ゴー宣道場ブログ感想

 

≪参加要件≫ 

・ゴー宣ファンであること

・好意と善意を基本とすること

・私信は控えめにすること(返信はOK)

 

コメント: 75
  • #75

    和ナビィ (金曜日, 03 2月 2023)

    【『よしりん御伽草子』 CM動画を公開!!】

    のどかな「もーもたろさんももたろさん♪」が流れたと思ったら
    ドキッとするような爆発音☆とともにグィ~ンとヘビメタの響き
    これは「・・・なわけ、ない!!」のロック
    あの顔;のドアップ! 次々に登場人物の迫真の顔・顔
    まさに「よしりんお伽草子」の扉がバーン!と開く
    30年を経た「よしりん翁」の面構えのカッコいいこと! シビレル

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「よしりん御伽草子」で、えみりんさんが描かれた所を探すのも楽しみでした。読んでいってピカッとわかりました。貴女がこれまで描いてこられた茶魔のたまらない可愛さ・輝き、そして創作よしりん語「やっ殿思いで」の殿様の遥かに投げる眼差しの深さ、水や波の美しさ、・・・証拠は幾つも見出せます。
     激しい怒り、謀、当惑、・・・そして物語の幕切れの、苦渋と悲しみに満ちた表情に涙します。

  • #74

    和ナビィ (火曜日, 31 1月 2023 11:41)

    【無邪気に童心で描いた『よしりん御伽草子』】

    ≪毒素ぬきの保育器大人≫、そしてそれがどんなに心身の抵抗力・免疫力を損なってかえって大厄を招くかのご指摘に本当にその通りだ!と思いました。

     古くから伝わるお伽噺にしても外国の童話(グリムとかベローとか)にしても、また神話にしても、元はかなり残酷で狡くてエグいと思います。そういうドロドロも含めて丸ごと伝えられてきたものが、いつの頃からかそこにも「デオドラント」のフィルターが強力にかかってきていたのではないでしょうか。

     「婆さん殺し、爺さんに食わせた狸」を「いたずらばかりする狸」程度に記述するとか、大筋は同じでも毒気をとことん抜いたお話ばかりに。子供の頃読んだかちかち山には、ばば汁の部分が付いてた記憶があります。

     コロナ・コロナワクチン・マスク・・・怯え、恣意的に流される情報に世は翻弄されっ放しの状況でした(今も)。それらは本来人間の身体が持つ力を自覚信頼していない、心身の抵抗力&免疫力不全の顕れです。

     先生はこの御伽草子を【ほとんど無邪気に・童心で夢中で描いてた】、の言葉に驚きます。心身の免疫獲得済みの自然体で想像&創造の翼を広げて示されたのだと感じました。

     先生ご自身の思いっきりの表現を受け止めたいです。でも「保育器大人に合わせて描く術を意識しよう。」とは、どんなに今の状況下の人々の現実を思って下さるのでしょう。

  • #73

    大須賀淳 (火曜日, 31 1月 2023 08:41)

    よしりん先生のblog「投資に値する作家・小林よしのり」

    初期ゴー宣の第63章「表現の不自由」(初期ゴー宣3巻および差別論スペシャルに収録)で、東大通のペニスケースを勝手にこげ茶に塗られたらかえって迫力が出たという話がありましたが…

    今回の「黒塗り」部分、あれそのまま「日本の闇」部分をクッキリ浮き彫りにしていて、同じく「かえって迫力が」出ていますね!

  • #72

    まいこ (日曜日, 29 1月 2023 11:54)

    昨夜のライブは、先生が自らフルボッコちゃん、「変わる」ための御手本を見せてくださったと心うたれています。-わしは皇統の男系固執主義者でも「変わる」と信じて「愛子天皇論」を描いている。-メディア関係者の方々は、是非このライブを観て、「変わる」船に乗っていただきたいと思います。

  • #71

    大須賀淳 (土曜日, 28 1月 2023 13:51)

    道場blogに転載された、和ナビイさんの「よしりん御伽草子の感想を読んで
    (感想の感想(笑))

    ユーモアをはさみ軽妙かつ、染み入るような思いや深みを随所に感じ、同じ読者としても「同じ本を読んでの、こんな素敵な感想に触れられて嬉しい!」と感じてしまう素敵さでした!

  • #70

    キヨタカ (土曜日, 28 1月 2023 11:41)

    去年のちぇぶさんのブログですが、良いことを書いていると思いましたが、
    ゆたぼんを評価しているところだけは疑問でした。

  • #69

    リカオン (金曜日, 27 1月 2023 10:13)

    木蘭さんのブログで雑誌紹介しているが、愛子様と惑沈後遺症を扱えば雑誌が売れるという流れができる、いや、できつつあるような。愛子様と後遺症を取り上げている雑誌を応援するために、その流れを作るためにも購入するといいかも。

  • #68

    mantokun (木曜日, 26 1月 2023 23:40)

    木蘭さんのブログで三浦瑠麗が道場にゲスト登壇した際のことが書かれていて、彼女がその時語ったという六本木ヒルズでガーデニング云々という内容、私はこれっぽっちも覚えていませんでした…。確かその回は皇統問題に関する議題だったと思うので、それに関係ない話は聞いた端からすぐに忘却したのかも。

    三浦瑠麗のさまざまな言動を見ていると、彼女は自分が理想とするライン以下の生活になることを忌避している、恐怖しているようにすら感じます。テレビで高圧的な物言いを繰り返し、統一協会の被害者などにことさら冷たい言葉を吐くのも、心の底ではやましいことをしていると自覚しているのに、敢えてそれを見ないふりするためじゃないのかなという気がしてきました。
    先日の投稿では三浦瑠麗は鬼子母神じゃないかとキツいことを書きましたが、一人娘を大切に思う母親であることには違いありません。セレブに憧れる気持ちではなく、その母親の気持ちの方こそ核にしていってほしいと思いました。

  • #67

    リカオン (水曜日, 25 1月 2023 07:54)

    ちぇぶさんのブログにBBC前での惑沈被害者や遺族のデモ、BBCの入り口に遺族の写真貼り付けなどが紹介されていますが、私もTwitterで情報得ていました。Twitterなので事実確認が難しいと言うことなのでファンサイトに投稿してませんが、これって絶対NHKとか政府とか厚労省とか知っているはずですよね?いつまで情報鎖国してるんだ!NHKに意見送ればいいか?

  • #66

    さとがえる (土曜日, 21 1月 2023 13:20)

    木蘭さんのブログ読みました。
    自分も5類への変更が4月23日が統一地方選だからだと思います。
    前倒しすると野党から、何故早くしなかったのかなどと選挙で不利になるからではないでしょうか…
    もしもそうなら、マスクを続けること自体が与党への選挙協力とも言えます。

    いい加減にしてほしい。
    それよりも入学時からマスク生活を強制された学生たちのため一刻も早くマスク任意にして、マスク任意の卒業式にしてほしいです。

  • #65

    mantokun (金曜日, 20 1月 2023 21:13)

    木蘭さんの福岡お引越し、SPA!から再度引き上げ、連載中止かもと、本日のブログはびっくり度が高くて、「今日ってもしかしてエープリルフールだった?」と一瞬本気で思ってしまいました。木蘭さんも楽しそうだし、連載もひとまず継続とのことで一旦ホッとはしましたが…。

    しかし、改めて男系男子固執派を駆逐するのがいかに面倒で、多面的な闘いを強いられるのかが分かりました。上皇陛下の御譲位が直接国民に訴えられるしかなく、それさえ不敬極まりない朝敵、逆賊政治家どもに阻まれるところだった異常さの理由が今にしてよく分かりました。
    日本って何でこんな、国のためにならないことしかしないクソ馬鹿政治家ばっかりなんだろう?

  • #64

    むいむい (金曜日, 20 1月 2023 20:53)

    SPAとの話し合いについて

    とりあえず愛子天皇論の連載が続くようでよかったです。
    しかしながら、いっそのことSPAなんか捨てて女性誌に移っちゃうのも
    手かもなー、と思いました。

  • #63

    大須賀淳 (金曜日, 20 1月 2023 17:46)

    #62 惜春さん
    >まあ討論から逃げてる連中よりは、ましでしょうか。

    ほんと、こびナビや忽那などの例を見ていると、はるかにマシにみえます!

    一方、「議論に応じ」ながらも、発言の使い分けをせんとする藤井氏、施氏のような「自分の周囲の世間」におもねった態度があれば、徹底的にあらわにされて欲しいと思っています。
    (倉山氏の本に関しては、よしりん先生の対談が出る前の段階で、自分なりにある程度まとまった反論を書こうと考えています)

  • #62

    惜春 (金曜日, 20 1月 2023 17:36)

    倉山満氏よく公開討論する気に成りましたね。

    あんな論理破綻してるのに、自分で何言ってるのか解って無いのでは?

    まあ討論から逃げてる連中よりは、ましでしょうか。

  • #61

    大須賀淳 (金曜日, 20 1月 2023 17:06)

    >「愛子天皇論」は続く。
    >倉山満氏の公開討論を受ける。

    このアツい展開!戦いながらも、この上ないエンタメが提供され続ける世界!

    先生に遅れをとらないフットワークと情熱で、諸々を進めて行く覚悟を持ちます!

  • #60

    リカオン (金曜日, 20 1月 2023)

    小林先生がSPAを去る事になったら、SPAを買う事はないだろう。女性のグラビア満載でコンビニで買うのも女性の私には恥ずかしかったのを、ゴー宣が掲載されているから買っていたのだ。SPAは読者減る行いをしている。

  • #59

    大須賀淳 (金曜日, 20 1月 2023 10:20)

    もしSPA!を去る事になった場合、次の週刊連載先を探す合間の時期も、同じペースで執筆していただいてライジングと別料金で配信されたら、必ずそれを購読します!(応援祭も見据えた愛子天皇論の単行本出版の時期を、何としても乱したくありません!)

    もくれんさんが、偶然にも愛子天皇祭の開催される福岡に移住されるというのは、まるで天の岩戸の前にアメノウズメが参上するような吉兆に感じます!

  • #58

    mantokun (水曜日, 18 1月 2023 00:52)

    小林先生の「「罠の戦争」1回目はすごく面白かった。」を最初タイトルだけ見た時は、今期のお気に入りドラマの微笑ましい感想かなと思ったので、中身を読むにつれ先日のカレーさんのライブでの怒りと創作への狂気とも言える熱や、反権力への思いをあらわにされた姿を思い出し、またまたカリスマ砲で吹っ飛ばされた気分です。

    弱者など自分に都合悪ければ、一ひねりで
    潰すことができると思っている。
    弱者に対する無関心度がものすごい。
    権力維持のためなら天皇のことなど全く考えないし、そういう意味では天皇も社会的弱者の側にいるのだ。

    この部分は、天皇皇后両陛下が日本ではマスクを外されないことも、もしかして社会的弱者になってしまっているせいもあるのかも…と思いました。さらに、続けて三浦瑠麗と山口真由への批判の情け容赦のなさときたら!

    カルトに騙される者やカルト2世などは、虫けらとしか思っていない。

    しょせんが個人の実力がないから、権力に媚びるしかなくなる。

    女が権力に媚びるのは、結局、男社会で承認願望を充たす下劣な知恵でしかなく、才能がない、実力がないから、権力の酌婦になるしかなく、弱者に気持ちを寄せる余裕なんかなくなるからだ。

    ただ美人であるというルッキズムだけで、マスコミに重宝されているが(略)こういうのが同情すらされない真の弱者かもしれない。

    ここまで完膚なきまでに痛烈激烈な批判を、朝の時間のブログにさらっと書いてしまうところが本当にもう、尋常じゃないなと震え上がりました。私が三浦瑠麗や山口真由だったら、こんなこと書かれたら恥ずかしくて外歩けない。

  • #57

    和ナビィ (金曜日, 13 1月 2023 11:08)

    【パワーあり過ぎ問題】

     二十年以上前、まだ若い頃に、どの雑誌か忘れましたが「ももたろさん」が掲載されたことを覚えています。強烈な色と恐ろしい絵で、今でもはっきり印象に残っています。「こ、これが桃太郎?・・・;;」と。どんな物語だったかは忘れましたが、桃太郎の眼・そしてぷりゅぷりゅぷりゅ・・擬音語にゾッとした覚えがあります。(あの作品も載っているのでしょうね)

    収録されているよしりん先生のそれぞれのお伽噺、日本に語り継がれてきたお伽噺がどう表現されているのか・・・読むにもパワーが要る・穏やかな気持ちでは読めないことは確実でしょう。恐くて怖くて・・・そしてワクワクウズウズ楽しみです。

  • #56

    輝くような黄色 (木曜日, 12 1月 2023 10:48)

    小林先生の「「私」から「公」までの連鎖を生む創作活動」を読みました。
    「単行本が売れれば勝ち!売れなければ負け!」「「SPA!」編集部や、扶桑社社員に対して、利益しかない作品を産みだし続ける。それが万事うまくいく方法論だ。」「自分の主張のためだけに描くという小さな器から、跳び出さねばならない。」
    これですよね。このお覚悟こそが、意味ありげなことを言っているけど実は自己顕示やマウント取りに過ぎない「評論家」や、偉そうなことを言ってるけど実は狭い世間に拘泥され馴れ合っているだけの「専門家」と、「創作者・表現者」とのあまりにも大きな違いなんですよね。
    そして、この覚悟に基づいているかどうかが、「私」の範疇に留まるただの独り言や馴れ合いと、「公」に繋がる表現との違いなのだと思います。
    さらに凄いのは、長年、そのお覚悟を実行され続けている、有言実行ぶりです。
    だから、小林先生の表現は、思想は、信頼できるのです。

  • #55

    さとがえる (日曜日, 08 1月 2023 15:15)

    笹さんのblogを読み、
    竹内久美子氏のような、馬鹿には馬鹿と伝えることの重要性がわかりました。
    インパール作戦のような無謀な流れを止められるよう、少しでも声あげて参ります。

  • #54

    えみりん (日曜日, 08 1月 2023 07:58)

    今日の木蘭さんのブログに
    朝から大爆笑しました(≧∀≦)!

    > ひょい、とそこに立つそのお姿は、
    レディースなのに、ますらおぶり。
    ウエストがちょっとくびれて、たおやめぶり。
    いや、完全に完成された「自分のコートぶり」。
    どない?

    木蘭さんの文章面白すぎる!!

    散々探して最後に見つけた場所が
    神がかってると思いました^ - ^♪

  • #53

    まいこ (土曜日, 07 1月 2023 19:21)

    深い心の奥底を見つめ紡ぎ出すような文章も素敵です。「今月末までにガチで10万字の原稿」の発表も愉しみにしています。

  • #52

    和ナビィ (金曜日, 06 1月 2023 13:51)

    手術後で起き上がれない時から、理学療法士さんがベッドまでいらして、足の体操を指導し始めます。とても無理;という時期でも「はい、立ってみましょう。ベッドに沿って一周。上手上手、そのまま廊下に出てみましょうか。」とにこやかによーしゃなく激励してノセラレてしまいます。
     療法士さんのお話ですと、若者でも三日も寝たままでいるとたちまち筋肉が落ちて普通に歩けなくなるそうです。トイレはもちろん、洗面の際も軽くスクワット。とにかく自分で動かせ、歩かせ、褒め励まして下さいました。---おかげで退院したらすぐ普通の生活に戻れました。

     筋肉を使わない・重力が無い・自力で動かない・・・身体はどんなにガタガタになることでしょう。使わないとたちまち衰える・使えば維持&発展する---心身ともにそーカモ。

  • #51

    大須賀淳 (水曜日, 04 1月 2023 21:48)

    笹さんのblog

    「宇山卓栄の少しも論理的でないネット配信記事」
    https://www.gosen-dojo.com/blog/38272/

    ちょうど直前に同じ記事を読んでおり、大変憤っていました。

    まず1ページ目から

    >仮に、女性宮家の創設により、愛子内親王殿下と旧宮家の男系男子がご結婚されて、新しい宮家を立てられたとします。

    え?なぜ愛子さまが旧宮家男系男子と結婚するのが前提?と、ベッタベタの男系脳に対してすでに胃がムカムカしましたが

    >南北朝時代の動乱のような宗系の紊乱(ぶんらん、「びんらん」は慣用読みとされる)が起きる可能性があるということです。

    あー…、うん、えーと…現実なんだろうな、あんたの脳内では…。

    以下の記述、ソフトな文体に見せかけた、男系固執テンプレや妄想の書き散らかしです。いや、微妙に中立ぶっただけ余計に気持ち悪い(アクセスを増やすの嫌ですが、リンクを置きますのでご判断ください)。
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/73355

    さて、内容がスカスカなのは笹さんが書かれていた通りなのですが、「私」的に浮かんだのが

    「この宇山卓栄ってやつ、同い年かよ…」という感情でした。

    私は、分野は全く別(映像や音楽の制作技法やソフトの使い方)ですが、もう20年以上、雑誌記事や書籍などで文筆活動をしています。執筆や校正の際には、毎回膨大な時間をかけて(実際の挙動などとの)確認作業をしています。毎回自分の未熟さを痛感しつつ、比喩じゃなく本当に胃に穴が空いた事もあるレベルで心血を注いで来ましたが、その観点で見ると

    「こいつ、こんな妄想をちんたら書いた駄文で商売してんのかよ…」と思ってしまいます(もちろん、豊かな想像力で物語を構築する小説などの分野とは全く別に考えています)。あー、俺も男系固執派のライターとかに転身してお気楽にやろうかなー(^^;)

    同時に浮かんだのが、先日配信された「淑女我報」で、笹さんが「InDesin」という書籍デザインのソフトを短期間で習得されたエピソード。僕もそのソフトはよく知っているので、動画中で出されていたレベルの冊子を作れる技術を、短い期間で習得されるのはどれだけ大変か非常によくわかります。(こんな言い方は失礼ですが)さすがプロの情念!

    そして、えーと、宇山卓栄?お前、チンケな世間にもみ手するような文書いてて、恥ずかしくねーのかよ!世代の恥わだ!

    俺も本名むきだしだから、これは便所の落書きじゃなく直の言葉だぞ。お前もプロなら、それに見合う腹をくくった態度を見せてみやがれ!

  • #50

    えみりん (水曜日, 04 1月 2023 17:20)

    よしりん先生のブログ
    「仕事の精霊達が待つ部屋で」
    面白いです(*^▽^*)♡

    光景が目に浮かびました(о´∀`о)⭐︎

  • #49

    はな丸 (火曜日, 03 1月 2023 22:29)

    もくれん先生ブログ。
    愛子さまの立ち位置の指摘。
    もはや病的領域ですね(いや、とっくの昔にそうか)。

    竹内ほか男系派の連中は、最近、愛子さまのニュースでその気高さや聡明さが報じられ、多くの国民が「いいね!」するのを、さぞ盛大な歯軋りしながら見てるんでしょうね。

    今回のように、今後男系派が、愛子さまの一挙手一投足に変なイチャモンつけてくる機会が増えそうな予感がします。
    注視(監視?)していきたいです。

  • #48

    まいこ (火曜日, 03 1月 2023 22:28)

    年末に江森敬治さんの「秋篠宮」を読み「皇嗣殿下としての心構えや決意を教えてください」という質問に「象徴天皇制を担うのは、あくまで天皇であり、私は兄を支える、助けることに徹するのではないでしょうか」と語っておられるところが心に残りました。ブログにしていただいた一般参賀の御様子は、この御言葉と照らし合わせても自然な立ち位置であり、まことに素晴らしい信号であると感じました。

  • #47

    大須賀淳 (月曜日, 02 1月 2023 20:30)

    僕もトッキーさんの紀行シリーズ、楽しみに読んでいます。もくれんさんの帰省記(?)しかり、皆さんあらゆる事をエンタメにしてしまうアンテナの感度が高いなー。

    シリアスなテーマでもどこかに笑いやエンタメ性を必ず生み出すゴー宣界隈と、どんな慶事でも呪いの言葉に変えてしまう(笑)竹内久美子に代表されるあの辺との、根本的な差についてあれこれ考えてしまう今日この頃です。

  • #46

    グッビオのオオカミ (日曜日, 01 1月 2023 21:55)

    #45
    あれ?間違えました。
    トッキーさんのブログでした。

  • #45

    グッビオのオオカミ (日曜日, 01 1月 2023 21:50)

    ワクチン接種ねえ。何の根拠も無いんですけどね。時浦家でもコロナの分断の危機ですね。
    べろべろくん、あれは"センシティブ"でアウトだと思いますよ。"ナニ"が出てるやん。

  • #44

    まいこ (日曜日, 01 1月 2023 16:11)

    木蘭さんの普段からテレビをご覧になっているお母様の方がタレントやアイドルに詳しいというお話、新年から捧腹絶倒しつつも興味深いです。ジェネレーションギャップといえば、若い世代の方が、いま流行りのタレントやアイドルに詳しく、シニア世代はついていけないときの差というイメージでしたが、実はついていけない、もしくはついていくという発想さえないのが若い世代なのかしらと。

  • #43

    リカオン (土曜日, 31 12月 2022 17:32)

    高森先生に水墨画で描いた天照大神を公募展に応募した件について触れていただきました!とても嬉しくて感激です‥。
    絵を頑張って愛子様に似るよう、腕をあげていきたいと思います。

  • #42

    かわじ (金曜日, 30 12月 2022 17:44)

    「女は感情的動物か?」の件に関して。

    僕は昔、サラリーマン時代に人心把握のうまかった上司から「男は欲の生き物、女は情の生き物」と教えられたことがあり、割とそのパターンで考えると腑に落ちることも多々ありました。
    これに関しては昔付き合ってた彼女もおおむね同意はしてましたが。。。
    どうなんでしょうね本当のトコロは?

    「個人差」や「時代による変異」もあるでしょうし、そういった定説も変わってゆくんでしょうか。
    とりあえず僕自身としては補正として「逆(異性)の立場になって考えてみる」のが必要かな?とは思っていますが。。。
    この世界のゴー宣掲示板に集う、論議の出来る方々の男女論ももっと、聞いてみたいですね^^

  • #41

    大須賀淳 (金曜日, 30 12月 2022 00:30)

    もくれんさんの
    「うちの田舎、マスク圧すごすぎ」

    地方での根深いマスク圧や、それでもお母さんのワクチンへのスタンスが変化した事などをリアルに描写しつつ…

    最後にまた、

    >退館時に靴箱のカギを取り出そうとしてポシェットの中をがさがさ探していたら、
    >見覚えのあるダイヤの指輪が出てきて仰天した。
    >2年前に、浅草の橋の上から隅田川に投げ捨てたと思っていたんだけど……。

    気になりすぎる描写がサラッと…(笑)
    ぜひ10万字レベルの加筆の上、「無鉄砲ですけど?」の単行本化を希望します!

  • #40

    リカオン (木曜日, 29 12月 2022 17:42)

    SNS上の男系派の会話を公園の井戸端会議にして庶民のみなぼんさんと対決させるというのは、Twitterでのやりとりをあえてわかりやすく視覚化していて秀逸です。そして、愛子天皇賛成派と男系派とのディベート対決は今後あり得るのですが、ギャグ漫画でわかりやすく入門でき、女性も論戦への心の準備になれそうです。

    最初キモイと思った男野系子ですが、評価される方が多いため私も改めて読み直しました。「のはっ!」と気炎をあげて余裕の論破をする彼女は男系派の名誉男性の嫌らしさをうまく表現していてツボります。
    よしりん登場後劣勢に立たされると、十字架に祈りを捧げるクリスチャンの如くy染色体のペンダントに触れ、「お守りくださいY様」と祈っているようで、逆に彼女にいじらしさを感じました。

    また、直系よしりんは黒沢映画の用心棒か椿三十郎が登場するシーンみたいで「待ってました!」と声をかけたくなるぐらい頼りになりました。

    今後の展開に目が離せません。
    ちなみに発売日が地方は遅れる問題ですが、私はkindleで購入して読んだため、解決しました。

  • #39

    グッビオのオオカミ (水曜日, 28 12月 2022 22:32)

    さっき、家内に愛子天皇論を読んでもらいました。もともと感覚的に愛子さまが次期天皇が良いと思っていたけど、ゴー宣で関連作品を読んだ事はありませんでした。

    そんな家内が爆笑したポイントは男野系子。Y字のアクセサリーと「Y染色体にひざまずく女」の箇所でした。もう一つは直系よしりんの「コロナには3回かかったが、ワクチンは1回も打ってない。」でした。

  • #38

    グッビオのオオカミ (水曜日, 28 12月 2022 14:58)

    SPAの愛子天皇論。いやこれが、買う前にちょっと立ち読みしたら、笑いを堪えるのに必死だった。
    男野系子!!誰がモデルかは触れないでおこう。
    直系よしりんの登場シーン。
    「コロナ・ワクチンの接種券を破り捨ててユーチューブにバンされまくった伝説の男!」
    「直系よしりんと呼んでくれ!」
    おもろい!ハラがよじれる(笑)
    いや別にこれなら皇統問題に詳しく無くても、十分楽しめるし、初心者でも塾読者でもいけます。
    これは次回が楽しみです。

  • #37

    さとがえる (水曜日, 28 12月 2022 12:45)

    小林先生の、統一協会と玉川徹のコロナ煽りが恐怖によるマインドコントロールとの指摘、非常に納得しました。

    恐怖煽りを見たら、何故そう言っているのかと客観的に見ればいいのですが、自分も中々出来ないひとりです。

    冷静に、客観的に受け止めるられるようにしたいです。

  • #36

    大須賀淳 (水曜日, 28 12月 2022 11:36)

    よしりん先生のblog「愛子天皇論」創作秘話

    >ストーリー漫画の形式をとるから、男野系子もキャラの深掘りをしていく。

    おおぉ!男野系子に妙に惹きつけられる(?)のは、インパクト一発の風刺だけでなく、きっとこの構想があるゆえの深度があるからなんですね。

    「論破をギャク調で絵解き」にとどまらず(もちろん、そんな程度のものでは無いだろうと最初から思っていますが)、男系固執という心の闇の奥底までが見て取れる展開になりそうで、さらにさらに楽しみになりました!

  • #35

    大須賀淳 (火曜日, 27 12月 2022 01:06)

    dマガジンでSPA!が読めるようになった途端に、脇目も振らず愛子天皇論の第1回読みました!(もちろん単行本も買います(笑))

    「その手があったか〜!」…もとい「“そっち”が来たか〜!」と爆笑しながら、今後へのワクワクがさらに大加速しました!

  • #34

    まいこ (日曜日, 25 12月 2022 18:46)

    クリスマスイブのライブ、何度も爆笑するほど楽しかったです。特にたけし社長が赤ちゃんと一緒というところから、会場にお越しの赤ちゃんの反応の変化、そして「よしりん御伽草子」発表へと、見事な円環となる素晴らしいエンターティメントを見せていただき、カタルシスとはこのことかと感じ入りました。「物語を創作するといふまことに奇異なる術を体得してゐる男」とは、まさに小林先生のこと。愛子様は、「新編 日本古典文学全集」を「全編を通じては30回以上通読されていて、その多くをそらんじることができる」とのことで、「愛子天皇論」と「よしりん御伽草子」が同時期に発表されることそのものが、稀有なる物語のように思えてなりません。

  • #33

    和ナビィ (日曜日, 25 12月 2022 15:10)

    12/25の朝に、次々にアップされたよしりん先生のブログに目を見張りました。それは【「オドレら正気か?」はエンタメを目指す。】~【深い議論はオタク向け、議論のエンタメ化は庶民向け。】の4本☆。先生のエンタメ、≪反応を受け取る--フィードバック--表現≫の巨大な回転を見上げる思いです。

     昨日のオドレらで、「ファクターM」が発表されました。「よしりん御伽草子」!。(ずいぶん昔のこと、ある雑誌でカラーでよしりん先生の恐ろしい;「ももたろさん」を読んだことを思い出しました)。とても長年をかけて発表される絵本作品、ましてやえみりんさんも加わっておられる。もう楽しみでなりません。

     昨夜、オドレらの放送の後、太宰治「御伽草子」についてネットを見ていたら、「正義と微笑」(太宰)という作品中に次のような一節があることを知り、その「エンタメ」の言葉に打たれました。(俳優を漫画家に置き換えたら・・)
    ---------------------------------------------------
    >・・・誰か僕の墓碑に次のような一句を刻んでくれる人はないか。「彼は人を喜ばせるのが何より好きであった」。ぼくが生まれた時からの宿命でもある。俳優という職業を選んだのも全くそれ一つのためであった。ああ日本一いや世界一の名優になりたい!。そうして皆をことに貧しい人達をしびれるほどに喜ばせてあげたい。・・・
    --------------------------------------------------

  • #32

    mister_ (日曜日, 25 12月 2022 12:48)

    「よしりん御伽草子」おお!

    私は太宰治「お伽草子」を知らなかったので、まずはこれを購入して読もうと思います。また、私個人的に想起したのは、ムツゴロウこと畑正憲さんの「象昆鳥」という絵本のことです。絵は居村潤一さんという方が描かれた、シンプルなお話でしたが、小説家・エッセイストが絵本を書くと面白いものができますね。論理とか説明ではなく、気持ちに直接入ってきます。

    よく知られた昔話が、よしりん先生の解釈と絵の力で、どんな物語になるのか、すごく楽しみです。

  • #31

    リカオン (金曜日, 23 12月 2022 22:11)

    さすが、木蘭さん!
    すっかり記事に騙された!
    木蘭さんに指摘されるまで、てっきり未接種者のコロナ死亡記事かと思った!
    ちゃんと一文一文、一文字一文字確認しないといけないんだな。油断も隙もあったもんじゃない。

    でもトレンドにも上がってたから、騙された人相当いるよ‥。
    とにかく在庫処分にマスコミは協力してるわけか‥。これって国民を完全に嵌めようとしてるよね。

  • #30

    枯れ尾花 (金曜日, 23 12月 2022 20:07)

    今日から木蘭師範を「姉貴!」と呼ばせて頂きます!(ずっと年上ですが)
    …トップガン民って映画『 トップガン 』
    いいね~の人達のことですかね?
    確かに今年イチオシの映画でした。やっばりCG使わずあれだけのアクションやれる
    映画俳優はトムさんくらいしか今は思いつかないです。( 藤岡弘さんならやれたかも )

  • #29

    まいこ (金曜日, 23 12月 2022 12:52)

    明日のライブでの投票結果と、「ファクターM」の発表、愉しみです。
    あかんひとにならへんよう、アラームをセットしつつ
    MはミソジニーのMかしら…とぼんやり予想中…

  • #28

    和ナビィ (金曜日, 23 12月 2022 10:44)

    よしりん先生12/23「頭に小細工してるから本当の顔が分からない」

    玉置浩二カッコいいですね、白髪というより豊かな銀髪☆
     頭髪も身の内、染めるも染めないも勝手だけど、その人物の判断・思想の質(本当の顔?)にも及ぶような気がする。特によくテレビに出る政治家では不自然なほど真っ黒に染めている人が多いですね。加藤厚労大臣とか。どんなに染めても頭髪の密度、顔の皮膚との釣り合い、また光の具合ではっきりそれと分かるし。「頭に小細工」は「頭の中身も小細工」かも!。

     染めてた時期も長かったけどずっといつか止めようと思っていました。子供達が独立したのを機にバッサリ長い嘘の黒髪;を切り染めるの止めました。髪があろうと無かろうと、まばらであろうと、無理して寄せて盛ろうと、髪(含・皮膚)も人物の【顔】ですよね(^_-)-☆。
     ステキな人はステキです。

  • #27

    馬ノ骨 (木曜日, 22 12月 2022 21:14)

    小林先生は若者の歌にもうついていけないと嘆かれますが…あいみょんさん、米津くん、キンプリ聞いてる時点で十分ついていけてると思います。もはや40代の僕の方が周回遅れであります。
    「コロナ禍以降の客離れ」や「作品のコンテンツ化」などでミュージシャンや芸能目指す若者が減ったかと思われます。よって先生がついていけないのではなく、先生を唸らせる若手ミュージシャンが今は不在なだけではないでしょうか。

  • #26

    むいむい (水曜日, 21 12月 2022 21:42)

    昔、こち亀で両さんの持つ抗体に目をつけた科学者がそこからワクチンを作ろうと計画するも、両さん以外の人には強すぎると判明して撤回、チヤホヤされてわがまま放題の両さんが痛い目を見る…っていう回があったように思うのですが…。

    秋本先生に限らず、かねてから先見性と見識に感心しきりだった人でも結構コロナ脳になっていたりして、本当にわからんもんだなあと思います。