コロナ恥(コロナ騒動で恥ずかしい発言をしてしまった人間)

 

今回のコロナ騒動を歴史的珍事と捉え

コロナ騒動はいつか終わり、

このページの安寧は保たれ、

歴史的な事象としてこの頁を未来振り返ることが出来る。

その思いで立てるスレッド。

 

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コメント: 10
  • #10

    カシアス耕作 (日曜日, 19 9月 2021 19:31)

    No.10 コロナ恥タレント「パックン」

    コロナごときでびびってんじゃねえよ! この女子大衆が! 年内でアメリカでPCR検査が終わり、猿真似属国でいつまでも精神的に自立出来ないジャペーンでも、いつまでPCRやってるんだ? と言う議論がようやく起こり、そこで自粛ブーム、コロナバブルが終わる、と。
    本当に想像力の欠けた先を見越して動けない馬鹿どもだな! いつまでも乱れに乱れて面白くないゾンビパーティに突き合わせるのをやめろ! この80年代ゾンビが!

    みんなでやればそれが道徳! だと? 一億総非行化でしかない。

    昔々、謎の自粛ブームがあってさ。震え上がった大衆が女子高生がいけない薬に手を染めるように次々と正体不明の異物を体に打ち込んでいった。それに対し、異議を唱えた人間に知的派気取りの外人タレントがこう言ったんだ。

    「ボク〜ハハンセン平和主義者デスケド〜、ニホンノワカモーノガオトシヨリヲマモルターメニ、イチガントナテヒーローニナール」
    007/本当に不道徳なのはどっちだ! デデンデンデデン♪

  • #9

    カシアス耕作 (日曜日, 19 9月 2021)

    間寛平:
    8、9、10の歌~BEAT THE CORONA(コロナに負けるな)~(Music Video)

    今回の有事はマスメディアと言うものが常に大衆というものの欲望を果たす役割を負い続け、追い求め続けた愚の集大成だと私は捉えている。何度も言うが、デマ陰謀or正しい情報以前に眼前で常識を逸した光景が毎日繰り広げられ、皆おかしいと感じながらそれに対し、異論を挟まない。
    ゆとり教育の時代に専門知識の獲得に向け、まともな教育を受けてこなかった専門家というものの存在が、国民の生命を左右し、その意見をよしとする人が多いと見るや、メディア全体でそれを後押しする。

    その中にあって、前回こびナビに対し、討論をこう自分のファンにさえ
    「馬鹿野郎!」
    と一括した男がいた。現在私には彼の唱えているライフスタイルが若者の生活にフィットしているように思えてならない。

    どこかで自然体というものを民衆が忘れてしまった。あまりにも大衆の歪な要求に金銭に目が眩んだ人間が応え過ぎてしまったのではないか?例えば梨ひとつとったって、ココまで甘くしなくてもいいんじゃないか? と思うくらい不自然な甘さで大衆の要求に合わせてどんどん自然から逸脱して品種改良して自然を歪めてまで、グレードアップさせていく面がある訳です。それを辞めなきゃいけない。緊急事態宣言馬鹿野郎! 自分達のファンにまで馬鹿野郎! と言った小林は本質をどこまで理解している。

    さて、持論に精を注ぎ過ぎたせいで当の寛平について話を注ぐのを忘れてしまった。寛平? ただのバカです。緊急事態だろうと平常時だろうと彼は常にバカ。そのバカが、身体性に正直な知性ある人間として論理性を発揮出来れば良かったのですが、生憎彼は大衆から独立した思想性を持ち合わせていなかった。ただ、バカが相変わらずバカやってると思えば彼への怒りはそれ程強くはならない。 みんながみんな寛平でただの馬鹿だと認められればある種の悟りで脱力を生むとも言えなくもない。影響力の強いメディアが寛平的なアホアホ情報を垂れ流していたら日本全体が吉本化してしまうので、しっかりハリセンとピコピコハンマーで対抗するメディアがいなければダメ。

    あーやんなっちゃうな。あー驚いた! 寛平の
    8、9、10の歌~BEAT THE CORONA(コロナに負けるな)~(Music Video)
    でございます。

    https://www.youtube.com/watch?v=zXZmZjq8_zQ

  • #8

    カシアス耕作 (土曜日, 18 9月 2021 12:41)

    #7→
    松本人志のマスクとちんこの例え話
    松本:もう、マスクしてないやつはちんこ出して外歩いてるくらいに思って!
    (「ワイドなショー」より)
    故・立川談志の名言:芸は「粋」と「不快」しかない。ドジは屁まで臭い。

    24時間負の連鎖バトンリレー。ショックと失望の連続で、どう考えていいのか未だに分からないことだらけ......

  • #7

    パワーホール (土曜日, 18 9月 2021 11:48)

    北村義浩
    理由:マスクはパンツ

  • #6

    カシアス耕作 (金曜日, 17 9月 2021 19:03)

    タモリ、水田信二
    今田耕司:全部纏めてアーウト!(お前もアウト!)

    今回振り返って思うのは、反論する人間が多ければ多いほどコロナ禍は早く終わっていた可能性が高かったと言うこと。

    水田:次亜塩素水を常に持ち歩いてます!
    今田耕司:ほんま、几帳面やなぁ!

    次の会話はコロナ禍始まりし頃、今田が司会を務める演芸番組内でのやりとりである。
    人間の皮膚はアルコール消毒をやればやるほど、皮膚のバリアが溶け、免疫力は低下していく。マスクをすればする程、鼻で呼吸すると言う呼吸法の中でも尤も古典的な呼吸法は圧迫を受け、反って呼吸は乱れて苦しくなる。皆、全体主義に我を忘れて己が体の声を正直に聞くことが出来ていない。情報合戦の渦に巻き込まれておばあちゃんの知恵レヴェルのことがわからなくなってしまっている。古典的な自然史感を乱され続けているのに、怒る人間が一人もいなかったのは、それだけ日本人の心の中から古典美への敬意が薄れ「コンビニのおにぎり嗜好」が広まりすぎてしまっためだろう。自粛の只中で売り切れが続いたカップヌードル。誰一人自然の力で浄化されていくと言う頭を持ち合わせている人間はいなかった。タモリなど風呂に入る時、頭と足裏以外は汗を沢山かいた日以外は石鹸で洗わないという自然浄化指向を唱えていたのに、訳が分からない。
    優秀な農家の方ほど、今回自然嗜好が汚されていることに嫌悪を覚えるものだが、ワクチン接種で更に怒りの声は広まったと見る。要するにコロナ禍。デマor正しい情報or陰謀論以前に眼前に不自然な光景ばかりが広がる論理的なノーマル思考にはおかしなことだらけだったのだ。もう、お前は普通でつまらないとは言わせない! お前らが普段馬鹿すぎて自分だけでなく、周囲の人間の命まで危険に晒していたこと、これを機会に思い知らせてやる! と息巻くのも流石ジェットコースター大衆にはその声も届きそうにない。ガラガラと音を立ててそのコースターが落ちていくのを、唖然としながら遠目で見つめている私がいるだけだった。漫画大衆が繰り広げる漫画のような出来事をギャグ漫画の鬼が鋭く風刺し、それを知らずに同じアホなら踊らにゃそんそん! と阿波踊りを続ける芸人の群れがいた。
    三密も三人が集って人間的成長を高めていくと言う仏の大事な教えなのだが、その教えを乱されているのに、仏はホットケーと言うことか? 仏教徒は怒らない。しかし、仏教徒にしろ、無農薬思考にしろ、古典的な自然私観を持っている人間はまだ滅びていない。つい先日米農家の方の話を聞いて純粋に報道に怒りを覚えると言う話も聞いたばかりだ。「コロナ論」を一冊渡したら
    「ゴー宣時々、読んでますよ。偏ってますけど、正しいと思います!」
    と返された。私の作品もこっそり一枚、袋の中に入れておいたのだが、どう聞いたかはわからん。
    よしりんは飲食店潰しへの怒りから出だし始まっていた記憶がぼんやりあったが、多くの飲食店がそう言った古典的な自然史観を思想的に持ち合わせていなかったため、反論出来ずに潰されて贖えず納得してしまったと言うことだろう。劇団、ロック、次々と舞台を委縮されて反論出来なかったのは、彼らが根本的に左翼メディアに依拠し、本国で地に足のついた自然史観を充分に理論立て出来ていなかった事があると思う。
    しかし、人間飯をくらわばことは運ばずで一時生産者として皆の飯の元を作って普段から、自然と格闘し続ける立場の人間がキチンと情報収集に努めていればそうはいかない。実際農業界の情報戦線は驚くほど豊かで若い有望株ほど、常日頃から確かな情報収集に勤めている。なんだ、答えは簡単なところにあったんじゃん! と納得させるのが小林の正論だ。これに納得しない現代人は病としか言いようがない。
    仏の顔も三度まで! と言う言葉があるが、そろそろ人間が自然を歪めようとし続けたことへの報いを受ける頃だろう? それが富士の山からくるか、薬の副作用で来るかはわからない。

  • #5

    カシアス耕作 (金曜日, 17 9月 2021 00:25)

    昔々小さな小さな島国で謎の疫病が流行ってさ。新聞マスコミはこのウイルスの脅威を強く訴え、それに啓蒙された人々が次々とおかしな行動を起こしてこの国を滅茶苦茶にしてさ。多くの人々が屈辱な指導に耐えながら理不尽な思いを毎日させられたんだ。この国で自由を守るために闘ってくれると思ってたロックミュージシャンはさ。信じられないことに人々の命を守るためにみんなでお家に篭ろうって歌って。その歌にファンの多くが啓蒙されて言ったんだ。誰一人、僕らを守ろうとしてくれる人はいなかった。だから僕は大人になるために一人で闘わなくちゃいけなかった。

    桑田佳祐「STAY HOME BLUES」

    1.我々は今日も 大変な時代を生きている
    我々は今日も 不安な時代を生きている
    治療薬もワクチンもないコロナ こんな時こそ お家にいましょう (てか)

    2.我々は共に この難局を乗り越えよう(STAY HOME)  
    我々は共に この試練を乗り越えよう(STAY HOME)
    医療現場はもうギリギリ だから今だけ 外に出ないで(STAY HOME)

    3.“休め”と言われて 生活の保障はどうなるの(STAY HOME)
    “自粛しろ”と言われて 仕事や従業員はどうなるの(STAY HOME)
    納税者は お国のために頑張ってきた 誰のために未来はあるの(STAY HOME)

    4.早く検査して欲しい 症状の出ない僕達も(STAY HOME)
    早く検査して欲しい 人に感染させないうちに(STAY HOME)
    こう言うのはスピーディーにやろう もし陰性だったら
    それはそれで  その方達は経済を回すほうの力になれるかもしれないもんね
    なんてね(STAY HOME)

    5.我々は今日も 大変な時代を生きている(STAY HOME)
    我々は共に 不安な時代を乗り越えよう(STAY HOME)
    治療薬もワクチンもないコロナ いつか笑顔になろうぜ(STAY HOME)

  • #4

    カシアス耕作 (火曜日, 14 9月 2021 07:00)

    80年代 しらけつつ乗ってしまっていた人達のパンデミック錯乱振りに目が眩みそうだ......

    まぁ、この状況に多くの若者が
    「それほど怖くない」
    と言う心境を恐らく共有している筈なのだが、そんな彼らが全体主義に贖う姿勢をあまり見せず、マスクして歩いている様子をどう捉えるか考えるとやはり80年代浅田彰的な
    「白けつつ、のる」
    それでどうにかする? どうにかなるだろう? と責任丸逃れな姿が有事でも有効だと思っているのだろう。しかし、ここへきてワクチンのリスクがきて初めて調べ出す人もいる筈だ。果たして有事に「白けつつノル」はどこまで有効なのか? 当の本人達の現在を見ると様々な情報漁りに四苦八苦しているようだ。
    「白けつつ」
    どころか
    「ノリノリやんけ、お前!」
    である。坂本龍一など、毎時国民総動員でこれをやろう! と言うメッセージなのか?
    錯乱ぶりに目が眩んでしまう。皮膚病の人もいる訳だが、全体主義に目が眩んで周りが見えていないようである。正に80年代浅田彰世代はパンデミックに来て40年越しに錯乱パーティに陥っているようだ。もう、ここまで来たら周りに迷惑がかからない程度に大錯乱パーティをやって欲しいものだが、今回に関し、全体の迷惑は考えて頂きたい。ファンが多い方達なので、それでも大衆は支持し続けるであろう。作品を持っている人間は持ってない人間より幸福である。

    坂本龍一
    https://www.youtube.com/watch?v=PhaMxBopQ18

    細野晴臣
    https://filt.jp/lite/issue105/s10.html

    浅田彰×田中康夫
    https://sotokoto-online.jp/social/2023

    ちなみに仙台ウイルス研究センター西村秀一氏は
    「茶カテキンにコロナに有効な成分が」
    の研究に精を注いでいるようだが、最終的にはこういった原始性を持った抑制法が有効と言う結果に落ち着くと思う。

    https://深蒸し茶の葛野農園.jp/information/tea-nutrition-health-effect/894/

  • #3

    カシアス耕作 (火曜日, 14 9月 2021 03:51)

    町山智浩:小林よしのり、コロナに感染してたの? で、それをわざと奥さんに感染して、コロナにかかったのを隠してセックスして愛人さんにも感染した、と。これ、まさかホントの話じゃないよね?

    サディスト、町山の猛攻撃もコロナ報道を巡る言論に力を与え続けております。
    「なんとかしろ! どうにかしろ!」
    と赤ん坊が毛布を抱きしめて両親に駄々をこねまくるように、政治家いびりを続ける町山言論に多くの知識人、文化人が味方した。これも忘れてはならない事実です。

    https://twitter.com/tomomachi/status/1424579703868776449

  • #2

    カシアス耕作 (火曜日, 14 9月 2021 03:20)

    >マスメディアや政治家は「いかにウイルスと戦うか?」に重点を置いていますが、それは少し狭い視野かもしれません。もし仮に「コロナのアースダイバー」の研究を進めるとしたら、それはこれまで以上の広がりを持ったものになるでしょうね(笑)。世界史どころか、人類の全歴史に関わるものになると思います。

    >現象学に「エポケー(判断停止)」という概念がありますが、コロナ以前の生活をエポケーする機会を、今回のことで誰もが体験することになりました。会社にみんな集まって仕事をして、時間になるとそれぞれ分かれていくっていう、これまで当たり前に受け入れてきた習慣が、この2、3カ月のあいだエポケーの状態になってしまった。そうすると「これまでの生活はなんだったんだ?」という気持ちに深く駆られていく。はっきり言葉に出している人は少ないですが、たぶんほとんどのサラリーマンが自分たちに刷り込まれたものが解消されていく予感を抱いているのではないでしょうか。

    >西洋的な白と黒に二分化して理解するのではなく、合理性と柔軟性を和合させ、全体を一気に把握していく思考能力というものが日本にはあった。『アースダイバー』とはそのことを気づかせるための仕事であったと思っています。機能一辺倒で作られていると思われた都市が、じつはそうではないんだということを掘り出し、人間の知性、サイエンスというものが計算能力だけではないことを検証しようとしています。

    >問題は政治に特化したフレームだけではないはず。自然や地球全体に関わる大きな問題として考えることが大切なんです。これを考えていくのは非常に難しい。けれども、考えることはとてもおもしろいことなんです。


    全体主義に馴染めないまま歩調だけは合わせ続ける一部国民の「ナカザワ化」も「コロナ報道現象」の一つです。ナカザワの言葉は無毒である。透明な水のようだ。とても澄んでいて心地が良く感じる。エポケー、アースダイバーと言った言葉を使いながら、独自の理論を展開するナカザワにインタビュアーは静かに耳を傾ける。そうだ、みんな歩調を合わせてるように見えて、それぞれ違う方向を見ているのが社会だ! 群れに馴染めないまま生活を拘束されることを受け入れる人々が求めるのは「ナカザワ的」な世界観なのかも知れない。

    https://cufture.cinra.net/article/202007-nakazawashinichi_kngsh

  • #1

    カシアス耕作 (火曜日, 14 9月 2021 02:07)

    大竹まこと:なんだ、年寄りは早く死ねって言うのか?

    「さざ波グラフ」を指摘した木村盛世氏が「TVタックル」内に出演した際その論理に対し、示したタレントの反発としての言葉として、歴史に残らざるを得ないコロナ恥名言である。今回全般にお年寄りが自らの死生観の欠如により、国そのものを没落させ、自らのキャリアそのものを否定していく様が本当に悲しい。
    先ず「年寄りはコロナ禍で早死にしない」と言う論理も明らかにすることは前提として必要だが、それ以前にこの言葉そのものが日本のお年寄りの心情そのものを代弁しているように思えてならず
    「私たちお年寄りのために、若者が耐えてくれている」
    と思っている節があるに違いないその懐に、現代日本人が抱えている狭量さと歪んだナルシズムを感じてしまう。

    本当にこの船が帆先を変えるには年寄りの死生観の問題の根本治療が必要だと思うが、無理なら国が沈む前に......と思ってしまうのは日本の未来を思う心あればこそ! なのでR!!
    まっ、お年寄りを騙した弱みに漬け込んだ玉川とそれに乗っかったみんなが悪い。その罪は正にテロリスト以上と称して間違いないオウム以上の愚行であり、国民総動員で大ボケ大会を連発し続ける毎日に屁で対抗したくなるのは本来、健全な身体感覚だろう。屁も出ねえ。出すのも許されねえと言う世の中でもあるまいに。全体的に尻の穴の緩い世間に早く小林が劇薬を差し出して2年分溜まったうんこを解放させて欲しいものだ。健全な人間なら、この爆発前の消化不良異臭は耐えられない。