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私もワクチン打つしかないのかなぁ・・・

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私もワクチン打つしかないのかなぁ・・・ 

 

アパンダ (水曜日, 25 8月 2021 11:42)

 

私もワクチン懐疑派ですが、どうやら打たざるを得ないような状況になっています。

 

妊娠中の妻にもワクチンは未承認で何が起こるかわからない、と説明し、妻も慎重になっていましたが、それ以上にコロナウイルス自体を恐れています。

 

小林先生のブログにもあるように、インフルエンザに毛が生えた程度のコロナウイルスを恐れる必要はないかと思いますが、先日の千葉県で起こった、自宅出産での男児死亡事件が衝撃的だったようです。

 

それに加え、妻の両親完全なワクチン讃美者で、日々ワクチンを打つよう圧力をかけてきます。

 

妻が打つのなら私も打つしかないのかなぁ…とアンニュイな日々を過ごしています。

 

2人の娘+生まれてくる子がいますので、生命保険をたんまりかけた上で打とうと思います。

 

あと、現行のワクチンの治験をパスしていないのでしたら、せめて国産ワクチンの治験ボランティアに応募します。そっちの方がまだ納得できそう!

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

むむむむ、アパンダさんの心中お察し致します。

 

ですが、ですが。

ワクチン接種については、もうちょっとだけ粘ることはできませんか?

かわいい娘ちゃん2人とこれから生まれて来る赤ちゃんに、保険金だけ残すのは、酷というものです。

なんとか「国産ワクチンの治験ボランティアに応じるため」という大義名分で時間を稼いで欲しいです。

 

 

積極的にワクチン接種をする人は「コロナウイルスを実態以上に恐れている人」だと思います。

そして消極的にワクチン接種をする人は「世間を持っている人」であり、「庶民(大人)」だと思います。

私は運動家より庶民に好感を持つだけに、消極的にワクチン接種する人を見るとたまらない気持ちになります。

 

 

私も、会社や親族など、周りのワクチン圧力が強くなっています。

 

私がワクチン接種を拒否する大義名分は『現在、真珠性中耳炎の治療中につき、発熱すると症状が悪化します。ワクチンの副反応で発熱することは広く知られているので、私はワクチン接種をいたしません。』というものです。

 

小林よしのり先生、8月24日配信の小林よしのりライジングのQ&Aコーナーにて、「上手いことワクチン打たない理由を伝える方法はないでしょうか?」という読者の質問に、「病気をこしらえた方がいい。アレルギーとか。」と回答されていました。

 

私は、まさにそんな感じで乗り切っています。

 

ただ私は、上司には『建前はそれですが、本音は「ワクチンなんか打ってたまるかい!」です』と伝えています。

上司もワクチン接種は拒否していまして、しかし総務部門のトップしてそれを大っぴらに公表することもできず、息をひそめています(笑)

 

私は、自分の身の回りの「ワクチン懐疑派」を集結させて、反撃の機会をうかがっています。


コメント: 7
  • #7

    アパンダ (土曜日, 28 8月 2021 00:24)

    皆さま、温かいコメントありがとうございます(一部よくわからないのもいましたが)。

    とりあえずは2か月ほど様子見、とすることになりましたが、妻はわりと接種に乗り気です。
    「接種をしよう」、「接種は控えるべき」テレビやネットでいろんな情報が混在しており、
    結局、「みんなが接種しているから私も打つ」という、大衆的な考えでもって、接種に臨むようです。科学的な話をしても、「それは反対派の意見でしょ」と一蹴される始末です。
    私ももっと小林先生のように説得力をもって説明できれば良いのですが…。
    「コロナは怖い、ワクチンは救世主」という空気が世間を包んでいて、異論を唱える人が非国民扱いされるので、我々はだいぶ不利な立場なんだなぁと感じます。

    今後、もしコロナにかかったとしても、
    ①ワクチン接種済→「ワクチン効かなかったんだね、恐ろしいウイルスだね」
    ②ワクチン未接種→「それ見たことか!天罰や!」
    …と、扱われるのが、どうにも納得いかない。
    どう考えても、ワクチンが効いていないことになる①の方がおかしいやんけ!


    >>カレーせんべい様
    なかなかコメントできませんが、毎日HPを拝見、応援しております。
    「病気をこしらえた方がいい」。いい案だと思います。お教えくださりありがとうございます。
    ただ、夫婦であるが故に、お互い持病のない健康体であることはよく知っていますし、今から病気をこしらえるのは、なかなか難しそうです。
    これからもお互い頑張りましょう。

    >>くれは様
    家庭内で意見が分かれていない!うらやましいです。
    妻は、まさに恐怖に囚われているどころか、四の地固め食らっている状態です。
    まぁそうは言いましても、妊婦でもあるので不安に陥る気持ちもわかります。
    妻の父母がテレビしか見ないので、心配して接種を促してくる気持ちもわかります。
    「ワクチンは怪しい」、という気持ちもあるけれど、妻・その父母の気持ちも理解できるので歯がゆいです。
    というかねぇ、テレビ!!もうテレビが悪いんです。
    「誰が観ても不安になるような演出」、まさにその通りです。そうすりゃ視聴率が稼げるんだから、本当に悪質です。
    それで実際に薬害が出ようものなら、『なぜ政府はこれほどまでに危険なワクチンを推奨したのか!?」とか言って、しらこい顔して掌返しするに決まっているんです。もう私はアニメしか見ません。

    >>タイ象様
    厚労省のHPリンクまで貼っていただきありがとうございます。
    そうなんですよ、接種を勧めている側も結局、なるべく責任を回避しようとしてるんですよ!
    「接種した方がいいけど、現時点で嘘は言ってないし、責任は取らないよ。あたい関係ないのん」という考えが透けて見えるんですよ。それだからもう一つ信用ならないんですね。
    とはいえ、厚労省の情報が一番信用に足る情報源かと思いますので、それをベースに説得できる材料を探したいと思います。

    >>cheongsang様
    ご意見ありがとうございます。課長さんも打たないんですね。ウチの上司もワクチン打たないみたいです。たぶん面倒くさがりなだけだと思いますが、その判断が吉と出ているようです。

    >>サイクリスタ様
    コメ欄がちょっとだけ盛り上がりましたよ。よかったですね。

    長々と乱文失礼しました。
    なるべく夫婦ともに摂取しない方向にもっていきたいと思います。

  • #6

    タイ象 (木曜日, 26 8月 2021 23:13)

    例えば、妊婦さんらへのアンサーですけども拙ブログから以下を抜粋してきました。

    厚労省のワクチンQ&Aのページ
    https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/
    には、以下のようにあります。

    --
    Q:私は妊娠中・授乳中・妊娠を計画中ですが、ワクチンを接種することができますか。

    A:妊娠中、授乳中、妊娠を計画中の方も、ワクチンを接種することができます。mRNA(メッセンジャーRNA)ワクチンが妊娠、胎児、母乳、生殖器に悪影響を及ぼすという報告はありません。
    --

    接種可能か?って聞かれて・・・・はい、できます!
    うん、そりゃそうか、何故ならば、悪影響を及ぼすという報告は(今のところ)無いからです。

    で、そりゃそうです、そんな論文があったとしても、それが「悪」影響とまで判定できるほどの長期間及び大人数の複数条件下において、証明できない訳ですから、仮に、悪いという論文があったとしても、そういう意見もあるけども、実際にはまだわからないというのが本当のところです。
    だって、これ、緊急(特例)承認されて、実際に使用されてから、半年程度しか経っていませんので、当然のことです。何とも言えません。

    そもそも、今回のお注射は、治験中の話です。治験の期間は2023年の5月というのですから、今、まさに、これからって感じですけど、そんなもん、データなんて、ほとんどありませんぜい。

    <詳細を見てみましょう>
    --
    妊娠中、授乳中、妊娠を計画中の方でも、mRNA(メッセンジャーRNA)ワクチンを接種することができます(※1)。妊娠後期に新型コロナウイルスに感染した場合に重症化リスクが高くなるという点においては、ワクチン接種のメリットが考えられます。
    --

    はい、
    確かにメリットが考えられますが、当然、不利益も考えられるわけですね。
    そこには触れておりませんが、察しろよ、ということです。

    非接種者の重症化リスクと接種後の重症化低減効果をどうやって天秤かけるんだろう?
    妊婦さんにとっては、風邪をひかないようにって、気をつけると思うんですけどね、
    メリットとデメリットについて、一番いいのは、接種もせずに、感染しない方が良いというのはわかると思いますが、さて、ご自身の周りで、どれくらい感染者さんが、いらっしゃったのか?という点も見る必要があると思います。重症化リスクについては、疾患によって異なりますし、当然個人差がありますので一様には言えません。厚労省の文章をよく読んでみてください。
    ちょっと他人事な感じや、対案を匂わせる言い方とかを駆使しております。
    当然、役人の逃げ口上を仕込んでいるわけですが、それってすなわち、今の所はなんとも言えない、
    少なくとも、全く無害だから、みんな、どんどん打ってね!とはとても言えないのです。

    また、こうも言っております

    --
    海外の実使用経験(※1)などから現時点で特段の懸念が認められているわけではないものの、安全性に関するデータが限られていることから、接種のメリットとデメリットをよく検討して接種を判断していただくこととしています。
    --

    ほらね、
    これってもはや、自分で考えてねって感じで、この人たちの責任というか仕事とはなんぞや?という気が
    してきます。
    ちなみに、これらの文書の根拠になったのは、おそらく、
    独立行政法人医薬品医療機器総合機構 医薬・生活衛生局医薬品審査管
    理課の審議結果報告(コミナティ筋注/ファイザー)、特例承認に係る報告書
    だと思われ、これを見る限り、ワクチンの効果が、各臓器に蓄積されることを示唆する内容が記載されております。どなたか、こういった実験に詳しい方、解説してほしいものです。

    長々と
    失礼しました。厚労省の文章も、よく読んでみると、書いた人の苦労が見えてくると思います。
    また、特例承認に係る報告書を読むと、とても安全/安心というのには、データが足りない、というのは
    お判り頂けると思います。
    取り急ぎ。
    アパンダさんとご家族の健康をお祈りします。

  • #5

    cheongsang (木曜日, 26 8月 2021 16:48)

    うちも課長と個人面談で打たないですと、伝えています。家長も打たないということで、意見は一致してます。

  • #4

    タイ象 (木曜日, 26 8月 2021 16:17)

    アパンダさん、なかなか微妙な状況で、ほんと、大変だと思います。
    ご自分のことのほかに、ご家族のことまで、心労お察しします。

    ワクチンは、慎重に
    というのは、アパンダさんも奥様も共通認識でしたら、
    今は、、奥様の恐怖の原因を、解きほぐす、つまり、
    コロナのどの部分が、怖いのか、
    テレビ報道の中身は、どうなっているのか?という本質の部分を
    説明して、こういう場合は、怖い、
    ならば、こうすれば安心?
    ワクチン撃てば、その不安は、解消される?なぜ?誰が言ってる?
    で、そこで、厚労省のQ&Aのページが、非常にまじめに、示唆に富んだ内容が記載されていて、
    はて、ならば、
    改めてワクチンは、安心の一翼を担う事ができそうか?
    と、再び振り返り、
    怖いと思った全体のイメージに圧倒されちゃうのですが、
    ほんと、一旦踏みとどまり、
    公開されているデータに、当たるのも良いかと思います。

    コロナぬ関わらず、妊婦さんは、ただでさえ不安でしょうから、
    これだけ、テレビで煽られたら、そりゃ、怖いですよね。

    後で厚労省のページの解説
    リンク
    載せますね。

    それと、
    僕は、
    ワクチン打ちたいけど
    解熱鎮痛剤耐性症という重度のアレルギー持ちなので、打てませんと、お医者さんに言われてるんです、

    言ってます。

    若い人らには、打って欲しくないなあ、と思います。だって、打つ必要無いですもんね。
    まさか、打たないと、人類滅亡するわけじゃあるまいし、なんて、思っています。
    きっと、こういうことを、他所で言うと怒られるので、
    ここだけの話ですけど^_^

  • #3

    カレーせんべい (水曜日, 25 8月 2021 22:55)

    >>2
    あなたにはアパンダさんの「葛藤」が理解できませんか?
    人を馬鹿にして「(笑)」なんて話ではないですよ?

  • #2

    サイクリスタ (水曜日, 25 8月 2021 21:40)

    打った方がいいかな?(笑)
    何伺ってんのかね 苦笑
    こんなのが7割とかおるワケね。

  • #1

    くれは (水曜日, 25 8月 2021 21:04)

    うちは、家族全員同じ意見(あれはヤバイぞ派)なので揉めてないですが、家族内で意見が割れると大変かと思います。恐怖に囚われると思考が麻痺しますから。

    妻も妊娠中、風邪薬一つでも飲むのが不安でよく調べていましたが、将来的にどうなるか誰も分からないワクチンなら尚更不安でしょう。このご時世の妊婦さんは大変悩んでいると思います。

    もし、アパンダさんのゴールが明確になっているのなら、なるべく正確な情報を沢山集めてぶれないようにするしかないでしょう。

    あとテレビは観ないことですね。誰が観ても不安になるような演出ですから。

    私はよく知りませんが、ワクチン接種は本人が同意して打ちますし、死亡した際、因果関係が認められなかった場合はどうなるかは、保険屋さんに聞いた方が良いと思います。