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妄想暴走未来予想

 

未来について語りたい。

この先未来がどうなっていくのかとても知りたい。

しかし、分からないからこそ未来。

 

「僕が思う未来。私が思う未来。ゴーマンかましてよかですか?」

 

妄想暴走気味に勝手に語り合うスレッド

 

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コメント: 5
  • #5

    カシアス耕作 (水曜日, 08 9月 2021 13:29)

    「ギャクフン=逆噴射家族」
    言わば今は全体が逆噴射家族前の一家なのである。つまり、これが噴射前の2年間だったと考えよう。
    噴射してしまえば答えが見えてくる。つまり、早く噴射してしまえばいいのだ。私は、そう思う!
    社会や世間なんて驚くほどくだらないものだったということを私はこの2年でほぼほぼ見てこれた。世界の実態や実像を俺はしかとこの目で見届けた!

  • #4

    カシアス耕作 (日曜日, 05 9月 2021 05:44)

    私は今回の事態は文化を持った国がグローバリズムに呑まれ切った末の実態のない衆愚性の拡大事象だと思います。人は昔から群れになると個から心が離れていく。だからこそ、それを全世界的にやろうとするなら、全世界的な知恵で乗り切れればそれは素晴らしいかも知れない。だから、これは実態のない現象で、恐らく全世界的な知恵がない限り最終的に誰も得をしない。ヨーロッパ人という個人でなく、ヨーロッパ思想が全てを飲み込むように、ポジティブに思えるものも、ネガティブに思えるものも一つの方向に人類を向かわせていく。ロスチャイルドがと言った特定の人物がではなく、ヨーロッパ的な進歩主義が破滅の予兆も感じさせながら、前へ前へと人類を向かわせていく。これ以上進歩は危険だから辞めようといち早く気づくことが出来るとしたら、やっぱり今一番バカなことをやっているように思える日本人のように思えるのです。自分と言う個を中心にロジカルに事態に向き合った結果、反自粛派も反ワクチン派でさえ、ロスチャイルドが何々と言った個人の対象以上の物を原因に挙げることから抜けきれていない。一見、スウェーデンも賢い選択をしているように思えますが、ワクチンはやはり打つのですね。今は仏心をテーマに物語作りをしています。仏神。これは西洋的な滅びも全てを含めて受け入れてしまう寛容の塊物なので、世界が終わることさえ、柔らかな笑みで受け入れてしまうのかも知れない。富士山が噴火した時、全てを解決してくれるような気がしますよ。

  • #3

    カシアス耕作 (金曜日, 03 9月 2021 06:33)

    『カミカゼドローンが来たりて笛を吹く』
    イラク戦争に加担した日本はこの流れは怖いでしょうね。多くの良心的な方がアメリカ追従でイラク戦争に加担した母国を恥じてます。コロナ報道禍でわかったのは、世の中には救える命と救えない命があり、一方は諦めるという選択肢を取るのが今の日本の社会システムだということ。

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/04/post-96003.php

  • #2

    カシアス耕作 (日曜日, 29 8月 2021 07:56)

    『過去へ行きたい子供達を未来に行かせるために』

    陰謀論も理性的に語れば説得力を生み得る。

    例えば、見えないウイルスを0にしようと言うこれに皆、のってしまったと。えっ、なんでなんで? 自粛自体には疑問を思う人間が多かった。ところがそこから先の想像力だ。実は、俺はこの問題が起きた当初。もう、約2年前からワクチンへいく流れが見えていた。だって目に見えないウイルスをいくら自粛しても0にすることは不可能。ってことは共生への道に転換する兆しの見えない間はワクチンを覚悟するしかないと腹を括っていた。実は括りきれてなかったかもな! だから、怖かった。会社を急いでやめた。俺の仕事はスーパー業務。濃厚接触ではないが、自粛を仰ぐ連中がいつかはオレ達に目をつけることを感じていた。嘘つき連中の推奨したがるワクチンだ。

    2年間恐怖を仰ぎ続けた。そこへワクチンがようやく到着する。反自粛派も外へ飛び出したがってる。ワクチンへの恐怖までは思いが至らずにいる。
    国内紛争としての空襲である。今回は空からじゃない。陸上。しかも襲う相手は国内で利権を握る製薬会社だ。いや、この利権は外国から買っていると言う点で戦後西洋に身売りしたクールジャパンが同胞を貶め合うために起こした自爆テロなのだ。彼らは海外へ逃亡するとオレは睨んでいた。ところが、奴らは国内で堂々と太々しく、今日も我々の元にコロナの恐怖とワクチンの効能をセットで売りつけ続ける。太々しい連中だ。ワクチン被害も少しずつ隠さなくなった。いや、隠し切れなくなったのか? もしや・少しの良心の呻きもあるのかも知れない。そう、梅木であり、嗚咽。簡単に処理する方法として少しずつ情報を開示していく。正に狂信者のやり方だ。

    サンドウィッチマンの番組で子供達の間で古い歌謡曲が人気という話題を取り上げ始めた。まだ感受性が鈍ってない子供にとってあの時代の歌謡曲は今のステロイドたっぷりの加工過剰なセカイ系音楽より、人の体温を感じられるのかも知れない。あの時代の持っていた人間の肌触りを取り戻したい。回帰思想としての過去へ行きたい願望。しかし、過去へ戻ってしまったら現代を繰り返すだけだ。過去の誤ちの中に現在がある。

    小林は児童作家として子供の未来を真剣に考えている。その精神に感服する。オレなど、若い子の考えていることや世界観の理解が直に触れても一向に深まらない。この子達が大人になった未来が不気味に思えてならない。しかし、だからこそワクチンを子供達に打たせたくない、と言う他者への労りと言う小林の思いは至極健全なものだ。未知のものではあるが、確かに祖国の同胞であり、彼らの未来の姿の質への課題は、我々がこの世をさる時、何を彼らに残せるかと言う課題でもある。

    狂信者は理性的な想像力を持たない。
    手塚がブラックジャックで描いた世界がこの事態と繋がっているなら「火の鳥未来編」で描いた世界はこの事態から繋がる未来の問題なのかも知れない。手塚のSFは基本破綻した論理から希望を見出すやり方をとっている。つまり、宇宙へ人類が脱出してその中で荒れ狂う波に揉まれながら逞しく生き抜く人間の姿がある、と言うような。これを破綻と見るかどうかは手塚の予見した未来を西洋的カルトと見るかどうか? の見識の問題である。

    不思議なことに、手塚は70年代のギャグ漫画「マカロニ」であり「ガキでか」であり「こち亀」にすら言及した足跡を見せているのに「東大」及び小林には一切言及した足跡を少なくとも私は未だに探せていないのだ。
    小林に何かを感じていたのではないか? 未だ戦争論さえ発表していないが、JUMPの読者アンケートで嫌われ漫画No.1に「東大」が何度も選ばれ、当時から圧倒的な毒と異彩を放っていた小林に。

    小林は手塚を超えたい、と語る。もし、彼が手塚を超えるのなら、西洋的なものを否定し切った末に敗者であれ、勝者であれ、闘い抜いた末降参しなかった姿を見せた時に初めて「超えた」と言うことが言えるかも知れない。
    「戦争論」が出版されて、早20年。
    「リアル戦争論」は遂に「コロナ論」で本格化した気がする。
    「東大快進撃」の後書きで、インタビュアーからの質問に答えながらこの作品を振り返り
    「この作品の結末はゴーマニズムの結末と繋がってるから」と確信めいたことを語っていた小林。

    「刮目せよ!」
    小林最大の名言のフィクション上の結末も手塚が自作に内包していたものと同じ、悲劇を描いている。小林は破綻した論理の上に成り立つドリームであり、希望を時折描きながらも、現実の過酷さをまざまざと見せつける。
    「ゴーマニズム宣言 コロナ論」
    言論の自由と文明の質をかけた決戦の火蓋は実に静かに蒼さから白い炎へと変える勢いで燃え続けているのである。そして、その先の未来は? 
    「わしゃ、警告した。もう、知らんぞ!」
    閑古鳥が今日も天井で呑気な鳴き声で囀り、高い視点から愚かな人間達の姿を、厳かな笑みを浮かべて笑い続けている。

  • #1

    カシアス耕作 (金曜日, 27 8月 2021 19:56)

    「コロナを甘く見るな!」だと? 上等じゃねえか? この先未来テメエらアホたれどもが経済を止め、挙げ句の果てに毒ガスワクチンでアイヒマン太郎仰いだお陰でどれだけ暗い未来が待ってるか教えてやろうじゃねえか? 暗い未来。明るい未来。思い思いの未来をありったけ書き込んでください! 管理人カレーせんべいさんの懐の深さにも感謝!! 

    未来仮説① これから起きる未曾有の大恐慌により、既存のメディアは大衆から信用を失い、舵取りを失った日本は混乱から無秩序状態を生みます。そこへDAIGOがアドバイザーに関わるN国が台頭し、既存のメディア(例えばNHKですね)を文字通りぶっ壊し、カルト政党として名乗り出ます。
    生産性のない人間は生きている必要がない。大恐慌の時代にDAIGOの思想は大歓迎して受け入れられます。同時にヒトラーがそうであったように、人命主義で経済をとめたバカどもへのカウンターとして行き場を失った大衆にあらゆる粗悪なものを多分に含む、職を与えます。まさにリアルゴッサムシティと化した日本で年金で暮らしを支えられて生きている人間は一握り。多くの人間が耐えながら重労働に励みます。甘えられ、我が儘に育った若者たち。耐えることを知らず、育った彼らもノーアイデアという無感受性を活かし、とにかく工場の大量生産のような仕事を黙々とこなします。そして、勿論生産性のない人間は差別の対象になり、迫害されて生きることになる。経済的に、脆弱した上に美意識さえなくした山下木下幕の下のニッポンが、向かう先は北朝鮮のような閉鎖的独裁国。チンチンワクチンワクチンチン♪からどんどんテポドンテポドンドン♪へと。ひどい国になっちまったもんだと気づいた時は後の祭り。この国は昔から「卑怯者の島」でした、と未来予想仮説の筆を一旦置いたところで私の人工知能賛美批判の一端として制作した音声作品「ユートピア万歳」をお聞きください。個人的にはこれは、ピンクフロイドの「原始心母」の精神を受け継ぐ、実験的でロンギーシンな作品と思っております。

    Youtubeより

    https://www.youtube.com/watch?v=WRxlNXiv-B0

    誰一人、針を止める者はいなかった
    時間だけが、過ぎていった

    誰一人、悪いことをする者はいなかった 
    誰一人、互いを憎む者もいなかった
    誰一人、疑問に思う者はなかった
    時間だけが、過ぎていった

    何一つ、憎む必要がなかった
    何一つ、愛す必要もなかった
    何一つ、取り繕う必要もなかった
    彼らは、全てが完璧だったから

    一台、一台とショートしていった
    二台、三台とショートしていった
    皆、涙を流し、悲観する様子を見せた
    でも、一体何が悲しいのか?そのことを確認する者は、いなかった

    涙を逃せば、それで良かった 悲観する様子を見せれば、それで良かった
    だから、そのことを確認する必要も、何もなかった

    そして、最後の一台が最後から二代目の機械がショートしようとする時、最後の一台はいつものように涙を流し
    「ユートピア万歳!」と呻き声を上げた
    それが人間が機械に託した、唯一のメッセージだった

    最後の一台がショートしたことを知る者は誰もいない
    証人もいなく、確認も、記録も、報告さえ、なかった

    時間だけは、誰も止められなかった 空間だけは、誰も埋められなかった
    只、全てが過ぎ去っていった
    私達がもう、それを確認できない以上 そのことを悲観する必要も、何もなかった