用。

 

【拡散希望緊急メッセージ】

今回の『遺伝子ワクチン』は有効性と安全性が2023年5月までは不明な第四相臨床試験中の試験薬であり、全ての副反応結果が自己責任となる為に極めて慎重な対応が必要である。

 

最新の医学論文で、

 

①新型コロナの本質が血栓症である事。

 

②スパイクが血栓を作る毒蛋白である事。(米国ソーク研究所&Circulation Research)

 

③接種後早期死因の多くが血栓~血管病態である事。

 

④mRNAワクチンが肝脾骨髄や卵巣にも集積する事。(ファイザー社資料)

 

⑤抗体の血中半減期が短い為に大半が再感染しうる事。

 

⑥大半の医師はこれらの事実を知らず。

 

⑦有害事象や死者を激増させている試験薬(厚生労働省より)を「コロナリスクが皆無の子供や生殖世代に接種する事」は狂気の沙汰である!

 

⑧マトモな医学教育を受けた医師は「自然感染が理想的な免疫力強化作用がある事」を思い出せ!

 

⑨接種後に辛い症状が出たら直ぐに"肺のCT画像と血中Dダイマー"を検査し、不幸にも亡くなられた場合は"病理解剖"を強く勧めます!

 

⑩いい歳の大人は正気に返り、国民の生命と生活を守る為に正しく蜂起しよう。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

このメッセージは8月18日に出されたモノのようです。

 

個人的に気になる内容は「④」「⑦」です!

 

これが事実であると客観的に分かる情報を知っている人は、是非教えてください。


コメント: 2
  • #2

    真友 (水曜日, 01 9月 2021 21:33)

    難しい事は頭いい人にお任せして私が注目するのは⑦〜⑩ですね。
    井上先生は!マークを使って怒りを露わにしておられる。
    小林先生もそうだけど、こういう熱い血が流れていると感じられる方の話は信用できる。
    2人とも頭の回転が早いから素人にもわかりやすい言葉で真実を面白おかしく伝える事に長けている。

    一方で無責任にワクチンを推進する方々は専門家でも政治家でもロボットが喋っているのかと思うほど味気ないものばかり。
    そもそも笑いのセンスが皆無なので私はワクチン肯定者の話を聞いて笑った事が一度もないw

    世の中の正解は意外と単純なもので、迷ったら面白い側に進めば大体間違いないと思う。

  • #1

    タイ象 (水曜日, 01 9月 2021 20:19)

    こんばんは、
    カレーせんべいさんの
    気になる点な④ですが、
    多分、
    インディープさんの
    https://indeep.jp/darkness-seen-in-pmda-mrna-vaccine-special-approval-document/
    の記事内で、詳しく述べられておりますが、

    https://indeep.jp/the-journey-to-explore-genomic-modification-of-vaccine-mrna/
    の中にもpdfのリンクがあります。↓
    どちらも同じだと思います。
    https://www.pmda.go.jp/drugs/2021/P20210212001/672212000_30300AMX00231_A100_5.pdf

    独立行政法人医薬品医療機器総合機構が発する
    特例承認に係る報告書

    この中の、P16の(PDFは複数構成になっています)
    4.2.2 3H 標識ルシフェラーゼ遺伝子発現 mRNA-LNP の分布(CTD 4.2.2.3.2)
    ~投与部位以外で放射能が認められた主な組織は、肝臓、脾臓、副腎及び卵巣であり、投
    与 8~48 時間後に最高値(それぞれ 26、23、18 及び 12 μg lipid eq./g)を示した。~

    とあり、
    その前後項から、私は、他の器官への発現の事を言っているのではないか?と思いました。
    投与部位はおおむね9日間で周辺と同じくらいになったが、
    問題は、この4.2.2.3Hは最高値を記録した48時間の後の経過の記述が無いという点も
    気になる点です。
    各臓器で、遺伝子発現したあとに、どんなことになったのか?
    という点は、恐らく、そんな悠長な確認をやっている時間は無かったはずですので、
    察しろということかもしれません。
    また、これもインディープさんに記載ありましたが、
    ラットの肝臓への影響については、表が黒塗りされているので、わかりません。

    --ラットにおける反復筋肉内投与毒性試験で認められた肝臓への影響は、いずれも毒性学的意
    義が低い所見と判断し、本剤接種によるヒトでの肝毒性に関するリスクは低いとする申請者の見解は受
    入れ可能と考える---
    と何とも歯切れの悪い言い回しです。
    ---

    この、特例に係る件は、大橋先生も言っていたと思います。

    取り急ぎ