ゴー宣DOJOブログの感想

小林よしのりライジングの感想

ゴー宣作品の感想

 

≪参加要件≫ 

・ゴー宣をリスペクトしていること

 

投稿は記事として取り上げることがあります。

 


コメント: 402
  • #402

    枯れ尾花 (金曜日, 01 3月 2024 08:46)

    #401に補足

    そうか、超現実と現実の交錯する世界観か…異能ものも、そういうとこあるんじゃなかろうか?

  • #401

    枯れ尾花 (金曜日, 01 3月 2024)

    「ガルシアマルケス」、よしりん先生のブログにあったが、どっかで聞いた名前やなあと考えていて、ふっと思い出したのが「百年の孤独」という南米の作家の書かれた小説でしたね。そうか、あの作家でしたか。私も数年前に読みましたが、ある一族の百年にわたる物語で細かい所は忘れましたが、確かに読み終わった後はどっと疲労感に襲われた覚えがあります。

    もう一回読んでみるかな。

  • #400

    和ナビィ (木曜日, 29 2月 2024 22:03)

    【大須賀淳「元祖アニソン作家!?三木鶏郎と日本のサブカル」】

     とても面白く読みました。あ、それから聴きました!ご自身が歌われる「鉄人28号」。テレビでリアル鉄人28号を観ていた世代です。テーマソング、とても懐かしかったです。ついいっしょに歌ってしまいました。後奏の部分に自然に「グリコ、グリコ、グッリッコー♪」と入りました。江崎グリコ提供の番組だったんだ;と思い出しました。 
     いかにも鉄人、重そうな図体に固い動き、「敵に渡すな大事なリモコン」、操縦者の意図通りに怪力を振るう無表情な顔・目が子供心に恐かったです。

     三木鶏郎についてのお話、ご考察、とても興味深かったです。斬新な表現でエンタメを切り拓き、みんなを面白がらせた人なんですね。
    「日本には(長所、短所両方の源泉として)おおらかでゆるやかな連なりの中に調和を生み出すセンスが醸成されていた。」というご指摘、「サブカル」の豊かさに興味がわきました。

  • #399

    ねこ派 (木曜日, 29 2月 2024 09:37)

    それにしても、よしりん先生は、凄い方です。キャンセルカルチャーとコンプラ規制などによって、表現が委縮し、制限されるままの息苦しい現状に立ち向かうべく、歌で対抗する、そこで今やっていらっしゃる「歌謡曲を通して日本を語る」では、コンプラ違反歌謡曲を取り上げよう、というアイデアを思いつく。募集をかけたら、次から次にコンプラ違反歌謡曲の投稿が出て来て、お祭り騒ぎ。
    よしりん先生は、本当に、凄い方です。石原裕次郎ではありませんが、「嵐を呼ぶ男」です。
    今日のブログ(https://www.gosen-dojo.com/blog/45407/)では、こう書いていらっしゃる。

    『昭和で流行っていた歌でも、最近はテレビでは流せない曲って、もったいなさ過ぎだろう。』

    そうですよ。ほんと、そうですよ。
    過去の歌謡曲は、流行歌は、大事な文化遺産です。眠らせておくのは、もったいない。
    みなさんが投稿されたコンプラ違反歌謡曲の多くを、私は、今回、初めて知りました。
    その一つ一つを、まずは、ネットで調べているところです。
    そんな曲が流行っていたんだ、と感心しきりです。
    また、そういえば、そういう曲もあったな、と懐かしく思い出されるものもある。
    とても勉強になっています。

  • #398

    コバティ (木曜日, 29 2月 2024 00:07)

    先生のブログ「横浜LIVEが近づいて来る。ガクブルだぜ」を読む。これほど強烈な緊張とプレッシャーを(武者ぶるいも?)感じておられるとは、思いもよらなかった。

    もし途中で歌詞が見えなくなっても…
    万が一演奏が途切れたとしても…
    あり得ないけれど、たとえ先生の声が枯れてしまったとしても…

    きっと、みんなのハミングで会場が一体になるだろうと、想像を巡らせております。
    不測の事態が起きたその時には…


    「よしのり先生のことは
       私が全力のハミングでお守りします!」

  • #397

    まいこ (水曜日, 28 2月 2024 21:56)

    2024.02.27発行「動物権というカルト」小林よしのりライジング Vol.496
    ライジング第525回「動物権というカルト」
    拝読させていただいて、日本で食事の前に「いただきます」と言うのは、今は食べる立場であったとしても、次には食べられる立場になることを含んで「今は命をいただきます」という意味であり、動物と人間との命の境を大らかにとらえる発想からの言葉ではないかしらと感じました。一方、欧米の「動物権」は、女性、有色人種に、男性と同じ人権を与えるならば、動物にも与えるべきであるという、何処までも白黒はっきりつけるのが基本の原理主義からの発想であり、しかも、あくまでも人権を与えるのは、神と同じ立場の男性からという思想も透けて見えます。「動物権」「キャンセル・カルチャー」が、原理主義からの発想であることを踏まえずに、スケープゴートが掲げられる度に、行使されている日本を変えるのは、やはり『日本人論』だと思いました。3月21日が待ち遠しいです。

    「元祖アニソン作家!?三木鶏郎と日本のサブカル」
    大須賀さんの三木鶏郎さんの論考、お待ちしておりました。「田舎のバス」でチェブリン・モン子さんの清らかな御声で発せられたオノマトペが、「鉄人28号」にも駆使されていることを大須賀さん自ら表現してくださって、ありがとうございます。日本語に特に多いとされるオノマトペ、真面目な話をしていても、ふと、多くはカタカナで表記したくなる言葉が発せられると、クスっと笑いが起こり、その場が楽しくなる。海外の方とお話していても、ふと、オノマトペを発すると、面白がって覚えてもらえたりということもあって、日本語の豊かさを感じていたのは、アメノウズメのときから、言葉そのものに「ユーモアやエンタメ性」があるということなのでしょう。愛子さまは天皇皇后両陛下と、ユーモラスにお話をされている御様子を拝しても、日本語の遊び心を感じます。現代のアメノウズメとしての皆さまが飛翔される「歌謡曲を通して日本を語る~横浜LIVE」、本当に楽しみです。

    第319回「『アマテラスはご存命』錯乱の竹田恒泰」
    木蘭さんが御覧になった番組、録画予約をして、皇統問題が登場した際のみ、視聴するようにしており、だんだんと男系派が追い詰められてゆく気配を感じております。今回、書いて下さった内容は、本当にごく数分のやり取りで、詳細に記録していただかなければ、見逃してしまうところでした。遷宮の際は、伊勢神宮関連の番組にも出演していたと記憶しておりますので、自らを貶めたということになりますね。

  • #396

    ねこ派 (水曜日, 28 2月 2024 15:50)

    すいません。コンプラ造反ではなく、コンプラ違反です。失礼しました。

  • #395

    ねこ派 (水曜日, 28 2月 2024 12:46)

    よしりん先生が、コンプラ造反歌謡曲を募集しています。

    https://www.gosen-dojo.com/blog/45383/

    コンプラ造反歌謡曲の代表格は、軍歌、でしょうね。
    テレビやラジオでは、軍歌は絶対に流れない。戦争を想起させるからでしょう。
    鶴田浩二は、軍歌を、幾曲も歌っています。

    それから、「テロ」を想起させるのも、コンプラ造反ですね。
    私は、三橋美智也の『あゝ新撰組』が好きで、CDを持っています。

    好いた男のために、蔭で、じっと耐える女心を歌っているのも、今ではコンプラ造反か。
    都はるみの『北の宿から』は、どうでしょうか。

  • #394

    こべにき (水曜日, 28 2月 2024 10:56)

    コンプラ違反歌謡曲の報告,及び、リクエスト、です。
    沢田研二「カサブランカダンディ」

    ききわけのない、ぅ女の頬を
    一つ、二つ、はりたおして、
    背中を向けて煙草をすえば、
    それで何もいうことはなぁーいぃー!

    って、よしりん先生に、思いっクソぶちまけ歌いしてほしいっっ!!

    です。よろしくお願いします!

  • #393

    グッビオのオオカミ (火曜日, 27 2月 2024 19:19)

    日本を知り、日本を守る3本立て!ライジング496配信 | ゴー宣DOJO
    https://www.gosen-dojo.com/blog/45379/

    動物権は確かにカルトでしょう。
    聖書の解説や解釈には、文献の学問的考察を含め、その書かれた当時のイスラエルの社会通念や時代背景や言語を抜きには語れない所があります。
    また、古いローマカトリック教会も1950〜60年代の第二バチカン公会議以後とそれ以前には考え方も変化しています。

    何を大切にしたいのか?

    その根本的部分は変わらなくても、時代にそぐわないものは少しずつ見直してもいます。

    アメリカの人権宣言とヴィーガン主義の話が出た時に、私はアメリカの「福音派」の歴史に興味を覚えました。
    今なお、野球場の様にでかいメガチャーチが存在し、それが票田ともなっているアメリカ。

    アメリカの中でも聖書を原理主義的に解釈しようとする人々がいると言います。
    もちろんアメリカ人の全てがそうだと言うわけではありませんが、宗教右派、キリスト教原理主義がキャンセルカルチャーなどの極左イデオロギーと結びつく事は親和性が高い様に思います。

    今後、アメリカのキリスト教原理主義の動向に関心を持ちました。

    進化論裁判 - Wikipedia
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B2%E5%8C%96%E8%AB%96%E8%A3%81%E5%88%A4

    【キリスト教原理主義とは】宗教右派・福音派と共にわかりやすく解説|リベラルアーツガイド
    https://liberal-arts-guide.com/christian-fundamentalism/

  • #392

    さとがえる (月曜日, 26 2月 2024 22:58)

    2/24大須賀さんのブログを読み、被害者になりやすいと改めて感じました。
    そういれば「被害者ぶるな」という言葉があるように、誰でも被害者になりやすいのかもしれません。
    たしかに「どうしようもなかった」と説明するときに被害者になりやすいのですが。
    ただ不幸を嘆き、人から憐れみを受けるのではなく、
    せめて次の糧にするように努めたいものです。

  • #391

    リカオン (月曜日, 26 2月 2024 00:22)

    価値観の大変動ってどんな風になるんだろう。
    自分の知っている昭和の価値観は「不適切にも程がある」ではドラマネタにされてるし。令和の人には昭和は信じられない価値観と化しているのか。

    ゴジラ-1.0を見てきたが、海外でもヒットしてあの特攻隊の心情を外国にも理解させている。そのためにはゴジラが人間には敵わない相手である事、その頃の日本には初歩的な武器しかない事を丁寧に表現する必要があった。

    現代は価値観の大変動に耐えうる表現を持たねば、人に伝える事、理解してもらえる事ができない時代だという事か。

  • #390

    惜春 (火曜日, 20 2月 2024 10:05)

    久々倉山先生ネタ、勉強に成りました。

    あれ読むの苦痛なんで、解りやすい解説非常に有り難い。

  • #389

    叶丸 (土曜日, 10 2月 2024 05:04)

    2月27日発表のゴー宣でよしりんバンドが初登場。
    まさか、これは…エンタメの力で男野系子と暗玉葱美が改心する展開では?
    隙田水脈は無理でしょうが、系子と葱美は仲間になってもおかしくは無いと思います。

  • #388

    まいこ (金曜日, 09 2月 2024 21:43)

    「歌謡曲を通して日本を語る」は歌謡曲が内包する
    歴史感覚を通して、日本人の魂を回復するという
    壮大な実験である。

    誰もが親しんできた、もしくは親しめる歌謡曲が、知らず知らずのうちに日本人としての言葉や、情動や、感覚を醸成し、過去と未来を結んでいる。すでに持っているはずの歴史感覚を、先生の歌と、歌にまつわる物語と思想によって、楽しみながら呼び起こせる。時代の大河に浮かぶ一枚の葉に終るのではなく、歴史の創生に関われるような人生にできる、壮大な実験に参加させていただけることに、身の内から震えるような感動を覚えます。

  • #387

    まいこ (土曜日, 03 2月 2024 14:15)

    「インド版おぼっちゃまくんへの熱意! あゆむコレクションVol.5」動画拝見いたしました。
    「時代の波の中で個人は大河に浮かんだ一枚の葉っぱだっていう風に誰もが思うでしょ?
    でも、やっぱりわしは違うと思うのよ。
    『戦争論』で時代を変えていってしまうような勢いが、実は
    『おぼっちゃまくん』の中にも。世界を変える。やれるんじゃない?っていう風に思っているわけ」

    「おぼっちゃまくんで世界を変える」
    ものすごくわくわくしました。先生のファンで本当に良かったです。

  • #386

    惜春 (火曜日, 30 1月 2024 14:00)

    某山口氏も、論壇ホテルを続けたら、某有本氏の様に、醜悪さが表出するのだろうか。

  • #385

    さとがえる (土曜日, 27 1月 2024 13:38)

    大須賀さんの「いちばん「恐ろしい」刑罰」の感想です。
     自分がいなかったような扱いはいじめにもある手段で恐ろしいと感じました。
     作品名は忘れてしまいましたがエンタメでも、死はその人の存在が忘れ去られるとき、を題材にしたものもあり頷けました。
     一方、コロナインフォデミックでの生命至上主義者達は、仮に自分たちが忘れ去られても生きたいと思うのかまでは問い詰めてないのかもと思いました。そこまで考えていれば生きるだけが絶対と思わない人が多いのではないでしょうか…

  • #384

    惜春 (土曜日, 27 1月 2024 07:56)

    年金さまの話、言われてみれば、さもありなんですが、金蔓として虐待的延命治療され続けるなんて、人生の最終段階でのこれ以上無い拷問ですね。

  • #383

    あしたのジョージ (金曜日, 26 1月 2024 12:31)

    木蘭さんのブログを読みました。
    今夜の7時から放送するみたいですが、リアルタイムでは見れないので、後から見れるかなぁ〜
    チャンネル登録もしました。
    これから楽しみです。
    それにしてもここ最近ブログや動画など見るものが多過ぎる〜(嬉しい悲鳴)

  • #382

    和ナビィ (木曜日, 25 1月 2024 11:22)

    【男系固執論が「ノイズ」である事をデータで検証】

     朝日新聞の件のアンケートの投稿数、その内容の推移をこんなにはっきりと大須賀さんが示して下さり、何が起きていたか、どんなにあからさまで人工的な男系の運動・操作が働いていたか(いるか)がよくわかりました。こういう時のノイジーマイノリティーの【やり口】の標本のような出来事です。

     小泉政権の時に行われた皇統に関する意見を国民に問うたパブコメ募集の時も同様なことが起きていました。「女性天皇でいいではないか」「男女を問わず長子優先で継承していくのが自然だ」という主旨の一般の意見も多かった中(各個人の言葉で書かれていた)、男系固執の意見も大量に入り、その文章は明らかに殆どテンプレだったのです。

     その頃、日本会議の事務所を訪れた読者が「『今募集されているパブコメにこの文通りに書いて投稿して下さい』と当然の如く紙を渡された」と仰っていました。考えた言葉で言うのでなく、動員運動が推し進められていたのです。
     こうして世論は操作され歪められるのですね。大須賀さんが示して下さった客観的な事実のグラフだからこそなおさら≪どんな力が働いたか≫が現れます。

     このことはコロナワクチンへの意見広告についてもあてはまります。「接種推進」のインフォでミックが渦巻く中、たけし社長の「意見広告」はどこまでも厚労省が発表した公的資料に基づく資料を使い、冷静沈着に科学的に論じ人々の判断を促したのでした。「テンプレ」「プロパガンダ」の対極です。

     動員運動・テンプレ攻勢は、ノイジーマイノリティーの常套手段・膨張作戦です。人々を判断能力てんから見くびり舐めてかかっている者達だからできるのです。

  • #381

    さとがえる (木曜日, 25 1月 2024 00:20)

    トッキーさんから、朝日新聞が「象徴ってなんだろう」と題する、女性天皇の是非を問うアンケートの回答を募集についての情報です。
    1.一人でも複数回答可能なこと
    2.男系派が最近投稿数の伸ばしていること、
    3.期限が25日の14時までに短縮されたとのことです。

    ブログタイトルの通り「ノイジーマイノリティが勝つ構図を繰り返させるな!」に向け、
    お時間あります方、投稿いただければと思います。

  • #380

    和ナビィ (火曜日, 23 1月 2024 11:03)

    トッキーさんが張って下さってあったリンクを全部観て、当時の経過を思い出し怒りが新たになりました。≪文春のやり口・そのおぞましさ≫は今回だって全く同じ!。こんな会社でこんなナサケナイシゴトするなんて人生おしまい。“よしりん相手”に工作してくるAもどこまでトチ狂ってるんだか。

     あの日、大阪道場に参加していました。会場向かいの高架下の駐車場から監視していた男を見つけた肝の座った設営隊員のシャチョウ、ツッと近づいて「文春さんですよね」と言うと慌てて逃げたそうです。そこをパチリ。あのブログのようにこちらから奴らの実態を晒してやればいい。

     松本人志が普段の仕事を休んでまで「裁判に集中する」との宣言。氏の並々ならぬ能力・感性、すべてを使って、今世を席巻しているキャンセルカルチャーという獰猛な怪獣に挑むという構図ではないでしょうか。(氏の映画「大日本人」の場面を思い出してしまいました;;)

     笑い、ツヤ、言うに言われぬやわらかさ、またアク・悪があるからこそ醸し出される味わい、切なさ・・・そういう文化の【豊かさ】をペシャンコにし平板な荒野にしようとする勢力、それに気弱く容認・追随する空気(これも大きな敵)に対して、【松本人志】氏は本気で戦うつもりでおられると感じます。

  • #379

    sparky (火曜日, 23 1月 2024 02:17)

    5月の大阪ゴー宣DOJO、募集も始まっていない、勿論会場も未定だというのに「ホテルが早くも埋まってきてるらしい」とは…焦る!

  • #378

    和ナビィ (日曜日, 21 1月 2024 09:59)

    【カレーせんべいドチャクソおもろい件〜からの、これは公に繋がるか】

    日曜日の朝の軽やか♪でステキなゴー宣ジャーナル、モグさんのブログに大笑いしました。言うも言ったり、「ドチャクソおもろい」でしゅって((>o<));; ま・さ・に。

     ホントに先日1/16のヲワカにてのライブは特筆の面白さ、おもろさでした。カウンターには暮の「なんばしょっと」ライブの“アリノママ失敗組?!”さんがアリノママに勢揃い、コメント欄の人達もまるでいっしょにお店につめかけてワイワイ♪という雰囲気でしたね。
     
    >最初から、大上段から構えて天下国家を語るヤツって、怖いしヤバい。(と私は思う)
    「ゴー宣昔から読んでて好きだから〜」「生よしりん見てみたい!話もオモロいし」で、十分だと思う。ゴー宣ファンなら、こんなちょっとしたことでも最後は公に繋がるって直感してる。(モグさん)

     あぁ、その通りです、モグさん。その感覚は仰る通り「愛子さまを皇太子に」でも然り。これぞ“私から公への経路”ですよね。

    「カレーさん、頑張れ〜 私も頑張るよ〜(^^)/」(モグさん)  とても嬉しくなりました。

  • #377

    惜春 (木曜日, 18 1月 2024 04:47)

    彼処に挙がってる中では、ホテル、石狩挽歌、長崎の鐘、が好きで、そらで歌えます。

  • #376

    惜春 (火曜日, 16 1月 2024 10:11)

    ワクチンにしても、薬にしても、本当に有効なものは、極一部だという事実は、永遠に広まらないのでしょう。

  • #375

    リカオン (土曜日, 13 1月 2024 11:08)

    クスッ。
    サイトに女性読者増やしたいと言ってたけれどそのテーマだと女性は逆に離れてくんでない〜?とアドバイスしたけど、こればかりは止められないみたいですね。

    あきらめない不屈の闘志を感じました。

  • #374

    枯れ尾花 (水曜日, 10 1月 2024 09:33)

    1月9日のカイジロウさんの【誤解:ワクチン有効率95%はスゲエ】の相対リスク減少率と絶対リスク減少率の比較表は良かですね。コロナワクチン接種必要なしを分かりやすく相手に伝えるための資料になります。

  • #373

    SSK (火曜日, 09 1月 2024 07:55)

    >中村メイコさんが亡くなった。

    自分の印象としては幼少時より芸能界にいた、テレビの黎明期から活躍、美空ひばりと仲が良かった、といった程度の知識しかなく、世代的にも何か特に印象深い番組であるとか映画なんかがあるわけではないです。

    これまでにゴー宣等で中村メイコについて何か触れていたかはちょっと記憶にないのだけれど
    なにせ「凡百の思想家より、わしに影響を与えた人物」とのことで尋常ではないものを感じるので
    土曜日の配信がめちゃくちゃ楽しみ。

  • #372

    和ナビィ (水曜日, 03 1月 2024 23:05)

    【カレーせんべいの存在意義はある】

     ファンサイトをめぐってもこの年末年始は様々な出来事があり(果敢ゆえに)、まるでCHEHONの歌「アガリサガリ」さながら;。今頃カレーさんは真冬の北海道でネットと離れた貴重な時を楽しんでおられることでしょう。

     3日、今日のよしりん先生のブログを拝読しました。お正月、テーブルで先生と奥様が「カレーせんべいの何がいいのか」を様々なエピソードや見方を交えて話し合っておられる様子が目に浮かび、なんだか嬉しくあたたかく、しかし芯を突いてはっとさせられる気がしました。

     トッキーさんは、長年にわたるゴー宣の場面・意味を微に入り細に入り覚えておられ、例えば今【ゴー宣欄外名言シリーズ】をブログに次々書かいておられます(楽しみ!)。「よしりん先生の作品がビルトインされている」と言っても過言ではありません。同様にカレーさんにも「おぼっちゃまくん」時代からの!よしりん先生の作品が生きて内蔵されていると拝察します。(えみりんさんも絵の出た場面をカレーさんが言い当てるので驚いておられましたね)

    >喋りが上手くて、『ゴー宣』のファン度が高いのはカレーが最強だということらしい。(奥様の分析・・)

     奥様がカレーさんの番組を楽しんで下さっているお気持ちが分かるような気がします。気取る発想も無くひたすら先生の作品が好き・先生が好き。そしていろいろとのたうち回り;ながらも、正直で果敢、何よりみんなに楽しんで欲しいサービス精神に満ちています。しかしただ先生にひれ伏すのでなく、≪作品を読んで来たがためにご自分に湧き上がる“噴泉”を持つ≫。---これが面白くないわけがありましぇん!。

    >カレーは失敗が続いて、へこんでいるのかもしれないが、自信をもって新規のファンの受け皿をやって欲しい。

    先生の激励、まさにその通り!です。だからこそ、そっと扉を開けて一歩を踏み出せる人がいます、そこに新たな景色が広がるのを見出す人がいます。

  • #371

    まいこ (水曜日, 03 1月 2024 11:50)

    業務で様々な年代の方と接する機会があり、60代は本当に若く、元気で話していて面白いのは70~80代の方々という印象です。紅白を観ていても、郷ひろみさんや伊藤蘭さんなど、長年、元気に活躍されるスターのファンの方は、ずーっと応援できて幸せだなあと。
    血管年齢が若く、『愛子天皇論』の麗しさ、『夫婦の絆』の凄まじさ、『日本人論』の透徹した思想と、ますます進化を遂げられる先生は、70代、80代、90代どころか、100歳でもヒットを生み出されると信じております。ずーっと先生の作品を楽しめる人生で幸せです。

  • #370

    リカオン (金曜日, 29 12月 2023 10:02)

    #369あっ、訂正。
    一つの漫画のために掲載雑誌を買っているのはコロナ論以降のゴー宣のSPAもでした。

  • #369

    リカオン (金曜日, 29 12月 2023 09:40)

    夫婦の絆 第9話感想です。

    「夫婦の絆」は私にとって目が離せない漫画になってしまった。私は連載漫画はいつも雑誌を購入せず本屋で立ち読みしたり飲食店で読み、気に入った漫画だけ単行本で買っていたのだが、今「夫婦の絆」を買うためFLASHを購入している。一つの漫画を読むために掲載雑誌を買うのは初めてかも知れない。

    第8話の終盤、冷蔵庫の灯りの前の一郎のシーンは凄い。これはそのまま第9話の冒頭に回想され引き継がれている。普段は服で隠されていても、これでは本音が晒されてしまう。一郎の事を愛している蜜子の前で、一郎を大して愛してない沙耶を抱き、明け透けに見せつける。蜜子に対して残酷な仕打ちだが、一郎は焦ってはいるもののあくまでも軽い。小林先生は一郎をご自分の分身とも言われるが、一郎は男の性と罪を表現しているのか。

    第9話は野木一郎のダメっぷりがひどい。カレーさんの初見読みでは視聴していた男性陣のコメントで一郎を怖がる人もいた。その怖さの理由は何だろう。男性から見てもダメを通り越して倫理感のない怖さなのだろうか。

    教え子と愛し合ったために転落して行く教師のドラマがあったけれど、一郎はそれと同じく分かっていてもズルズルと不幸に陥っていくタイプ? しかし一郎はあくまでも明るく軽薄。女性二人を翻弄している反省も自覚もない。半グレに襲われた二人を蜜子が助けに来た時、肩を落として座り込むヘタレの背中と情け無い表情。女性を守る実力も危険を感知し避ける能力もない。このヘタレの表現も私のツボにハマる。


    一方蜜子は多少の嫉妬心はあるようだが信じられないくらい弱いジェラシーしかない。そして母性本能をくすぐる一郎は蜜子を健気といって振り回す。沙耶は自分の都合で蜜子を利用する一郎を非難し、蜜子に警告するが二人を止める事ができない。愛されていないのに一郎を尽くそうとする蜜子が愛おしい。

    沙耶はなぜ愛しても無い男性に体を許すのか。
    美人は決して得ではなく「夫婦の絆」の中では男を惹きつける女性の性、「よしりん御伽草子」の「かぐや姫」の中では女性の罪と描かれていた。私の友人知人に美人でキャリアを持つ人が何人もいるが未婚だ。(合コンを繰り返して相手を探している人もいるが、キャリアを言った途端男性から相手にされなくなるらしい。女性のキャリアは男性にとって都合の悪い事なのだろうか?)沙耶もかぐや姫も美人でもてるが、愛が得られないという意味では未婚の友人知人も同義なのかも知れない。

    沙耶の決断が、自分のために殺人を重ねる蜜子を守り、一郎の愛情を蜜子に向かわせるための自殺でない事を祈りたい。
    神話ではニニギは美しく華やかな木花咲耶姫だけを選び、磐長姫を父親に返してしまったために永遠の命を失ったという。
    「夫婦の絆」はもしもニニギ(一郎)が木花咲耶姫(沙耶)ではなく磐長姫(蜜子)を選んだら、真の愛と幸せを手にする事ができるのかという問いかけなのか。

    夫を熱愛する妻との二人の暮らしは一見平凡で幸せそうだが、それは殺人や自殺した美女の記憶を失ってやっと担保されるかりそめの幸せ。だが、一郎は蜜子を愛せていない。そして一郎の記憶が戻ったら‥、ノーズクリップ刑事が全てを白日の元に晒したら‥、二人の生活は失われてしまうのか。それを乗り越えて蜜子が愛を得る姿を是非とも見たい。

    だから、次の話が早く読みたくて、また掲載雑誌を買ってしまう。小林先生が命を削って描いておられるのを知りながら‥。
    次号を楽しみにしております。

  • #368

    まいこ (水曜日, 27 12月 2023 13:14)

    小林先生のライジング「ニヒリズム蔓延の年だった」のラスト「ニヒリズムの蔓延を突破するヒントは、わしの活動から生まれてくるだろう!」という宣言、これまで何度も何度も表現と言論の力で世の中を変えてこられた先生だからこその説得力のある力強い言の葉を、震えるほどの感動と未来への希望が見える思いで拝読していました。「正しく絶望して、希望を模索する」、絶望的な状況であっても正しく事態を捉え、検証し、実現可能な方策を見つけて実行、未来への希望に繋げる・・・ということではないかなと愚考いたします。

  • #367

    さとがえる (火曜日, 26 12月 2023 22:55)

    三味線さんのブログに関連して、
    過去も含めて自分の体験した、つまらん手間・「ブルシット・ジョブ」関係の報告です。

    土木工事発注
    約10年前の認識でも、工事の発注・施工管理よりも、工事実施に向けた予算確保・地元説明・環境評価・事業評価(道路・河川などの事業費と効果の比較)などの説明対応のウェイトが高くなっている認識です。法的に位置づけられたものは当然なのですが、職員が増えなく施工に人材が回せていないと思います。
    また、三味線さんの言われた設計業者の作成する発注図をそのまま使うことも、
    現場条件を追記・整理できる発注職員がいなくなったからと思いました。
    ちなみに政府では毎年2%の合理化(人員削減)が目標になっており、公務員全体そこまで拡大できない状況です。
    出典:https://www.cas.go.jp/jp/gaiyou/jimu/jinjikyoku/files/jinji_housin_sakutei_02.pdf

    研究(建設関係)
    こちらも研究内容の充実に向けた整理・検討よりも、予算の獲得・維持のための進捗説明(書類作成)が主になっている印象です。

    取り急ぎ。

  • #366

    輝くような黄色 (火曜日, 26 12月 2023 12:54)

    爽やかな(?)ポートレイト写真と深夜ハイカロリー写真のギャップが面白いゴー弁護士のライジング記事、是非読んでみたいです!

  • #365

    惜春 (月曜日, 25 12月 2023 13:13)

    ほんと、自称被害者の振る舞いって、いい歳こいて気持ち悪いし、みっともない 。

  • #364

    和ナビィ (火曜日, 19 12月 2023 10:50)

    12/11【「なんとなく愛子さま」で十分だ!】
    https://www.gosen-dojo.com/blog/43733/
    12/18【来年の愛子さま運動は「啓蒙」でなく「祭り」で行く】
    https://www.gosen-dojo.com/blog/43879/

     先日相次いでアップされた「愛子様を天皇に」についてのよしりん先生のブログ、現状の正確な捉え、そして大きくその展望・方針が示されました。深く肯き来年にかけての展開に胸が高鳴ります。

     愛子さまのお誕生日の会見のご様子、そのお言葉、自然に滲み出る神々しい美しさ暖かさ----これを「天照--アマテラス」の言葉通り遍(あまね)く注ぐ日光のように感じる感受性は誰しも自然に持っているのではないでしょうか。皇室に特段の関心を持っていなくとも心の底に流れているように。

     「なんとなく愛子さま」「神々しいから愛子さま」を集結----あらためて≪なんとなく≫という言葉の大きさを想います。例えばかの注射についても「なんとなく打たなくていい気がする・・止めとこ」が当たり前になった時が渦中から抜け出した時。

    >来年の愛子さま運動は「啓蒙」でなく「祭り」で行く。「ゴー宣道場」が漸進的に変わっていく必要があるのは当然のことで、時期が来れば大きく改革することもある。最近の門下生の登用などは画期的に「ゴー宣道場」に活力をもたらしている。(18日ブログより)

     ≪反応--フィードバック--表現≫、そのスパイラルで変わり続けるゴー宣道場、ずうっと貫かれている動的平衡を以て進んで行くその姿勢。一時も澱むことがありません6(^-^)9☆。

  • #363

    馬ノ骨 (月曜日, 18 12月 2023 20:21)

    「歌謡曲を通して…」の副産物?として、大須賀さんと共著で「よしりん歌謡曲偏愛ディスクガイド」的なものリリースされないかな~。
    文だけでなく挿絵も交えてたらなお楽しいだろな~♪

  • #362

    叶丸 (日曜日, 17 12月 2023 02:27)

    フェミニズム論の続きは自分も読みたいです。
    個人的には、同じ号の以下の記事も印象的でした。
    特に、トランス女性2人の対談部分は多くの人に読んで欲しいです。

    “元男性”の彼女たちが語る「私たちの恋愛事情」とは?
    https://nikkan-spa.jp/1666424?cx_clicks_art_mdl=2_title

  • #361

    まいこ (金曜日, 15 12月 2023 13:11)

    -「ジャーナリズム」だし、「公」の精神からである。-超多忙のなか倦まず撓まず、ブログという誰もが読めるメディアを日々、更新してくださっている小林先生だからこその御言葉。管理人さんが日々、休まずに皆さまから寄せられた情報に、ゴー宣をはじめとした先生の作品に基いた言葉で応えておられることを観ていてくださって嬉しいです。(ファンサイトの一ファンにも過分なる御言葉をいただき幸甚に存じます。管理人さん、幸せを分けて下さって有難うございます。)

  • #360

    惜春 (火曜日, 12 12月 2023 10:44)

    顔認証の技術ってあんなに高精度に進んでるんですね。

    陰謀論も、とんでもなく、とんでもに進んでるんですね。

  • #359

    馬ノ骨 (月曜日, 11 12月 2023 22:14)

    「偏見は大事である」の感想。

    「偏見」を思想の視点から語られても残念ながら自分は理解できませんでした。「偏見」はイデオロギー関係なく自己防衛能力の一種として本来人間が持つべき能力だと思ております。

     多くの家庭では「差別や偏見はよくない。」と親が子にたぶん教えていると思うのですが、これは相手に対し差別や偏見的発言・行動を自制させるためですよね。実際相手に差別や偏見を口にしたり行動にしたら喧嘩になるわけだし、軋轢を生まないようにその場を丸く収めさせるための「差別や偏見はよくない。」という教えだと思います。。まあ言葉や行動に出さなくとも私が生活しているうえで「偏見の目」で見られることはありますが… その場合、自分も差別心と偏見は持ち合わせているのでお互い様だと割り切れるし、手慣れたもので「女の社交辞令」と同等に扱っております。
    本当は誰だって「偏見」は持ち合わせているが、それを極力相手に向けない、見せないのが日本社会における「暗黙のルール」と心得ています。

    おまけコーナー!
    「偏見の目」…得体の知れない相手が近づいてこないようにするための手段。けん制。
    「女の社交辞令」…嘘だけど相手の気持ちを喜ばせてその場を切り抜ける手段。
    「暗黙のルール」…暗黙のため誰も教えてはくれない、自分でその場の空気を悟ってルールを理解することが求められている。

  • #358

    まいこ (月曜日, 11 12月 2023 13:55)

    「『愛子天皇論』読んだよ。やっぱり愛子さましかいないね」と、先日、友人から言ってもらえました。
    「なんとなく愛子さま」で十分だ!というお言葉は、真実であり、先生が魂を込めて描かれた美しい御影は、庶民の心を動かす大きな力になっていると思います。
    「愛子さまを皇太子に」運動、できることを続けてゆきます。

  • #357

    和ナビィ (木曜日, 07 12月 2023 23:57)

    【新企画】人類が豊かになる、ゴー宣欄外名言集!

     「おぼっちゃまくん」連載の時代からよしりん企画のスタッフとしてよしりん先生をずっと支え続けてこられたトッキーさん。例えば「卑怯者の島」の時浦上等兵の凄い面構え・言動、その人物設定には、先生がどれほどトッキーさんを信頼し深く理解し大切にしていらっしゃるかが伝わり胸打たれます。

     かつてゴー宣サイトに「アレドコサーチ」というコーナーがありました。「ゴー宣に出ていたあの場面はどこだったか・・」と探したい箇所を尋ねると、トッキーさんが「第何巻の第何話ですよ」とそのコマ付きで立ちどころに教えて下さる!という驚くべきものでした。膨大な「ゴー宣」をひっくり返さずに済み、何度かサーチして頂いたことがあります。
     トッキーさんにはすべてのゴー宣・思想そのものが収納されていて即検索が可能!!なのです。

     だからこそ今回開始されるこの企画。その第一弾の言葉に驚愕します。

    >わしは創造の苦しさと尊さを知っている。一方、差別される者の怒りもわかる。両者をどこですり合わせるかという問題に法則は出ない。ただ芸術・表現に特権や聖域があるわけではないにせよ、すぐれた作品には聖域を持たせるくらいの余裕があった方が人類が豊かになる。(SPA!1994.8.31号)

     ---今この時をも即刺し貫く鋭く正確な言葉。「居付き・とらわれ」を拒否する強靭なバランス感覚、「人類を豊かにする」と。----先生はこういう道(綱の上)を平衡をとりつつ進んでこられたのだ、これからも進んで行かれるのだ、と打たれます。

     時浦さんだからこその この企画☆、とても楽しみです。やがて「本」になることも。

  • #356

    枯れ尾花 (火曜日, 05 12月 2023 21:07)

    トッキーさんのブログにあった【 Play Back ゴー宣 !】河野義行と小野悦男の間・付録付、先程拝読致しました。
    まずは付録の笑撃!人権派の学者が文句云って来たのはさもありなんですかね♪

    「麻原が「うんこ」かどーかはまだわからんぞ…食べてみるまで「うんこ」と予断持っちゃダミだぞーっ」は更に笑撃!!

    「法の解釈、運用にしても偏見は関与する。この場合の偏見はすなわち良識なのだ。人間の判断には必ず前提が必要なのであり、予断あっての判断だということはマルティン・ハイデッガーによって哲学的に明晰にされているし、エドマンド・バーグは偏見・予断の大切さを理解せよといっている…」( カナモリさん談 )
    …いや~ほんと、今回の先生のライジングで仰っていたことが27年前に既に書かれています!

  • #355

    さとがえる (火曜日, 05 12月 2023 12:07)

    ゴーさんの、年賀状ついでに一枚書いてみませんか、の言葉非常に上手いと思いました。
    自分もこれから年賀状作成なので、心揺さぶられました。
    家の在庫はがき探したいと思います。

  • #354

    mantokun (月曜日, 04 12月 2023 22:00)

    昨日、トッキーさんもゴジラ−1.0を褒めてくれていて喜んでいたら、今度は小林先生がアメリカで公開からすぐ大ヒットを記録していることを書かれていて、「先生もチェックされてたんだ〜」と、また嬉しくなりました。小林先生のゴジラネタブログを見るたび「うんうん、そうそう!」と思って嬉しくなります♪

    「ゴジラ−1.0」の全米興収ランキング3位は邦画として驚異的なヒットであり、邦画実写作品での歴代全米興収ランキング1位だった1989年公開の「子猫物語」を近日中に抜くことは確実で、それが正統派ゴジラ映画だったというのがとっても嬉しいです。
    あと、先生が「ハリウッドのゴジラはキングコングを出して一気に幼児化してしまった。
    そもそも怪獣として、キングコングは単なる猿だ。猿とゴジラを同格に扱うとは失礼にもほどがある。」と書かれてたのは、内心同じことを思ってたので笑っちゃいました。

    父が4歳の時に第一作のゴジラを劇場で見た初代ゴジラ世代なので、折に触れて父からゴジラの話を聞いたり、テレビ放送された時に見たりしていて、ずっと何となしに親しみを感じていたゴジラ。
    小林先生がゴジラの話題を出される時は、普段の重い時事評論から少し離れ、普通のゴジラ好き少年のようなところが表れて、微笑ましく、嬉しくなります。(父のおかげで子供の頃からゴジラ履修できててよかった(笑))

  • #353

    takahire (日曜日, 03 12月 2023 08:55)

    高森先生がたまに繰り出す「竹田恒泰の意見を参照」はほんと面白い。

    「『皇統』とは法律用語で、『皇統に属する』とは
    『皇統譜に記載がある』という意味と同一で、すなわち
    皇族であることと同義語である。…
    歴代天皇の男系の男子には『皇統に属する男系の男子』と
    『皇統に属さない男系の男子』の二種類があり…私のような
    旧皇族の子孫(この文章では「旧皇族」ではなく「旧皇族“の子孫”」
    と正確に書いていたー引用者)などは後者に属する」
    (このにせ宮様はどうせあれに書かせて、みねえんでしょ。)