ゴー宣ファン・高橋克知さんの投書が中国新聞に掲載「政治との距離 影響も」

 

投稿者:高橋克知さん

(7月12日時点の投稿です)

  

お世話になります。入院生活が続いており、大変かと思われます。

 

この度、安倍元総理が選挙演説中、凶弾に倒れた報を受け、やるせない気持ちで綴った投書が中国新聞に掲載されたことを、ここに報告致します。

 

 

 

今後、議員さんと直接やりとりする機会そのものが危ぶまれるのではないかと考えると、暗澹たる思いです。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

 

事件発生当初の時点では、犯人の動機が明確になっていなかったですから、私もまったく同じ問題意識を持っていました。

 

銃撃の速報を聞いて、即座に思ったのは「ゴー宣道場門下生の努力」についてです。

 

選挙期間中に政治家にアプローチするという作戦は、新しい庶民のアクションになり得るのか注目していたところにこの事件が起こったので愕然としました。

 

今は、犯人の動機も分かってきてこれは「個人の復讐としては否定することはできない」と考えてはいます。

 

それでも、高橋克知さんが述べておられる通り「国民と政治の間に距離が広がる」というのは、物理的、精神的な意味で、そうなってしまうでしょうね・・・。

 

 

PS.それにしても、またしても新聞に採用される投書を出しておられるとは素晴らしいです!

 

個人として、戦っているゴー宣ファンがいる。

 

「勇気を頂きました」というセリフを見下す人もいますけど、私は勇気を頂きました(^^)/

 

 

≪高橋克知さんの投書≫

 

◆2022年3月16日:ゴー宣ファン・高橋克知さんの意見が中国新聞に掲載されました!「国際法秩序どう維持」

 

 


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コメント: 2
  • #2

    高橋克知 (水曜日, 20 7月 2022 08:39)

    またしても取り上げていただき、大変恐縮です。投稿した時点では憤懣やるかたない気持ちが勝っていましたが、統一協会の違法献金の犠牲となった当事者やその家族の怨嗟を改めて知るに連れ、ますますやるせない気持ちになりました。

    そのような団体に迂闊にも祝電を送り、便宜供与を図っている政治家は、私怨の対象にもなるのだろうな、と感じました。

    私の方こそ、ゴー宣に関わる皆様から勇気を頂き、背中を押してもらったことを感謝しております。選挙前の議員さんに声をかけるという活動、一人では思い付きもしませんでした。今後も謙虚に頑張ります

  • #1

    さとがえる (水曜日, 20 7月 2022 06:55)

    厳しい情勢の中、本当に勇気をいただきました、ありがとうございます。
    最近バタバタしておりましたが、自分も新聞への感想投稿など続けます。