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Brian Wilson

 

Brian Wilson(The Beach Boys)の音源について独り言を呟きたいと思います。

 

☆閲覧・投稿大歓迎☆

コメント: 78
  • #78

    デー丸31 (水曜日, 23 9月 2020 11:51)

    七色の
    虹より先に
    見つけたい
    今日のあなたの
    色は何色

  • #77

    デー丸31 (火曜日, 22 9月 2020 10:29)

    花びらを
    風の向こうに
    置いてみた
    得て失って
    また何を得る

    (千葉聡)

  • #76

    デー丸31 (月曜日, 21 9月 2020 12:57)

    遠くから
    手を振ったんだ
    笑ったんだ
    涙に色が
    なくてよかった

    (柳澤真実)

  • #75

    デー丸31 (日曜日, 20 9月 2020 17:21)

    フォルテとは
    遠く離れて
    ゆく友に
    「またね」と叫ぶ
    くらいの強さ

    (千葉聡)

  • #74

    デー丸31 (土曜日, 19 9月 2020 10:36)

    ボツにした
    短歌の残骸
    君の名は
    部屋の隅っこに
    転が~っている♪

  • #73

    デー丸31 (金曜日, 18 9月 2020 15:09)

    じいさんが
    どよう7じに
    死にました
    みたいアニメが
    あるというのに

  • #72

    デー丸31 (木曜日, 17 9月 2020 12:59)

    フル装備
    雪山登山
    野垂れ死に
    安らかに抱け
    ママのおもひで

  • #71

    デー丸31 (水曜日, 16 9月 2020 13:49)

    君去(ゆ)きて
    胸に残りし
    人形の
    汚れて乾く
    あとの涙は

  • #70

    デー丸31 (火曜日, 15 9月 2020 12:42)

    コロナ論
    狂った世間を
    正すため
    浮き彫りにして
    後世に残す

    (sa)

  • #69

    デー丸31 (月曜日, 14 9月 2020 10:59)

    地雷原
    ひとつ残らず
    踏んでいく
    遠くのやつまで
    踏みにいってる

    (枡野浩一)

  • #68

    デー丸31 (日曜日, 13 9月 2020 19:15)

    だいじょうぶ
    急ぐ旅では
    ないのだし
    急いでないし
    旅でもないし

    (宇都宮敦)

  • #67

    デー丸31 (土曜日, 12 9月 2020 13:11)

    誰からも
    愛されないと
    いうことの
    自由気ままを
    誇りつつ咲け

    (枡野浩一)

  • #66

    デー丸31 (金曜日, 11 9月 2020 11:06)

    忘れたし
    忘れていーし
    You(言う)男子
    かわりに女子(わたし)
    覚えておくShe

  • #65

    デー丸31 (木曜日, 10 9月 2020 11:26)

    あとがきの
    ように降る雨
    「大好き」も
    「嫌い」も「べつに」で
    済ます女子たち

    (千葉聡)

  • #64

    デー丸31 (水曜日, 09 9月 2020 11:05)

    戯れに
    掲げたホースに
    架かる橋
    届け届くな
    虹色ごころ

  • #63

    デー丸31 (火曜日, 08 9月 2020 11:34)

    爪先で
    水を跳ねあげ
    虹にする
    好きで嫌いな
    誰かのために

    (千葉聡)

  • #62

    デー丸31 (月曜日, 07 9月 2020 11:09)

    おはようと
    言ったかわりに
    かわいいと
    言ってみたいが
    やっぱムリです

  • #61

    デー丸31 (日曜日, 06 9月 2020 10:22)

    ミラクルで
    奇跡みたいな
    ミラクルで
    奇跡みたいな
    恋だったのに

    (桝野浩一)

  • #60

    デー丸31 (土曜日, 05 9月 2020 11:06)

    「白い海
     みたいな空が
     見えました」
     一行だけの
     学級日誌

    (千葉聡)

  • #59

    デー丸31 (金曜日, 04 9月 2020 11:02)

    あの夏の
    数かぎりなき
    そしてまた
    たつた一つの
    表情をせよ

    (小野茂樹)

  • #58

    デー丸31 (木曜日, 03 9月 2020 11:19)

    マスクして
    暑いですねと
    マスクして
    見えぬ口もと
    冷たい目もと

  • #57

    デー丸31 (水曜日, 02 9月 2020 10:31)

    安倍首相
    お疲れさまと
    言ってみる
    お疲れさまと
    二度言ってみる

  • #56

    デー丸 (火曜日, 30 6月 2020 13:23)

    「神様に与えられた呼吸を奪うのか」ってカッコいいな!こういう言い回しはいかにもアメリカ人らしくて、日本人には思いつかない言葉の選び方だと思う。自分は無神論者だけど、こういう感覚にはハゲしく同意だ。

    ドルガバのゲイの養子縁組についての主張が連想されたのだが、「死にたくない」とか「子供を授かりたい」とかは人間の持つ自然な欲求だろうが、その欲求を際限なく追求していくとかえって人間が不自然で人工的な存在になってしまうのではないか?疑問を抱かずマスクをつける人間は工場で大量生産されたマネキンみたいで不気味なんだよ!

  • #55

    デー丸 (金曜日, 12 6月 2020 19:59)

    しまった!ふと気づいたが、今までリンク貼ってきたものは違法アップロードだらけだ!あまりコンセプトにこだわってないとはいえ、この掲示板の根幹が揺らぐじゃないか!さあどうしよう(°∇°)

  • #54

    デー丸 (土曜日, 23 5月 2020 13:20)

    ブルースがビーチ・ボーイズに加入する前のお仕事。直訳すると「夏とは楽しいを意味する」だが…意訳して「夏はやっぱり扇風機」。
    界隈では有名なダジャレです三c⌒っ.ω.)っ シューッ
    (fun「楽しい」≒ fan「扇風機」)

    みんなよくマスクしてるかぁと監視員します。

    https://youtu.be/HnYPQL6HrcA

  • #53

    デー丸 (木曜日, 21 5月 2020 23:30)

    次々拾っていただいて畏れ入ります_(._.)_ペコリ

    駅名が「臨終」➡「火葬場」➡「骨壺」➡「地獄」って…ウヒャヒャヒャ

    さて今朝の朝日新聞の記事でっす。有料なのでわたくしは続きを読んでませんが。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S14484731.html

    まあこんな感じで天下の朝日新聞様に話題にしていただけることもあるようです(^^)ウフフ

  • #52

    和ナビィ (木曜日, 21 5月 2020 19:13)

    >『ゲゲゲの鬼太郎』(「幽霊電車」)

    これ・・・凄い映像、音声、そして内容でしゅね;;。本当を突いていて何と恐ろしいマンガだこと。
    身勝手なパワハラ、「あいつが弱かったからいけないんだ」「あれは人生の負け組だな」と切って捨てて平気な男・・
    隣りの席に座る従順そうな部下が顔を上げ「・・そうでしょうか・・」の声のひびき   ぎゃぁぁぁぁぁ!です。
    黙ったまま沈んでいった魂 満ちている目に見えない物の存在を感じ取れるか取れないか

     昨年秋、長野市の水野美術館で「追悼水木しげる ゲゲゲの人生展」があり、家族で観に行ってきました。少年期の作品、戦地でのスケッチ、様々な肉筆の作品・資料が展示されていました。この世に満ちている目に見えない存在を普通の生活のように豊かに感じ取り交感でき、作品で伝えて下さった作家だと思います。

     浅薄な合理とか“カガクテキ”とか“一見リロセイゼン”とかで割り切っていく、また畏れというものを持たない人達って恐ろしいというか「おぞましい・近寄りたくない」と思います。そうだ、アタシのんのんばあになりたいぞ。

  • #51

    デー丸 (水曜日, 20 5月 2020 10:06)

    2019年10月26日、漫画板(#73)にわたくしデー丸が投稿した「進撃の巨人」に関する論考を再掲しましょう。

    (よしりん先生が)【週刊エコノミストの連載『読書日記』で取り上げた『自発的隷従論』が想起されます。主人公含む少数の「不幸になる自由」派は大多数の「不自由な幸福」派におおっぴらにではありまんが、実は疎ましがられ、蔑まれています。読者は主人公たちに感情移入するように描かれていますが、いざ作中の世界観の登場人物になったら「不自由な幸福」を選ぶ人が大半なような気がします。】

    予言通り(自画自賛)!結局大半の人は「自由」を愛するわけではなく、自由を愛する(と錯覚する)「自分」を愛しているだけなんでしょう。それでもなお自由を愛するすべてのサーファーたちへ送る一曲。

    https://youtu.be/M_sR7M0yAOM

  • #50

    デー丸 (火曜日, 19 5月 2020 11:06)

    そんでその想像を絶する役割を担って来たのはほぼ100%女性だったはずで。そりゃあせめて(戦闘行為としての)戦争くらいは男が担わなきゃ到底釣り合いませんね。

    さて一週間経ってしまいましたがSPA!に何かあったような気がしたので、思いたって聴き(視)比べしてみましたが、わたくしデー丸としては桜っ子クラブさんバージョンの歌が好きですかね。それからアニメのオープニングによくある演出ですが、0:55からの準主役級が次々とフィーチャーされていく見(魅)せ方が燃(萌)えます。放送当時に思春期を迎える年齢だと…目覚める方も確かにいたんでしょうな(^_^;)絶対にパンツが見えない不自然さがステキです。ところでわたくしは女子がバトるシチュエーションになると思い出すやりとりがあります。女子マラソンのくだりなんですが…貼っておきましょう。いよいよ男も介護し、女もバトる時代がやってきたのか!?

    https://youtu.be/Or19FeJ9vSM

    https://www.gosen-dojo.com/blog/20344/

  • #49

    和ナビィ (火曜日, 19 5月 2020 09:17)

    >介護業の方々は利用者だけではなく、利用者の家族の人生も救ってくれています。どうもありがとう。

    ほんとうにその通りです。そして訪看さんも定期的に訊ねて下さる他、困って電話するといつでも対応して下さいました。地域の診療所の先生も細やかな対応で有難かったです。自宅での入浴サービスの手際よさにも目を見張りました。何という時代になったんだ、と(近くに住む妹が中心に母の世話し看取りました)。仰るようにまさにheroでありguardian angel。感謝、手を合わせたいようです。
    その母が寝たきりの祖母を世話していた頃(40年ほど前)は制度も無く、すべては母がしていました。今更ながら想像を絶する日々だったと思います・・。

  • #48

    デー丸 (月曜日, 18 5月 2020 09:54)

    みなさん、おはようございます(^^)
    わたくしデー丸にとって、デイサービスが休みの日曜日は一日中母の介護なので、月曜日の朝はほっとします。介護業の方々は利用者だけではなく、利用者の家族の人生も救ってくれています。どうもありがとう。あなたたちは私たちにとってhero(英雄)であり、guardian angel(守護天使)なのです(洋楽や米ドラマに浸ると表現もそれっぽくなるのだ)。それでは今日も一曲いってみましょう。月曜日の朝はこれですね(*^^)v

    https://youtu.be/ChNNqKska4E

  • #47

    デー丸 (日曜日, 17 5月 2020 10:11)

    今日の『ゲゲゲの鬼太郎』(「幽霊電車」)は日曜の朝からやる内容じゃない
    (||゜Д゜)ヒィィィ!
    子供たちにはトラウマ必至ですな。個人的には毎回このテンションでお願いしたいが…まあ無理だろうな(^^;)

    昔のパソコンゲームが売れてメルカリの売上金が55925円になりましたヾ(o´∀`o)ノ

    それでは日曜の昼下がりにふさわしい歌をお届けします。みなさんごきげんよう(^^)

    https://youtu.be/Z_jdJt_AQbo

  • #46

    デー丸 (土曜日, 16 5月 2020 06:12)

    さて皆大好き、皆口大先生の超ウルトラ・スーパー・スウィート・エンジェリック・神ヴォイスですよ。正気を失ったコメント欄の有象無象の悩ましげな叫びが微笑ましいことです。アニメに興味がない方も、認識していないだけでテレビのナレーションなどで耳にしているはずのこの麗しいお声。本家を軽々と越えるのはやめてあげてください(笑)。一部にヘタクソといった声もありますが、そういう方は審査員にでもなったつもりでしょうか。上手くても感動させられない歌なんかいくらでもあります。この声を聴いて脳味噌がとろければそれでいいんです(爆)。

    https://youtu.be/6kpzcUDNOac
    「No Salt」の別ミックス。ヲタでなければ些細な違いにすぎませんが、些細な違いに興奮してしまうのがヲタの性。

  • #45

    デー丸 (金曜日, 15 5月 2020 19:58)

    超訳、そう受け止められましたか(^^)
    『ゴー宣』のような論理的な作品の場合、あまり作者の意図を超えすぎるトンデモ解釈をするのは困りものですが、歌の歌詞なんかはどんどん自由な解釈をして良いんじゃないかと考えております。わたくしなんぞは英語力が貧弱なので、全く見当外れの受け止め方をしている可能性は大いにありますがそれはそれでいいんです(と、開き直る)。

    「親離れ・子離れ」がテーマとも思えるし、「恋愛関係の区切り」「教師と生徒の関係」ともとれる。ただ「She'll come to me」の部分はおそらく物理的な意味ではなく(not in my arms)、精神的な意味(on my mind)合いが大きいでしょう。

    わずかな期間とはいえ学童保育で働いた経験のある自分としては、この歌詞にはとても響くものがあるんです。巣立って行った子供たちとは、今後会う機会も理由もほとんど生まれないとは思いますが、思い出した時にはいつでも還って来てくれます。子供たちが先生たちのことをどれほど覚えているかは怪しい(笑)ものですが、少しでも彼らの心に何かを残せたらと思いながら接してまいりました。

    また「she, bird」はこの「曲そのもの」で、発表から50年以上経った異国の地で当時はなかった技術(ネット)を用いていまなお曲の解釈を云々することで、すでに鬼籍に入った作者である天国のジョン・フィリップス(「I」)の元へ還っている、なんていう自由すぎる解釈も出来たりして。いやあ、音楽って本当にいいもんですよね。

  • #44

    和ナビィ (金曜日, 15 5月 2020 15:56)

    >自分が知らない気づかないだけで色んなことが複雑に絡み合ったり影響を与えあったりしてるはずなんですよね。(#41)

    全くその通りと思います。例えば今度のコロナ禍でもそれが明らかになっていますね、一か所が途絶えると連鎖して意外な所まで次々成り立たなくなったり。
    逆に特に意図していないのに影響し合って開いていくこともあるし。

    超訳☆名訳拝読、もしかしてこの歌って今ゴー宣で進行中のフェミニズム論・女性論にバチッ!と当てはまっているんではないでしょうか。
     そしてShe'll come to me・・・かどうかは、彼そして彼女の器量(文字通り人の器の容量)と相性がすべてと思いますが(^^);。

  • #43

    デー丸 (金曜日, 15 5月 2020 05:48)

    超訳解説(言い訳)

    「No Salt」はわたくしデー丸が一度目の大学生の頃に初めて聴いた曲ですが、このタイトルを直訳すると「彼女のしっぽに塩はない」でチンプンカンプン。歌詞の前後の文脈から意図を類推しようと試みましたが当時はお手上げでしたね。bird(鳥)が主人公なのでtail(しっぽ、尾)と表現してますが、人間に置き換えると足かなと考えて、「足を引っ張る(ようなしょっぱい=salt)ものはない」という消極的肯定の訳文を導き出しました。そこから繰り返しの部分で「前途洋々」という積極的肯定に発展させてみました。その他の部分でもまるで木村草太がやるサーカスのような憲法解釈みたいに、かなりアクロバティックな意訳(=超訳)をかましておりますがあまり気にしないでやってください。それにしても「No…stay」と連呼する曲を選ぶあたり時宜を得てると自画自讃やで。

    ほんじゃ今日の一曲です。
    https://youtu.be/9HBqheobfFs

  • #42

    デー丸 (木曜日, 14 5月 2020 10:57)

    ママス&パパス
    「ノー・ソルト・オン・ハー・テイル」
    超訳:デー丸


    Not in my arms
    (僕の腕の中にはいない)
    but on my mind
    (だけど僕の心の中にいる)
    Yes, on my mind
    (そう、僕の心の中にいる)
    but not in my arms
    (だけど僕の腕の中にはいない)

    Time passes by
    (時が流れ)
    And I watch her fly
    (君が飛び立つのを見た)
    Yes, I watch her fly
    (そう、君が飛び立つ時が来た)
    And time passes by
    (その時が来たのだ)

    Though it's hard for me
    (それは僕には受け入れ難い現実だけど)
    I'm going to leave her free
    (君が僕から離れて生きる未来を選択することは)
    'cause that would be the best philosophy
    (それでもその選択こそが僕たちにとって最高の哲学)
    Then she'll come to me
    (そうすることでしか君は僕の元へ帰って来ない)
    So I feel that to be real that...
    (そうすることが「本当」のことのように僕には思える)

    This little bird
    (この小さくて愛しい命)
    she can fly away
    (君はもはや自分で歩いていける)
    No salt on her tail
    (君の足を引っ張るものは何もない)
    No cage to make her stay
    (君をつなぎとめる鳥カゴはもう必要ない)

    Though it's hard for me
    (それは僕には耐え難い試練だけど)
    I'm going to leave her free
    (「僕が君から」自由になる現実を選択することは)
    Because that would be the best philosophy
    (それでもその選択だけが僕たちにとって最高の哲学)
    She'll come to me
    (そうすることでのみ君はいつでも僕の元へ還って来られる)
    So I feel that to be real...
    (そうすることだけが「本物」のことのように僕には感じられる)

    This little bird
    (この小さくてかわいらしい命)
    she can fly away
    (君はもはや自分で道を切り拓いていける)
    No salt on her tail
    (君の未来は前途洋々さ)
    So, she can fly away...
    (そう、君はもはや自分で生きていける)
    No cage to maker her stay...
    (君をつなぎとめる鳥カゴはもう必要ない)
    This little bird can fly away...
    (この小さくてたくましい命は自由の翼を手に入れた)
    (No cage to make her stay)
    (君を入れておく檻はもう必要ない)
    (No cage to make her stay)
    (君がとどまる理由はもうないんだ)
    (No cage to make her stay)
    (君は自由の翼を持っているんだ)

    (みんな、書を捨て街に出よう!)

  • #41

    デー丸 (木曜日, 14 5月 2020 06:31)

    和ナビィさんありがとうございます(^^)
    「椎の実のママへ」は知りませんでした。
    何でもそうだと思いますが、自分が知らない気づかないだけで色んなことが複雑に絡み合ったり影響を与えあったりしてるはずなんですよね。自分たちが恩恵を受けていると自覚しやすいはずの医療従事者やタクシー運転手、配送業者はもちろん、パチンコしない人だって巡り巡ってパチンコから何らかの恵みを受けている(※)はずなのに、とにかく狙い撃ちしやすいものを片っ端から目を皿のようにして差別(いじめ)の対象として探し回る大人が、子供にいじめをするなと言っても虚しさしかありませんね(T^T)

    (※『ニセモノ政治家の見分け方』にパチンコがアニメ・CGの制作に寄与している旨の文章があります。)

    ビーチ・ボーイズ以外でも、わたくしデー丸がお気に入りの曲なども紹介していきましょう。今日も一日がんばるぞい!

    https://youtu.be/cHhJ3cY7FRY

  • #40

    和ナビィ (水曜日, 13 5月 2020 23:41)

    曲のご紹介ありがとうございます。響き、リズム、こういう「アメリカの自由自在・楽しさ」って素敵です☆。

     ビーチ・ボーイズと聞いて、全くジャンルは違うけれど、何かの歌詞のセリフ部分にあったことをふと思い出しました。
     何だったか・・と記憶を辿ったら、さだまさし「椎の実のママへ」という初期の曲でした。

    >「椎の実」はいつでも煙草とコルトレーンで一杯だった 僕と同い年の一人息子はおきまりのように ビーチボーイズを聴きながら一度ぐれたが 自分の足で歩き出す迄に 随分迷ったけれど やがて歩き出した・・・(上記曲より)

     こちらも、久しぶりに聴きました。有名な曲ではないけれど「精霊流し」伏流なのですね。
     
     ところで、よしりん先生とさだまさしも同い年(そして九州男児)。----世にビーチボーイズの曲が流れていたことでしょう。(私は知らなんだ・・英語なんだもの(^^)>;;。ビートルズは聴いていました。)

  • #39

    デー丸 (火曜日, 12 5月 2020 01:08)

    プロ野球解説者の張本勲氏は「ケガが怖かったら、スポーツはやめたほうがいい。」と言って炎上しました。わたくしデー丸としては、この発言だけでは言葉のアヤのようなものも含むと考えるので評価が難しいです。しかしもし張本氏が「コロナが怖かったら、スポーツはやめたほうがいい。」と言ったなら、わたくしの評価は爆上がりしたでしょう。張本氏はそれほどの覚悟を問うていたのかと。もちろん世間的には大炎上するでしょうが、筋は通ります。でもコロナに関しては「命が大事」だそうです。「命が大事」ならイコール「健康が大事」になるはずなので冒頭の発言とは矛盾してしまいますよね。
    ヤレヤレ┓( ̄∇ ̄;)┏

    張本氏なら「バカを言っちゃいけません。野球のケガと命を一緒にするなんておかしいですよ。」みたいに言うんでしょうか。一方でその後の輝かしい野球人生になる可能性を棒に振るリスクを冒してでも甲子園出場にすべてをかけるべし、のようなことを言いながら、片方でコロナに対してはひたすらリスクを避けて甲子園大会中止を主張する。パチンコ依存症者やパチプロはリスクを冒してパチンコ屋を目指す。球児はリスクを冒して甲子園を目指す。リスクに応じて引くこともある。それでいいじゃないですか。

    かの有名なケニー・アッカーマン氏は生前 「寿命が尽きるまで息してろって? それが生きていると言えるのか?」との名言を残しました。張本氏は素晴らしい球歴を残しました。冒頭の発言はケガを恐れているようではそのような成績は残せなかったはず、という自負から来るものだと思われます。実際そのとおりだと思います。でも命は惜しいんですね。張本氏にとって野球とは何なのでしょう。しょせん寿命が尽きるまでの暇つぶしに過ぎなかったのでしょうか。偉大な成績も霞んで見えます。

    張本氏は現在の巣ごもり生活なんか防空壕に隠れていたことを思えば何でもないそうです。その調子でコロナなんか空襲に怯えていたことを思えば何でもない…とはならないようです。もうわたくしには何が何だかわかりません…(ノ-_-)ノ ~┻━┻

  • #38

    デー丸反省会 (月曜日, 11 5月 2020 18:36)

    #30は内容はともかく文体が恥ずかしい。「~たるやこの上なし」だって。うわっ、恥ずかしい!バカじゃないのか?バカじゃなけりゃ酔っぱらいだな。

    #31は犬(ペット)飼ってる人や畜産とかの仕事に就いてる人が見たらちょっといい気がしないかも。もちろん飼い主さんや動物さんたちを貶める意図がないことくらいバカでなけりゃわかるはずだが、理屈と感情はそうそうすっぱり割り切れるものばかりじゃないし。わたくしデー丸も潰瘍性大腸炎患者としては、よしりん先生が『ニセモノ政治家の見分け方』などでさんざん安倍ちゃんを「ゲリピー総理」みたいにからかってたのはあまりいい気がしなかったものです。理屈ではもちろん理解できますが。まあ誰も傷つけない表現なんてありっこないってことですよね。

    よっしゃ!反省おしまい(*・ω・人・ω・)

  • #37

    デー丸 (日曜日, 10 5月 2020 23:50)

    >和ナビィさん
    http://e-village.main.jp/gazou/image_gazou/gazou_0370.jpg

    http://e-village.main.jp/gazou/image_gazou/gazou_0520.jpg

    http://e-village.main.jp/gazou/image_gazou/gazou_0525.jpg

    リトル・リチャードさん逝去。ご冥福をお祈りいたします。

    リトル・リチャードとビーチ・ボーイズ。最初のは歌詞の中でBBがロックンロールの先人達に敬意を表して。次は共演作。出来は可も無く不可もなしといったところ。おまけに『フルハウス』での出演。これは良い。

    https://youtu.be/HJgTF1ki_uc
    https://youtu.be/HfkZVKqsTNs
    https://youtu.be/4iWGVBIlBjA

    #30、31で何言ってたっけと見返してみたら、大分頭に血が上ってたみたいで冷や汗が止まらない(^_^;)でも共感してもらえるところもあったみたいで、恥ずかしながらありがたいです。

  • #36

    和ナビィ (土曜日, 09 5月 2020 09:57)

    デー丸さん、こんにちは
    ヨタ日記、デー丸さんのを楽しみに拝読しておりますよー(^-^)/
    ご紹介のビーチ・ボーイズの曲聴きに飛んだり

    【世界のゴー宣ファンサイト】の素敵なとこはそののびやかさ\(^-^)/
    ゴー宣やライジング、おぼっちゃまくんなに関する膨大な資料(何と役立つこと!)を蔵する図書館
    そしてどこまでも「楽しんでもらおう♪楽しもう♪」のあくなき精神であります((^-^))
    汲めども尽きぬカレーせんべいさんのアイデア、表紙(空と海)のような展望
    ここのように個人のブログものびやかに展開できちゃう

    #30、#31のご意見は「ホントにそうだー!」です
    たいへんなご病気をお持ちとのこと、しかし「命の使い方」を想う力が身体のホントの強さかも
    どうぞおだいじになさって下さい

  • #35

    デー丸 (水曜日, 06 5月 2020 00:02)

    さて「Forever」が収録された1970年のアルバム『Sunflower』は「ビーチ・ボーイズの」最高傑作とも評されます(「」に括られるには訳がありますがいずれまた)。CDが廃盤になっていた頃は中古市場で6~7千円したという話も聞きます。わたくしデー丸はブートでお安く(といっても2000円以上はした記憶が)入手しました。聴いた感想は…噂に違わぬ素晴らしさでした。特に2曲目の「This Whole World」ですよ。あまり詳しく語るのは控えますが、ともかくこのアルバムを聴いて何も感じない方は人生を考え直すか来世に期待しましょう。

    https://www.youtube.com/playlist?list=OLAK5uy_nzLudNQ4vBd8o4eD6iIqJ0h8GPJsk71sI

  • #34

    デー丸 (月曜日, 04 5月 2020 23:50)

    たまにはビーチ・ボーイズの話でもしましょう。わたくしデー丸がBBに興味を持ったきっかけは米TVドラマ『フルハウス』でした。ご存知の方も多いのではないでしょうか。当時は調べるのも簡単ではなく、「フォーエバー」がBBの曲とわかるまで数年かかりました。初めて聴いたのは高校生の頃だから25年程前ですが、今でも変わらずずっと好きです。それまで音楽にはほとんど無関心でしたが、その後余裕のあるお金の大半はBBに注ぎこまれることになります(^_^;)

    https://youtu.be/Kus-YGkFR8w
    https://youtu.be/8ti8-vEM3U8
    https://youtu.be/dEGSQTREe8c

  • #33

    偽みなぼんbot (金曜日, 01 5月 2020 06:01)

    マスコミが政治家を批判するのは役割りだから構わない。しかし、大してものを考えていない国民を世論誘導するのも恐ろしい。

    https://www.gosen-dojo.com/blog/6246/

  • #32

    偽みなぼんbot (水曜日, 29 4月 2020 23:03)

    政治は祭りごとではあるが、祭りの主催者がマスコミになっている現状はおかしいのではないか?

    https://www.gosen-dojo.com/blog/6246/

  • #31

    デー丸 (水曜日, 29 4月 2020 14:58)

    しかし誰か一人くらい「命より野球の方が大事」と言ってのけるプロ野球選手はおらんものかね。言ったところで本当に命をとられるわけでもあるまいに。普段「野球が好きです」「野球を愛してます」「僕には野球しかありませんから」とか言ってても、いざとなれば命をとられるわけでもないのにし~ん。だんまり。無音。静寂。サイレントトリートメント。

    どんなに特殊な才能があっても努力を惜しまなくてもノーベル賞でも、家畜は家畜。飼い主様の顔色をうかがって、「ステイ(待て)」と芸を命じられたらご機嫌とりかエサ欲しさに待機する犬コロみたいなもんだ。お上に従順な羊ばかりで結構ですな。スーパー行ってもマスクしてないオレがまるで変人みたいよ。でも言うまでもなく、家畜と変人なら変人の方が人間に近い。

  • #30

    デー丸 (水曜日, 29 4月 2020 10:55)

    9月新年度制導入の目論見はもちろん(国際競争力という美名のもと)欧米相手に金儲けさせていただくため。グローバリズムがウイルスを呼び込んだのに、まだ終息すらしないうちから反省どころかさらなるグローバリズムを推し進めようとする権力亡者の畜群。

    桜の季節に区切りを迎えるのは日本国民の文化。文化的な価値を捉える感性を摩滅させ、先祖と子孫の精神の紐帯を引きちぎる文化的な断絶という歴史に対する犯罪行為への罪悪感など一欠片もなく、文明的な価値(金儲け)にのみ突進していく健在なり哀れな令和の家畜精神。欧米こそ先進的、飼い主様への追従こそ国際的人間と妄信すれば、言語もご主人様に倣えと英語を操る様の醜悪さたるやこの上なし。

    国の歴史を喪失した日本国民ならぬ日本人民は、先祖の莫大な犠牲のもとに獲得した国の歴史的・文化的・経済的遺産を、「命に優る価値はなし」などというしょせん戦後70年程度の歴史に過ぎない薄っぺらい価値観を時間的(歴史的)にも空間的(地理的)にも普遍的なほとんど唯一のものと自ら積極的に勘違いして後生大事に誇らしげに勇ましく抱き抱えては、先祖への感謝もなしにその遺産を引き籠もり食い潰すことに一切の恥の意識も痛痒も感じない。

    「自分の命が一番大事」と引き籠もる「人民」と、国家の崩壊を防ぐために経済活動という戦場に趣く戦士である「国民」とで受けられる医療サービスに差別があってもやむを得ない。行政サービスは人間のためが優先されるべきであり、家畜は後回しで構わない。家畜は檻の中で勝手に怯えているがいい。

    人間ならば檻の中の幸福(降伏)より、不幸になる自由を選ぶものだ。動物なら本能的にすべからく後者を選ぶものだが、品種改良された家畜同然に本能を改造された人間ならぬ「ヒト」という名の家畜であれば、前者を選ぶことに何の疑問も感じない。家畜諸君!国家の前提がなければ飼育小屋の運営もままなりませんよ。動物園の愉快な畜群どもよ!国家の保護なくして動物園の経営は成り立ちませんよ。ケモノ並みの小さな脳ミソでは理解するのも一苦労なのかな?まだまだ地獄が生温いらしい。まだまだ地獄が物足りないらしい。日本人民のマゾヒズムにつきあわされるのも流石に時々疲れます。

  • #29

    偽みなぼんbot (水曜日, 29 4月 2020 06:13)

    片想いって、出来ない人には出来ないと思う

    https://www.gosen-dojo.com/blog/6240/