コロナワクチン“隠れ副作用死者”はまだいる

投稿者:名前を決められない人さん  

 

近藤誠医師が警鐘「コロナワクチン“隠れ副作用死者”はまだいる」

 

 

https://www.news-postseven.com/archives/20210718_1675838.html?DETAIL&from=imagepage

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

「隠れワクチン接種死』」が存在するのではないか?

その根拠として、

 

『どのケースで副作用を疑うかは医師の判断に任され、接種後に人が亡くなっても、それだけで報告の義務はありません。すべては現場の医師の気持ち次第で、事後に“報告すべきだった”と判明しても罰則はありません』

 

『「報告されないのは納得できない」との遺族の抗議に対して、「遺族がそこまで言うなら」と医師側が折れ、ようやく厚労省に報告することが決まった』

 

という事実があるわけですね。

勉強になりました。


コメント: 1
  • #1

    真友 (火曜日, 31 8月 2021 19:11)

    私も近藤誠先生の本を何冊か読んですっかりファンになりましたね。
    病院嫌いの私がなぜこれまで大きな病気をせず生きてこれたかは「病院嫌いだから」だったとわかりましたw
    健康診断なんて面倒だから一度も行った事がない。

    近藤先生がワクチンの害を副反応ではなく「副作用」と言うのも私は全面的に賛成です。
    そんな風に言葉を変えて誤魔化すのは日本だけです。
    直ちに世界基準に合わせるべきでしょう。

    最後にみなさんに正しい医者を見分ける方法を教えましょう。
    「ワクチン、抗がん剤、精神薬の効果を否定しているかどうか」
    内海聡先生はこれらを皮肉を込めて「3つの聖水」と呼びます。
    ここさえ気を付けて医者の言動見ていれば、大きく騙される事はないと思います。