アンチゴー宣掲示板

 

ゴーマニズム宣言の内容に反論、批判、反発する人が投稿する掲示板。

 

コメント: 427
  • #427

    東洋平和の守護者 (日曜日, 03 7月 2022 23:21)

    「ウクライナ・ナショナリズム」ねえw
    ウクライナの独自性や国民国家的ナショナリズムを強調するのはウクライナ極右そのものwww

    実際のウクライナは西部、南部、東部、クリミアで地域性がありすぎ、ロシア人との通婚率も高くて明確なナショナリズムを持つ人は僅かしかいないよw
    (この点はユーゴスラビアと共通)

    国民国家と多民族国家では常識が違うのは
    基本中の基本!!!
    勉強不足が極右になる(笑)

  • #426

    アイヒマン (土曜日, 02 7月 2022 00:43)

    変なコメント多いようだ。荒らしで無駄な文章でスペース埋めると誰も読めなくなるからな。狂信的よしりん信者の偽装かもしれん。

    ところで小林のマンガの言動も理解できなくはない。マンガも描けるネットウヨのレベルでは、ミアシャイマーやトッドに具体的な反論は無理だからな。
    理性でも知性でも勝てない以上、過激な感情論で押し通すしか選択肢はない。
    その結果がロシア対全人類の戦い、という幼稚な空想ファンタジーになる。

    この時点で敗北を確定したも同然。

    それにしてもメンツが全ての隣国にソックリだな、小林も。
    東アジアの同文同種なのだろう。

  • #425

    くにさん (金曜日, 01 7月 2022 09:17)

    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w

  • #424

    反ゼレンスキー (木曜日, 30 6月 2022 23:45)

    相変わらず、小林よしのりは的ハズレな言説を振りまいている。

    >かつてオウム真理教問題で、「価値相対主義」が横行したときも驚いたが、当時の「SPA!」がそっちに傾いて、わしに対して「オウムは悪くない」という投書が殺到した

    オウム真理教事件は犯罪であり刑事事件だから、教祖アサハラは司法によって裁かれた。その意味では、価値相対主義どころの話ではなく、社会的にも、司法的にも断罪された。しかも、この事件は新興宗教がテロ集団と化して、化学兵器まで製造するに至るという例外特異な事例であった。

    この特異な事件を引き合いに出して、ロシアウクライナ戦争を語ることは、シンプルに誤りだ。

    何故なら、ロシアによるウクライナへの「特別軍事作戦」は、政治行動であり、その延長としての戦争であるから、その位相や次元が全く異なる。ロシアによる特別軍座作戦は国内レベルの刑事犯罪ではない。ここは、常識的で通常の思考力のある大人なら、ご理解いただけると思う。小林よしのりは、先ずこの点でシンプルな勘違いをしている。

    そして、このロシアによる特別軍事作戦は、何ら例外的かつ特異な考え方に基づき発動されたものではない。プーチンは①ドンバス地域等東南部に住む露系ウクライナ人の自決権②NATOの東方拡大阻止という安全保障問題③ウクライナネオナチ打倒、を作戦目的とした。どれをとっても正当性がある。後は、その正当性を実現するための軍事力があるか、どうか、という問題だ。この点については、ロシアは核保有国であることも含めて、ウクライナに対して圧倒的な軍事的優位があるから、現にウクライナ東南部を征圧しつつある。即ち、勝っている。

    このように(1)目的が正当で、(2)目的を効率的に実現出来る能力資源があるなら、そのような政治行動は合理的であると言わなければならない。

    即ち、ロシアプーチンは合理的な政治行動を取っただけである。それを帝国主義的侵略と見るのは、シンプルに間違いだ。

    何故なら、ロシアの特別軍事作戦を帝国主義的侵略と規定するなら、ドンバス地域等の露系ウクライナ人の自決権を抑圧し、引いては、民族解放闘争を認めない論理になるからだ。そのような論理が国連憲章に悖ることは言うまでもない。また、小林よしのりはウクライナのナショナリズムを肯定するならドンバス地域の露系ウクライナ人の自決権も肯定しなければ、論理矛盾となる。小林よしのりが露系ウクライナ人の自決権保護を作戦目的にしているプーチンロシアを糾弾するのは、辻褄があわない。小林よしのりにはシンプルに論理矛盾である。

    一方で、小林よしのりとその子飼いトッキーは、相変わらず国際法違反が、どーの、こーのと、これまた、的ハズレな言説を喧伝している。
     
    クラウゼビッツの名言「戦争は政治の延長」はあまりにも有名だ。なるほど、司法裁定機関の無い国際社会では何事も、政治的に利害調整せざるを得ない。政治である以上、時に権力や軍事力による対立関係の裁定が合理性を有するという場合もある。それが国際社会の一面だし、それを国際法違反などと言い立てたところで無意味である。現にアメリカ帝国主義が国際法を無視した暴挙は枚挙にいとまがない。

    従って、国際法は金科玉条でも何でもなく、国際社会・国際政治は常に「価値相対主義」に基づき、個別紛争の是非は、個別相対的に評価する他ないのだ。

    価値相対主義を否定し、ロシアは絶対悪みたいな、的ハズレな切り口ではなく、別の論点が提示できないなら、言論として小林よしのりの言説には刮目に値する要素ゼロである。「大本営発表」に与するなら、そんな言論に本質的価値はない。

    >「価値相対主義」の問題は、すでに結論が出ていると思っていた。

    は?この人、何を言ってるの?この世の価値は、ほぼ全て相対的です。

    小林の重んずる「価値」と、私の重んずる「価値」は違います。特に、男系とか女系とか、どーでもいい「皇統」のこと。ハッキリ言う、そんなん、どーでもええわ!下らん(爆笑)。

    言っとくけど、私の受け止め方は、皇統に関する限り、世間一般の「空気」ですよ(笑)。職場で、皇統の問題を真顔でしてくる同僚がいたら、チョット「えっ、もしかしてアタマの病気?」って思ってしまうかも・・・(大笑)。ともかく、皇統問題に対する考えを押し付けられても、私は普通にドン引きかつ困惑、まして、小林の皇統説を論理的価値判断もする気なし。どーでもいいから。

    私には皇統など、まさに、価値相対マトリックスの下位の下位、どーでもいい問題(大笑)。私、価値相対主義者ですけど、何か(笑)?

    >つまり、当事者か他人事かの差が「価値相対主義」を生むのである。

    小林よしのりよ、オドレは徹頭徹尾、ロシアウクライナ戦争の第三者=他人です。

    その自覚を持ちましょう。何故なら、小林君はウクライナ人でなく、安全地帯日本でマンガを描き散らかしているだけだから。その自覚がないのは、自己肯定感が肥大化し過ぎたゴーマニズムに毒されているからですよ(笑)。ゴーマンはやめましょう!

    小林よ、オドレが、ロシアウクライナ戦争の「第三者」でないなら、私は、小林に対して「オドレは正気か?」といいましょう(上手い?(笑))

    「そうじゃない!ワシはトウジシャジャー!」というなら、先ずは、どうぞ、アゾフみたいな極右民兵組織に入隊して、「ウクライナのために」(極右白人至上主義のために?)戦ってください。異民族日本人にとっては、それがロシアウクライナ戦争における当事者性を発揮しうる唯一の証です。それをしないなら、小林よ、オドレは徹頭徹尾、ウクライナの「他人」だ。ゴーマンもいい加減にせよ。

    脱線しました。話を戻す。国際政治における善悪は常に相対的だ。

    その傍証をお教えしよう。ロシアを含むBRICS諸国が世界の人口の42%、世界のGDPの24%を占めている。BRICS諸国は世界の上位10か国のうち4つを含み、G7諸国の人口は7億7700万人だが、BRICS諸国の人口は32億人である。経済的にも、市場規模において最早G7は太刀打ちできない。

    そして、「そのメンバーはしばしば西側のコンセンサスに反対して団結しています」(環球時報)。事実、ロシアに経済制裁をしている所謂非西側(非米国側)諸国はほとんど無い。

    だからこそ、日本を含む西側諸国は物価高と経済的破綻の淵に立っているのだ。

    もう一つ、重要な事実。「シンクタンク「欧州外交評議会」は6月15日、ロシアのウクライナ侵攻に関して欧州10カ国の計約8000人に実施した世論調査の結果を公表。ロシアに今すぐ譲歩してでも和平を望む「平和派」は35%、ロシアの明確な敗北によって平和が訪れると考える「正義派」は22%だった。なかでも平和派の割合が多いのはイタリアの51%でトップ。ドイツが49%で続き、フランスは41%だった。一方で、英国は平和派が22%と少なく、どちらでもないとの回答が32%で最も多かった」(毎日新聞)(※反ゼレンスキー注)、何故、ロシアの明確な敗北によって平和が訪れると考えることが「正義派」なのかは、論拠不明(笑)。)

     小林よしのりは、「ロシアは絶対に悪」と絶叫しているが、上記の事実を見れば、小林よしのりがシンプルに間違っていることが証明できる。少なくとも、世界の半分かそれ以上の人々が「ロシアを絶対に悪」とは見なしていないから。

     さて、小林よしのりは世界の半数の人々に向かって、自らの「絶対的正しさ」を信念として、ゴーマンをかますのであろうか?勿論、そういう信念の人がいても良い(笑)。信念を持つことは自由だから。ただし、正しさは信念とは関係ありませんからね(苦笑)。

     ところで、ロシアウクライナ戦争の真実がもたらす帰結は、①ロシア糾弾に与しない圧倒的非米諸国の存在感増大②①によって経済制裁はむしろG7諸国に返り血の物価高とバブル資本主義の破裂=経済破綻③アメリカドル支配の終焉とグローバリズムから多極化した世界への転換(「アメリカ帝国主義」の破綻)、というターニングポイントであろう。実際、資源大国ロシアの通貨ルーブルは強くなり、ロシアや中国を中心としたドルに変わる新国際決済システムの構築が進められているという。バブルと株主資本主義により、実体経済を無視した投機が横行したアメリカドルによる経済支配が終焉を迎えつつあるのかもしれない。

     それは、所謂「西側の論理」のみが規定しない世界の幕開けだ。その是非において、即ち新しい世界秩序の萌芽を前にして、小林よしのりのアメリカ絶賛、親米ポチぶりは、小林よしのりの守旧的思考様式、即ち、悪い意味での「保守的」限界を露呈しているのだろう。

    小林よしのりはセイゼイ、アメリカによる世界秩序の守護をしていればよい。もともと、保守と堕落は紙一重。

    しかし、世界の半数を占める人たちが、アメリカやその腰巾着国家群(西側、G7諸国)に従わないからといって、そして「ゼレンスキーは善、プーチンは悪!それが判定」という価値判断に従わないからといって、臆病者!などとゴーマンに罵られる謂われはないのである。

    世界は小林よしのりのゴーマニズムを嘲笑いながら、前に進み続けるのだから。

    さて、このように小林のロシアウクライナ戦争に関する言説はコテンパンに叩き潰せる。私は小林の言説の誤りを、「シンプル」と評したのは、そのためである。あまりに単純明快な考え違いと矛盾のオンパレードだからこそ、断言するのである。

    反論があるなら、かかってくるがよい(笑)。

    私の論理に反論できる小林信者などいる筈もない。「小林門下生」は、小林が、右と言えば、右の、自らの思考を小林に委ねただけなのだろうから。

    ここは、アンチ板、だが管理人になり代わって、私への反論、即ち小林よしのり擁護論は、あなた方には出来ないと思うけど、許可するよ(笑)。

  • #423

    くにさん (木曜日, 30 6月 2022 21:27)

    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w

  • #422

    反ゼレンスキー (木曜日, 30 6月 2022 19:34)

    カレーせんべい、というヤツ、何?

    正直、井上正康先生を攻撃嘲笑するスタイルが、小林よしのりと軌を一にしすぎていて、ドン引きです(冷笑)。

    マジで「全体主義」?新興宗教?

    薄気味悪過ぎ。

    「信者さん」、冷静にね。

    小林よしのりとは適切な距離が大事(笑)。

    というか、小林よしのりに引退を勧告するのも、「信者さん」の役割ですよ。クビに鈴を付けられない教祖が君臨する社会は自滅しますからね。

    そう、あのかつての天皇制国家主義のように(大笑)。

  • #421

    アイヒマン (木曜日, 30 6月 2022 14:05)

    この前スパを読んだけど、レベル低すぎて誰でも簡単に反論できる内容なので、もはや相手にする価値ないと思ったよ。小林もそろそろ朦朧したのだろう。

    話変わるけど、日本人が洗脳されてウクライナかわいそーと言ってもな。ユニセフに募金するパヨクと同じ、マインドコントロールされたバカな偽善者だ。

    それより日本国内に助けるべき人間がいるし、裁くべき悪がある。
    https://toyokeizai.net/articles/-/331577?page=2

    ミナミの帝王を見て初めて知ったが衝撃だ、医療保護入院てヤツ。たぶんワクチン被害よりやばいなコレ。

  • #420

    勤務医一筋 (金曜日, 24 6月 2022 23:30)

    気色悪いです。仕方が無いのですか?

  • #419

    くにさん (月曜日, 20 6月 2022 13:17)

    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w

  • #418

    東洋平和の守護者 (日曜日, 19 6月 2022 23:26)

    小林、トキウラ終わったな笑
    ウクライナ戦争論が楽しみ!
    「ナショナリズムの観点」からナチズム礼賛は草。

    「国際法秩序が絶対正義」なら小林は日本は相手国がいかなる国際法違反を行っても、祖国存亡の危機になっても100%国際法を守ると言い募ったに等しい。
    (ロシアを30年も挑発した経緯を考えれば)

    そもそも完全合法の自衛戦争なんてあるのだろうか?

    国際法秩序を守りたいならこれを機に、
    東西双方のダブルスタンダードを排した国際法遵守を前提とした公正な新秩序を考える事から始めないといけません。

    小林には無理かも…( ;∀;)

  • #417

    反ゼレンスキー (日曜日, 19 6月 2022 22:53)

    >最近、疑問なのは、わしのメールを平然と無視する感覚って何なの?仕事のメールだよ。土日だからスルーするの?あとでどんな問題があっても、わしは受け付けないよ。

    なにこれ?いゃ、さぁ、それこそ、あんたの業務用メールで伝えればイイことじゃないの(笑)?自分のブログでいうな!というのが普通の感覚です。小林君さぁ、これ、インターネットです。業務用メールではありません。「公共のネット」を業務用私的利用に使わないで下さい。常識ですよ(苦笑)。

    >藤井聡氏の「クライテリオン」を読んだら情けなさで涙がちょちょ切れた。まるでオウム真理教のときみたいな価値相対主義だ。

    そもそも、オウム真理教とロシアウクライナ戦争は、物事の本質が異なる。

     オウム真理教は、「新興宗教」の教義やそれに基づく洗脳を背景とした「特異」にして、「例外的」な悪質なテロ「事件」である。その本質は「例外的」事象である。即ち、上記のようにカッコでくくるべき、例外的事象であって、オウム真理教をモノサシにして、社会や制度、法律を語るなら、或いはオウム真理教なるものを絶対に生じさせない社会を構築するなら、それ自体が、言論や思想の自由を許さない、監視社会を構築するしかないだろう。

     要するに、物事のモノサシにオウム真理教を安易に使用してはいけないのだ。オウム真理教は例外。自由な社会に咲いた「あだ花」であり、やむを得ないリスクだ。オウム真理教を安易に持ち出すんじゃない、小林よしのり。だいたい、全体主義的オウム真理教的状況は、小林よしのりとその門下生だかなんかしらんが、「ゴー宣道場」一派ではないか(笑)?この「ゴー宣ファンサイト」というのも、「信者」のコミュニティーでしょ。普通に「新興宗教」っぽいですよ(笑)。

     リスクゼロ社会を、我々は社会防衛の名のもとに、求めるべきではない。知性とか、良識は、そのような強靭な思想と精神にしか宿らない。コロナ禍の教訓である。

     小林よしのりよ、オヌシ、いったい、コロナ禍から何を学んだのだ(冷笑)?

    >結局、なにが言いたいの?プーチンを批難するな?ゼレンスキーなんか信用するな?
    この世に正義などない?国際法なんか知ったこっちゃない?アメリカの陰謀だ?結局、ロシアのウクライナ侵略に対して、日本はどうすればいいの?こんなレベルなら、普通にアメリカ追従の産経新聞系の知識人の方がマシだよ。勧善懲悪・善悪二元論を否定するのは、「ウルトラマン後遺症」だな。

     単純に、藤井聡氏はまっとうな論者であるだけだろう。

     小林君は自分と「まっとうな」論者との距離を感じて、困惑・狼狽しているようだな(爆笑)。

     ロシアウクライナ戦争開戦後に明らかになった事実を列記しよう。これにより、小林よしのりとその信者の論拠や論理が間違いであることは明白になるから。

    ① アメリカやイギリスは、マイダン革命において、ウクライナ右翼ネオナチ勢力を後押しして、親露派政権をウクライナから、非民主的に追い出した。
    ② そして、2014年以後、ウクライナ軍やネオナチ民兵組織アゾフはウクライナ東部ドンバス地域のロシア系ウクライナ人をネオナチアゾフを使って民族浄化攻撃を繰り返してきた。
    ③ 2015年には、ウクライナ軍側により、ミンスク2の和平合意を無視した、国際法違反の攻撃が再開される。
    ④ そして、総仕上げとして、アメリカ等NATOはウクライナにNATO加盟をそそのかし、ロシアにロシア系ウクライナ人の殺戮だけでなく、モスクワへの核攻撃までチラつかせ始めた。それにより、ついに2022年2月にロシアがウクライナに侵攻を始めた。
    ⑤ これは、ロシア軍とロシア系ウクライナ人民兵組織による自衛と自決権確立のための「特別軍事作戦」であり、帝国主義的領土拡張戦争=侵略戦争ではない。ロシア系ウクライナ人に対するウクライナ軍やネオナチアゾフの攻撃が正当化されるなら、民族自決権に基づく自衛戦争は、それ以上に正当化されなければならない。
    ⑥ にもかかわらず、アメリカ等西側は、単に対ロシア覇権維持のために、そしてロシアの天然資源の強奪とプーチン弱体化のみを意図して、ウクライナ人の犠牲をいとわずに武器供給によって、対ロシア代理戦争を遂行している。
    ⑦ これはウクライナ人のための武器供給ではなく、アメリカ軍産複合体を儲けさせ、アメリカの覇権を維持するためだけの戦争。即ち、「大義無き」戦争だ。
    ⑧ ゼレンスキーはアメリカの傀儡であり、ウクライナ人同胞を生贄にして、自らの延命のみを考えているだけの、誠に恥ずべき為政者である。
    ⑨ そして、日本はアメリカの「親米ポチ」として、ウクライナ人の屍の上に、ありもしない「国益」(ロシアが負けることが日本の国益みたいな非論理的思考)を夢想する、不道徳国家に成り下がっている。
    ⑩ 現実には、ロシアはウクライナ東南部を制圧しつつあり、勝っている。経済的にも、ルーブルは対ドル、対円でも高くなっている。中国やインドといった大国や、G7他のアメリカの腰巾着以外の国・中東、アフリカ・中南米諸国は、対ロシア制裁に加担していない。これが事実なのだ。
    ⑪ しかも、経済制裁により日本を含む西側諸国は大打撃を受けている。物価高は、第三者である我々日本が、アメリカに悪乗り追従した報いである。
    ⑫ ロシアによる「戦争犯罪」がフェイクである、という報道も相次いでいる。 

     少なくとも、小林よしのりはブログを見る限り、上記の「事実」に対して、何一つ明快な論理=反論が出来ていない。

    従って、小林よしのりのロシアウクライナ戦争に関する言説は、単純に考え違いであり、論理的に破綻している。小林よしのりこそが、謝ったら死ぬ病に罹患している。

     小林は、ウクライナナショナリズムが、どーの、こーのと肯定して言いながら、間接的にウクライナのナチズムまでも肯定する始末なのだ。ナショナリズムがナチズム肯定の論理に陥るなら、そもそもナショナリズムというものが、本来あるまじき思考様式であり思想である、という論理にしかならない。

    >勧善懲悪・善悪二元論を否定するのは、「ウルトラマン後遺症」だな。

    この世は、「勧善懲悪・善悪二元論」ではなりたっていません。常識です。従って、「価値」はほとんどの場合、「相対的」です。ついでに、だから、「糞口感染」も絶対的真理ではありません(大笑)!それが分からないのは、小林よしのりがグレているからです!(爆笑)。

  • #416

    半BB弾 (日曜日, 19 6月 2022 20:41)

    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w
    時浦完全敗北w 時浦完全敗北w

  • #415

    反ゼレンスキー (金曜日, 17 6月 2022 23:38)

    小林とその信者は、宮沢先生が「場外乱闘」なる飲み会の場で暴言を吐いたとか暴露しながら、宮沢先生の人格攻撃を繰り返している。改めて批判する。

     これは、小林よしのりとその信者による、小学生レベルのイジメ、「公開処刑」である。その意味で、このような行為を平然と開き直りながら、自らの子飼いを使って手を下す小林は、真の卑怯者である。

     そもそも、言論とか、小林のいう「公論」とは、揶揄や嘲笑、コキオロシであってはならない。
     言論や「公論」なる場において、揶揄や嘲笑、コキオロシが唯一許される場面、それは権力者に対して、弱者が物申す、という場面だけだ。

     上記を踏まえて、改めて宮沢先生に対する小林とその信者による低レベルなイジメを批判する。

    ①宮沢先生は権力者でもなく、小林のような信者による応援団もいない、インターネット番組を持たず小林のような一方的な意見に反論の機会も与えられていない。これは明白な、小林というある種の「教祖」という意味での権力者による「公開処刑」である。権力者による一方的な制裁は、イジメであり、「ゴー宣道場」なる全体主義的システムによる「処刑」である。

     何故、「ゴー宣道場」なる全体主義的システムであるか?それは門下生なる存在に小林のご託宣を洗脳し、押し付けるだけの場に過ぎないからだ。少なくとも、宮沢先生が圧迫を受けた時点で、「公論」の場ではなかろう。それを宮沢先生のキャラに責任転嫁しているところに小林よしのりの本質がにじみ出ている。実質的には特定の思想性の者達による集会に過ぎないのに、それを「公論」とか「議論」の場とか、勘違いしているところに、小林よしのりという人物の独善と自らを省みる能力の限界がある。教祖とその信者という圧倒的多数に包囲されて、異論を許されない、または異論が抑圧され、異論を言えば、嘲り、こき下ろされる。そのような状況を全体主義という。

     いずれにせよ、権力者ではない宮沢先生を嘲り、一方的にバッシングし、人格否定する小林には人としての正当性はない。

     例えば権力者、政治家や官僚、行政機関、それらと一体となった「専門家」達を嘲り、嘲笑し、こき下ろして批判することには問題はない。何故なら、権力者は批判にさらされ、それにより腐敗や傲慢に対して常に緊張感を保つ必要があるから。だから、マンガも風刺も権力の腐敗や傲慢を抑止する手段だ。それゆえ、コビナビなどに集まる医者たちをこき下ろすことは、まっとうにして、正当な行為である。

     しかし、ゴーマニズム小林は、権力者ではなく、弱者、しかも目的に対する理由付けのみを異にしている宮沢先生を、あろうことか、コキオロシ、嘲り、イジメているのである。小林のゴーマンは、意見を異にする他者(弱者)をこき下ろすことが目的なのである。

     ここに、小林よしのりの卑小さがよく表れている(笑)。

     しかも、「わしは、こういう面白いことは見逃さん!」みたいな、小学生レベルの開き直りをしているところにあきれ果てる。「場外乱闘」なんてのは、内輪の打ち上げ飲み会ではないのか?即ちプライベートの時間だろう。なのに、そんなとこでのアルコールも入った発言を、平然と公開し、侮辱的に暴露することに、社会的な公益性があるはずがない。そんな行為こそが、ルール違反の人権侵害だとは思わないのだろうか?

    小林のような人間が主宰する「公論」とは、一体なんなのか?

    信者の皆さんは、自問するべきだな。

    ②宮沢先生は、間違ったことは言ってはいない。そして、小林や井上先生の主張が正しいという絶対的根拠もない。両者の主張に結論は出ない。これは事実だ。

     なぜなら、宮沢先生の主張は、自らの感染経路に関する主張は専門家の多数意見だ、と言っているだけだ。だからこそ、少数意見である糞口感染の論理をこの場で議論をしても、時間の無駄になるし、宮沢先生自体は自分の主張は曲げない、言っただけだ。だからこそ、両論併記でいいのではないか、と。それがいけないなら、帰るしかない、とも。少なくとも、私はあの場面を見て、そう解釈した。

     後日、小林は科学的真理があるという前提で、自分が結論を出そうとしたのが、間違いだった、みたいに語った。そのとおりである。しかし、その反省は、宮沢先生へのバッシングとイジメへの言い訳と開き直りに転化している。一体、この男はどういう思考回路なのだろう。

     結論なんて出せないこと、真理を人間が掴みとれないことは多い。科学はこのコロナ禍において無力であった。少なくとも、反コロナ禍や反ワクチンの主張者にとっては、異論を封殺する科学的真理の暴戻にさらされてきたのだ。科学の名によって実際に人が殺されてきたのだ。それなのに、科学的真理による結論を下そうとした小林は、このコロナ禍において、一体何を学んだのか?

    しかも、プロの研究者であるし、当然にその分野の碩学である宮沢先生に対して、「科学的真理なんてありましぇーん、って言えばいいの?」みたいな、心底軽蔑すべき揶揄をしていた。イジメとしても、一線を越えているのではないか?こんな小学生のようなことを、堂々と語る小林は、自らをよく省みたほうが良い。
     
     一般論として、科学でもなんでも、人間社会には議論百出だ。学問的真実を人間が掴み取ることは容易ではない。これは常識だ。だれでも、この常識を前にして謙虚であるべきだ。私は法学部出身のゴリゴリ文系脳だが、法律の学説には通説、有力説、少数説みたいな学説の分岐は普通にある。そんなことも知らずに法律的真理があって、バッサリ一刀両断にできるなんてことを考えるのは、ただの素人だ。科学だって同じだ。だからこそ、コロナは怖い、ワクチンは効くという科学学説(権威学説)に対して、異論をさしはさめないコロナ禍の科学状況が問題だったのだ。

     そのコロナ禍に立ち向かうために、科学的真理を盾に、科学的結論として糞口感染の理論をもって、これで決まりみたいなゴーマン理論から、宮沢先生をこき下ろすことは、小林自身がコロナ禍における科学の矛盾に陥っている。つまり、小林は単に自らが矛盾に陥っている。

     コロナ禍においては、両論併記がなくて、一方的なコロナ脳言説がまかり通ってきた。だから、我々が求めることは両論併記だ。コロナは怖くない、ワクチンは効かなくて、有害だ、マスクは必要ない、と、こういう言説を社会的に認めて、少なくとも巷間に伝わる状況を作らせろ!と。

     だから、「科学的真理」は疑う対象であり、そのための両論併記理論においては、糞口感染も空気感染も正しい。どっちでもよい。即ち、宮沢先生の主張のほうが、小林の主張より、よほど「科学的真理」に対する、反コロナ禍を訴える人間たちの思想と行動に矛盾をきたさない。逆に、小林よしのりとその信者は、コロナ禍における批判的言説の理論と論理において、矛盾しているのだ。

     小林は学問的真理=科学的真理を追究したいなら、科学者というプロになればない。しかし、ただのマンガ家に、科学的真理の結論を下す資格はない。これは「常識」である。日頃、「常識」に従う保守だとかなんとか、ほざいているのに、平然とあり得ない非常識を語る小林よしのりを、信者たちよ、常識的に疑え。

     しかも、あろうことか、研究に人生を捧げてきた人に対して揶揄し、自分の主張こそが「科学的真理」だみたいな、ありえないゴーマンをかましている。そこ、ゴーマンかますとこじゃないです。小林君(呆笑)。

     なお、宮沢先生が「帰る!」という態度を取ったことは、言論封殺ではない。帰るだけだから。小学生でもわかる理屈がわからないようなので、一応改めて述べておく。

     最期に、いい加減にせよ(笑)。小林よしのりとその信者。

  • #414

    反ゼレンスキー (火曜日, 14 6月 2022 23:09)

    >帰る芸・宮沢氏へのおちょくり方がサイコーですね。流石、ベストセラー連発のギャグ漫画家、おちょくり方がハンパない!「ベルト歌舞伎」には爆笑しました(≧∀≦)これ観て、このイジリ方はイジメだ〜なんて思う人もいそうですが、

    小林とその信者のやり口は、普通に完全に「イジメ」です。

     なぜなら、「自らのメディア」を利用した一方的なバッシングだから。「そうではない、議論だ」というなら、宮沢氏に釈明、弁明や反論の機会を与えないといけない。同じメディアで。ニコニコ動画で。

    >議論破壊行動は絶対に許されない!

     ハッキリ言って、圧倒的多数の小林信者、井上氏に囲まれて、宮沢氏に対して、実質的に議論の破壊をしていたのは小林とその信者である。

     宮沢氏は帰ろうとしただけ。

     それは議論の破壊ではない。何故なら、帰るだけだから。

     こんな、当たり前のことをいわないといけないほど、小林とその信者は「全体主義」に毒されている。宮沢先生は、帰るしかなかったのだ。そもそも、小林の主張(井上氏の主張)は、書籍等で当然、宮沢氏も知っていた筈だし、巷間に流布している。その意味で、小林井上氏には、なんの言論破壊もありようもない。

     あの状況下、宮沢氏には自らの意見を封殺する圧力しかなかったであろう。しかも、井上氏とは既に数日前に、同様のテーマにおいて、口論(議論)があったという。その「天敵」と、圧倒的多数の小林や「天敵」に同調するその信者。宮沢氏のストレスは相当であっただろう。

     小林のとりまきは、宮沢氏に事前に伝えたとか、どーの、こーの屁理屈をこねているけど、研究者に対しては失礼のそしりは免れないだろう。それが許されるのは、企画運営が小林とその信者だからだったからだ。要は、小林よしのりの意見を補強するために集めた「人寄せパンダ」みたいな扱いをした、ということ。学問的な、科学的な意見の開陳を求めるなら、相応の配慮や「気配り」は必要だろう。

     公論というなら、「異論」の保障は絶対的に必要だ。見た感じ、井上先生の説を一方的に「正論」として押し付けることを宮沢先生が耐えられなかった。それが真実だろう。

     要するに「ゴー宣道場」なる場は「公論」の場ではない。それに、教祖小林も気づかず、信者は小林にひれ伏すばかり。それがこのプチ全体主義コミュニティーの本質だ。

     「ゴー宣道場」なんてものは、小林よしのりとその手下(信者)が、小林のご託宣を確認して納得する場に過ぎない。即ち、小林に盾突く異論を開陳する場ではない。小林という教祖の教義を皆で確認する場に過ぎない。信者は皆、そのことに気づいていない(笑)。だから、異論をいってはいけない無言の圧力もある。自覚のない全体主義、それこそが「ゴー宣道場」だ。

     しかも、悪質なのは、宮沢先生のような、権力者でもない市井の普通の弱者にも、「処刑」やイジメが下されるのである。集団的心理において(冷笑)。

    >空気感染を信じていながら、マスクは要らないと主張する謎の心理を抉る。

     これ自体が、「科学的」即ち「客観的」ではないだろう。小林は訓練を受けた研究者でもなんでもない。従って、小林には結論を「決定する」資格はないのだ。そんなことすら、理解出来ないほど、小林はゴーマンにより、アタマを毒されている。

     科学には結論なんて出ないから、問題=学問なのだ。その意味で、科学は所詮、政治や全体主義の補強に過ぎない、という認識こそ、必要なのだ。どこかに科学的絶対的真理がある、なんて発想自体が甘い。新型コロナで厭というほど見せつけられた現実はそれだ。それなのに、その教訓化や学びがないのが小林や井上先生だ。接触感染や糞口感染が絶対に「正しい」というのだろうか?だからなんだ?

    そんなことより、マスクを外すことを、強く、強く、あらゆる説を駆使して訴えるほうがよほど正しい。

     世間は「科学論文」や「理論」や「理屈」では動かない。

     そんなことは、このコロナ禍で明白になったではないか?実際「科学的な正しさ」により、日々新型コロナの恐怖とワクチンの必要性が補強され続けている。それなら、「科学的な正しさ」は横において、感染経路はともかく「マスクは必要無い。理由はいろいろ」で良いのだ。「科学的には」いろいろな見方がありますよ、っていう啓蒙でもよい。正しいとか、正しくないとか、どうでもよい。

     両論併記のどこが悪い?両論がないコロナ禍こそが問題なのだ。

     多数派になるには、いろんな人の機微を揺るがすしかない。糞口感染でも、飛沫感染でも、どっちでもいい。両論併記で、「いずれにしてもは、マスクは不要」でいい。だから、宮沢先生は正しい、のだ。

     科学論文は、結局玉石混交、百家争鳴、議論百出だろう。科学的真理は政治的方便に過ぎない。それが、コロナ禍により明白になった「真理」だ。だからこそ、ノーベル賞学者が平気で市井の人々や社会を痛めつける「科学」を振りかざすのだ。市井の人々や社会を痛めつけるのが科学的真理なら、そんなもの「正しくない」ということも言えるのだ。

     それなのに「糞口感染」や「接触感染」の「正しさ」にしがみつく小林こそが、「謝ったら死ぬ病」に取りつかれている。どうでもいいことにしがみつき、大局を見誤っている。しかも、宮沢先生を自らの手下と使用できるメディア、即ち自らの「権力」を使用して、宮沢先生を叩き、潰そうとしている。イジメている。情けない。

     言うまでもなく、宮沢先生は、コビナビ一味のような権力と一体化したわけでもない。

     権力を使って「ゴー宣道場」なる小林の布教の場を潰したわけでもない。単に、「キレて帰ろうとした」だけだ。宮沢先生は、市井の良識ある、コロナ禍とコロナワクチンに批判的な「弱者」である。

    >怒り心頭! このような議論破壊行動は絶対に許されない!

     宮沢氏のどこが、「議論破壊行動」なのか?小林の主張はいくらでも小林子飼いのメディアで流布しているではないか、宮沢氏に小林の主張など止められる「権力」はあるまい。逆にプチ権力者、プチ全体主義の統領は小林だ。小林こそが、手下(信者)を使って、プチ権力を行使して、宮沢先生を「処刑」している。おぞましい。

    >伝わっているのなら、報われるな。

     これ小林の感想。何様(笑)?被害者面するプチ全体主義教祖。小林の真の姿はそれだけだ。むしろ、宮沢氏をコキオロシ、小林子飼いのメディアで笑いものにすることにより、言論封殺をしているのは小林自身なのに、そのことに気づかない。

    >「個の連帯」は『脱正義論』の読者が成し遂げた。「集会の自由」は民主主義の基盤なり。

     小林は自身が全体主義的教祖となっており、「公論」を主宰する器ではない。

     従って、小林のいう「個」とは、小林に同調する人間を「個」と言っているに過ぎない。従って、「個」でもなんでもないのである。誠に、小林とは、人間という存在のある種の「アイロニー」とも言うべき存在だ。こういう人こそ、最も注意して関わるべき人だ。

  • #413

    反ゼレンスキー (日曜日, 12 6月 2022 23:35)

    >生放送・宮沢孝幸ブチ切れ事件大爆笑ポイント!

     おいおい、やめろよ(呆)。弱いものイジメ。

     宮沢先生は、少なくとも権力者じゃないぞ。その意味で、普通に「弱者」だ。

     キレたからいけない?アホか?

    いいんだよ、別に。キレたって。

     問題は正しい主張かどうかではないのか?マスクや感染経路に関して宮沢先生の発言は間違いではないだろう。少なくとも、科学的裏付けもあるだろう。

     私は宮沢先生の見解に違和感はないし、同意する。むしろ、井上先生の上から目線は鼻についたな。小林とその信者がヨイショしすぎて、勘違いしているのかも(笑)。

     ともかく、なぜ、その意味で「正論」をキレていうことが、問題?

     真の問題じゃないだろ。キレ気味に言っても、正論は正論だ。問題は主張の中身だ。

     それなのに、小林よしのりに盾突いたからコキオロシ、イジメるのか?人格攻撃するのか?

    だとするなら、おまえら、すなわち小林よしのりとその信者はクズだな。反吐が出る「いじめっ子」だ。恥を知れ。低レベル過ぎる。小林とその信者は小学生かっ、ての。

    宮沢先生をコキオロシ、こういうメディアを使って一方的に「処刑」するお前らは全体主義者だ。小林よしのりに盾突けば、メディアを利用してバカにする。宮沢先生は権力者ではないにも関わらずだ。小林よしのりのコミュニティーは、その意味でプチ全体主義を形成している。小林という愚か者を頂点とした、ナントカ教と本質は同じ。

     宮沢先生は弱者だから、ネットで小林やその手下にいいように叩かれている。そのことを小林とその手下は、全くおかしいとも思わない。まことに、プチ全体主義。

     弱者を叩き、貶める輩達は真のクズだ。

     だいたい、ゴー宣って、キレ芸マンガじゃないのか?小林、キレ芸はお前自身の作風だろ。お前が宮沢先生をどうして非難し、こき下ろす資格がある(冷笑)?小林に同調して、右向け右で宮沢先生をイジメ、こきおろす小林信者。自らの姿を省みろ。お前らは小林以上のクズだ(失笑)。

     目を覚ませよ。

     これが恥ずかしくないなら、おまえらはクズだ。ただちに宮沢先生を貶めるのはやめるべきだな。

  • #412

    反ゼレンスキー (日曜日, 12 6月 2022 23:04)

    >テーマは「ウクライナ戦争の真実」 ゲストはウクライナ人の、グレンコ・アンドリー氏(国際政治学者)が決定しています!

     だってさ(苦笑)。 グレンコ・アンドリー、誰(笑)?

     日本のような「安全地帯」にいるクセに祖国を憂うナショナリストってテイですか?こういう輩が一番始末に悪い。自分は安全なところにいて、威勢のよい発言をまくし立てる無責任なヤツ。日本にいるくせに、ウクライナは戦うぞー!っていうのは、同胞に対して、安全地帯から「死ぬまで戦え!」って喚く不道徳者そのもの。ネットで橋下徹とのやりとりを読んだけど、橋下のほうがよほどまともだ。ちょっと橋下を見直した。ともかく、グレンコ・アンドリーは不道徳なクワセモノだ。

     さすが、不道徳者にして非論理的無責任漫画家、小林よしのりが連れてくる人士だ(爆笑)。(※ロシアウクライナ戦争に関してね。宮沢教授も含めて、コロナ論での人選は小林以外はまともだと思いますよ(笑))

    >今年の2月24日から始まってしまったウクライナ侵攻。ウクライナはロシアをはさんでお隣の国。とても他人ごととは思えません。

    はーっ(溜息)、この程度の認識しかない輩がロシア脅威論を煽る。ウクライナと日本では地政学的立ち位置が違う。日本にはアメリカの核ミサイル基地は表向き作れない。モスクワとの距離も、そもそもキエフと日本列島では異なる。ロシアは自国の安全保障を脅かす存在として、ウクライナを認識した。そう、あのかつてのキューバ危機のように。

     日本とウクライナは違う。恐怖(軍事的緊張)を不必要に煽るのは、いい加減にせよ。

     言っておくが、中露に対して、小林よしのりみたいな連中がいくら敵視しても、絶対に、ぜぇっーったいに勝てません。ハッキリ言って、中露に対して軍拡競争に前のめりになること自体、国としてアホ。愚策。勝てない相手を殊更に敵視する輩は真の愚か者です。中国からミサイルが飛んで来たら、嘉手納基地も国内の米軍や自衛隊の航空基地もおしまいですよ。ちょっと考えればわかるでしょ。そんなこと(笑い)。

    >「早く降伏しろ」と言っている日本人がいること。

    えっ、降伏=停戦だ。何が問題なのだ?ハッキリ言うが、アタマ大丈夫ですか(笑)?

     ロシアによる特別軍事作戦の停戦、即ち、ウクライナとしての降伏をするのは当然であろう。何故なら、完全にウクライナ東南部のロシア系住民の自決権確保がなされた地域において、戦闘を継続する意味はないから。即ち、軍事力において、ロシアとウクライナにおける勝敗は、ロシア勝利以外の結果はあり得ないのだ。その意味で、ウクライナには戦争遂行の当事者能力はないほどの、体たらく国なのである。

    >この平和ボケした日本人に言いたいこと。

    「戦争」を誘引した愚国の民から学ぶことは、反面教師としてのウクライナ人のようにならないための知恵以外にはない。ウクライナは「平和ボケ」以前に、戦争を招いた「天然ボケ」、衆愚政治の末路でしかない。ウクライナみたいに戦争を招き、アメリカの傀儡として戦争を続ける愚国に教えを乞う小林よしのりはせいぜいアメリカ帝国主義による国際法秩序の伝道師になるしか能はない。

     小林よしのりとその信者は、ナショナリズム、ナショナリズムと連呼してるけど、親米ポチという小林よしのりみたいなポジションが、真のナショナリストってこと?もう、ゲンナリ(笑)。小林よしのりは、アメリカ帝国主義のいいカモだな。情けない。西部邁はなんと嘆くことか?どうでもいいけど(爆笑)。

  • #411

    匿名でスミマセン (金曜日, 10 6月 2022 11:30)

    (補足です)
    私は反ゼレさん支持しております。

  • #410

    匿名でスミマセン (木曜日, 09 6月 2022 23:44)

    流れとは全然違う方向からの内容を書きますが

    住んでる市にこの8月「キエフ・クラシック・バレエ」が来日公演する予定になっています。
    演目は「白鳥の湖」。
    チャイコフスキーです。
    ロシアの作曲家です。

    ヨーロッパではオケがチャイコフスキーの曲を演奏することをボイコットしているなんてニュースがありましたが、キエフのバレエ団はチャイコの演目を踊るんですよ。

    この意味、わかります??

  • #409

    反ゼレンスキー (日曜日, 05 6月 2022 23:35)

    >たとえ打算が働いていようと、ここで支援をしなければ、ロシア軍がウクライナ国民に対して虐殺・レイプやり放題という状態を放置することになるのに、それでもいいというのか?

    https://www.newsweek.com/lyudmila-denisova-ukraine-commissioner-human-rights-removed-russian-sexual-assault-claims-1711680

    トッキーだか、時浦だか、知らんが、小林よしのりの信者、親衛隊は、どうしょもないな(爆笑)。

    ホントに、どうしょもない(苦笑)。

    ロシア軍兵士によるレイプだのなんだの、西側プロパガンダメディアに垂れ流してきたウクライナ政府のデニソバ人権監督官というヤツ。

    ガセネタだったとよ。トッキー時浦ちゃん。

    デニソバの訴えに基づき、ウクライナのNGOが、救援事業のため西側から補助金や支援金を集めるため、強姦話を個別に検証して被害者や家族などにあたったところ、具体的な話がなく、デニソバが話をでっち上げていたことがわかった、と西側メディアも含めて報じている。

    NGOは、デニソバのガセ情報に対して抗議し、ウクライナ議会が調査せざるを得ず、デニソバはウクライナ議会により罷免された。

    トッキー時浦クンは、アメリカは「正しい」!とか、抜かしてたな。タイム誌だのBBCだの英米プロパガンダメディアの偏向報道を垂れ流すだけの日本メディアを鵜呑みにしたトッキー時浦クン。恥を知れ。

    なにが、ロシア人の悪逆非道を正す、正義のアメリカ、だ?

    上記の事実は、小林よしのりとその信者が、いかにメディアを軽々しく信じて、結果的に社会を混乱と全体主義へと後押ししているかの傍証だ。

    コロナ茶番報道を批判しながら、ロシアウクライナ戦争報道における「大本営発表」を見抜けないような連中は、所詮、物事の本質を見透すことなど不可能なインチキ伝道師とその手先のようなものだ。

    ロシアウクライナ戦争報道は、ホントにプロパガンダ情報戦が横行している。しかし、大事なことは戦争の勝敗ではなく、停戦だ。そのためには、ウクライナは降伏するべきだ。

    ウクライナによる、否、真の交戦当事国、アメリカ、イギリス等NATO諸国によるプロパガンダ報道を鵜呑みにする輩達は、戦争を長期化させ、人々から自由や権利を剥奪する全体主義者である。こうした自覚のない愚か者の増殖はこの社会を全体主義に向かわせる。小林よしのりとその信者達は、その意味であの「コロナ脳」専門家や「コロナ脳」大衆と本質的に同じだ。

    従って、トッキー時浦よ、オマエさんみたいな輩、玉川批判する資格なし(大笑)。

  • #408

    匿名でごめんなさい567号 (日曜日, 05 6月 2022 11:04)

    ここは「ゴーマニズム宣言の内容に反論、批判、反発する人が投稿する掲示板」だよ。

  • #407

    グッビオのオオカミ (金曜日, 03 6月 2022 21:03)

    #404
    ・・・あれ?ウクライナ・ロシア問題の是非以前に天皇論、どうでもいいの?
    天皇論は「道楽」なの?日本人にとって。
    ふーん。まあ、よく分かりました。何か、本当に残念ですね。
    それだけです。

  • #406

    半BB弾 (水曜日, 01 6月 2022 12:18)

    トッキートッキーって、あなたは時浦氏の愛人か(大爆笑)

    早くお仕事見つけましょうね。スタディルンペン君♪

  • #405

    反ゼレンスキー (月曜日, 30 5月 2022 23:25)

    トッキーなる、小林親衛隊の玉川徹批判。これが笑える悪質さだ。

    >玉川徹「アメリカにも打算がある」という、幼稚なロシアの味方。
    >難癖をつけた上で、結果として各国が軍事費を増やす、米国の武器が世界中に売れていくとして、「人の命で米国の経済が潤っている事実は忘れてはいけない」
    >子供か!?

    と、揶揄するトッキー君。世界に武器を売りまくり、国内は銃社会のアメリカで小学校で銃乱射。子供を含む20人以上の犠牲者。射殺された犯人は高校生。

    銃も立派な武器だぜ。

    銃社会アメリカでは、当然武器も消費財・商品だよな。そこにも当てはめて、「人の命で米国の経済が潤っている事実は忘れてはいけない」という発言。ロシアウクライナ戦争でのアメリカの所業のみならず、アメリカ社会の病巣を言い当ててますな。少なくとも、トッキー君より、玉川徹のほうが数百倍まともだ。トッキーよ、「米国の武器が世界中に売れていくとして」、それが命を奪っているのなら、批判するのは当然ではないのか?あんた、銃乱射で死んだ子供を前にして、銃規制を言う論理に対して、子供か!?って、宣うの?

    同様に、ワクチン後遺症やワクチン死は何故問題なのだ?

    無辜の人の命を奪っているから、ではないのか?ワクチン死やコロナ禍関連死を問題にしながら、武器で奪われる命を批判すると、子供か?という愚劣な非難を投げつける、という論理はどのように成立するのだ?

    答えよ。トッキー君。キチンと論理的に説明できないらば、君は真の愚か者と断言しよう。さすが、小林親衛隊。一回り、愚かさが上手だ(軽蔑)。

    私は、コロナ茶番報道における玉川発言は全く支持しない。しかし、ロシアウクライナ戦争に関しては、小林よしのりやその腰巾着即ちトッキーとかいう輩より、玉川徹のほうが数百倍まともだと考える。

    >じゃあ何か?一切アメリカの国益とは関係ない、純粋まっすぐにウクライナの人道支援のためにしかならないお金以外は出しちゃいけないというのか!?

    「国益」をいう以上、戦争に大義はない。トッキー君、君はアメリカの戦争に大義がないことを知っている。なのに、大義のない戦争を支持するわけだ。反吐が出るご都合主義だ。恥を知れ。大義の無い戦争を知っていて、それを国益のために支持する輩は、人間のクズだ。

    >たとえ打算が働いていようと、ここで支援をしなければ、ロシア軍がウクライナ国民に対して虐殺・レイプやり放題という状態を放置することになるのに、それでもいいというのか?

     第三者機関による検証もないウクライナという愚国の意見のみ鵜呑みにする愚かさ。コロナ茶番報道から何も学ばないおめでたさ。ロシア非難はいいが、第三者機関の検討の後にしろ。

    >アメリカが「絶対正義」だなんて、誰も思っていません。しかし、ロシアがウクライナに対してやっていることは、完全なる侵略であり、虐殺、強姦、略奪、民間施設の破壊であり、国際法秩序下の世界においては「絶対悪」です。

    ア メリカは「打算」により、ロシアに経済制裁をして、ウクライナに武器供給までして実質的に参戦している。そして、アメリカ軍産複合体はボロ儲けしている。犠牲者は戦場で死ぬウクライナ人ばかり。それをしっているのに、なぜオヌシはロシアが「絶対悪」と言い切れる?自分の言っていることが、論理として成立していないことが、何故わからない?しかも、ロシアに経済制裁をしていない非米諸国が圧倒的多数であることも知らないのか?

     ホントに、頭が悪いの(冷笑)?

    >今回については、アメリカ主導の国際社会を「正義」としなければいけないのです!

     アメリカが「「絶対正義」だなんて、誰も思っていません。」けど、「アメリカ主導の国際社会を「正義」としなければいけないのです!」という、オヌシにはご都合主義者という軽蔑すべき称号を与える。そして、論理も道理もわきまえない、その意味での愚かで不道徳な輩であると。まさに小林親衛隊そのものだ。

    >ここで「ロシアも悪いが、アメリカだって正義じゃない。どっちもどっち」と言うことは、一見「中立」のようでいて、実は完全にロシアの味方をしていることになるのです。

    それならば、第三者による停戦仲介や仲裁は、どちらかの味方になることだ、ということか?道理と論理、自らのアタマで良―く考えてね。小林よしのりに右向け右ではいかんよ(笑)。

    >どうやったらここまで有害で間違ったことしか言えない人間が出来上がってしまうんでしょうか?

    トッキー、お前がいうな!(呆笑) この、小林親衛隊が!

  • #404

    反ゼレンスキー (月曜日, 30 5月 2022 22:19)

    あれ、5号、6号、7代目〜はどうしたの(大笑)?

    いないの?

    下品な小林よしのりの信者が増殖することは見ものだし。小林よしのりの本質の傍証だから、ワタシャ、面白く眺めている。

    どんどん、〇〇号、〇〇代目よ、いでよ!

    小林よしのりの信者達よ!まだ、全然布教できてないぞ!働きが足らん(笑)!

    とくに、女系天皇論。どーでもいいです(爆笑)。布教も無駄かもね。イマドキ、世間知らずの道楽論だな。

    小林よしのりは、その意味で愚かな暇人だな(苦笑)。

  • #403

    4代目匿名でごめんなさい (土曜日, 28 5月 2022 02:04)

    反ゼレンスキーさん、ありがとうございます。何が、と言うと、この問題について、小林さん、カレーさんと違う意見をここに表して頂いてです。私も違うとは思いながらも、言えなくて。(匿名ですみません)ありがとうございます。

    反ゼレンスキーさんのチン○は大きいですか?

  • #402

    匿名でごめんなさい3号 (金曜日, 27 5月 2022 22:26)

    小林よしのりの様になりたかったが、現実は厳しかった。
    愛と憎しみは表裏一体。

  • #401

    匿名でごめんなさい2号 (金曜日, 27 5月 2022 12:43)

    反ゼレンスキーさん、ありがとうございます。何が、と言うと、この問題について、小林さん、カレーさんと違う意見をここに表して頂いてです。私も違うとは思いながらも、言えなくて。(匿名ですみません)ありがとうございます。

  • #400

    匿名でごめんなさい (金曜日, 27 5月 2022 06:35)

    反ゼレンスキーさん、ありがとうございます。何が、と言うと、この問題について、小林さん、カレーさんと違う意見をここに表して頂いてです。私も違うとは思いながらも、言えなくて。(匿名ですみません)ありがとうございます。

  • #399

    反ゼレンスキー (金曜日, 27 5月 2022 00:07)

    >同時に、自称保守でプーチンの陰謀論に影響された「反米・親ロ」の妄説とも違っていて、「善悪二元論は知的じゃない」とか、えらそうにぬかす価値相対主義者とも、わしの「ウクライナ戦争論」は違う。今回は、わしはアメリカを応援する。
     
     小林よしのりはホントにアタマが悪いな(笑)。それに、プーチンの陰謀論って、何?

     ともかく、自分の言っていることの意味が、真に分かってない輩を愚か者という。そこに、言行不一致や一貫性の無さや、ご都合主義が生じるから。

     その意味で、小林よしのりの脳は腐っている(爆笑)。

     何故か?

     理由は、小林よしのり自身が「価値相対主義」だから(笑)。にもかかわらず、自分のことは「価値相対主義」ではない、と勘違いしているから。
      
     どんだけ、自分が見えてないんだよ!(呆笑)

     即ち、イラク戦争ではアメリカに反対し、一方ロシアウクライナ戦争では、ロシアに反対し、アメリカを応援する、というのは、それこそ価値相対主義的ご都合主義である。

     何故なら、ウクライナに武器供給し、経済制裁を主導しているアメリカは事実上の参戦国だから。「国際法」なるものを無視して、アメリカは事実上、ロシアと戦争しているのである。

     価値相対主義を否定するなら、アメリカも正しくない、ロシアも正しくない、という論理でないと、おかしい。そして、この論理なら、停戦に資する論理展開となろう。

     そうではなく、今回はアメリカは正しいから、応援する。だから、ロシアを叩き潰せ!しかし、イラク戦争ではアメリカは間違っていた、という論理こそが価値相対主義である。

     何故なら、アメリカ帝国主義の戦争を相対化しているから。イラク戦争でのアメリカ帝国主義の戦争犯罪は正しくないし、今回のウクライナへの武器供給やロシアへの経済制裁は、イラク戦争同様正しくないのだ。

     こういう論理矛盾が分からない事自体、思想を語る資格が無いことを露呈している。思想というものは、世界の事象を一貫した普遍性と論理、人道主義により説明する態度、行動であるべきだ。それは、個人の姿勢として言うならば、自らを客観視して考え、その意味で自らを正に相対化する誠実さ、であろう。

     しかし、小林よしのりのような愚か者には、そうした姿勢、誠実さは皆無だ。自らを客観視できない「ゴーマニスト」だからだろう(笑)。自らを絶対的に「正しい」と勘違いしたゴーマニズムは全体主義そのものに容易に転化する。しかし、小林よしのりのそれは、同時に価値相対主義的ご都合主義なのだ。このように、愚か者は二重三重に矛盾のスパイラルにハマりながら、社会を混乱に陥れていく。小林とその信者達のように。

     ある時は戦争を肯定し、ある時は戦争を否定するという一貫性のない論理ではいけないのだ。それこそが価値相対主義的ご都合主義だ。そして、不誠実、不道徳だ。

     即ち、端的に言えば、アメリカ等西側諸国のウクライナへの武器供給を肯定して、かつウクライナへの武力支援を応援して、その上でのロシア非難は、論理的には成立しないのである。真に価値相対主義を取らないなら、停戦を促す論理を展開するしかない。
     
     しかるに、小林よしのりは、停戦を語らず、アメリカによるウクライナへの武器供給を応援する形で、ウクライナ人の死者増大を推進し、翻ってそこに日本の国益を夢見るという、真に唾棄すべき、不道徳という意味での価値相対主義者なのである。自覚がないから、なお罪深く、悪質だ。

     小林よしのりのような人間にはなってはいけないのだ。

     しかし、今や日本を含む西側にはアタマの悪い小林よしのりのような腐った脳しかない輩達ばかりだ。結局、アタマの悪いヤツラは戦争のタネを撒くだけで、刈り取り方(停戦)がわからない。ウクライナのように停戦(降伏)の出来ない愚か者は自滅の道を歩む。

  • #398

    反ゼレンスキー (火曜日, 24 5月 2022 23:49)

    >『ゴー宣』読者の「主体性」はどうやら他の知識人にとって、驚嘆するものらしい。

    なんか小林よしのりが自画自賛しておる(笑)。小林の「読者」は素晴らしい、翻って自分(小林本人)も素晴らしいみたいな。いや、別にいいけどね。自己肯定感は悪いことではない。それに小林のような臆面もないナルシストなら、さもありなんだ(大笑)。

     でもね、多少ツッコミは入れさせてもらう。

    >自分の仕事がありながら、『ゴー宣』の思想を広めていく「主体性」の凄さは、まるで信者のように映っても仕方がないのかもしれない。

    いやいや、そういう人たちは普通に信者だっつーの(笑)。そういう人を「信者」というのですよ。小林君。政党を抱えている某新興宗教の信者さんだって、相当まじめに布教活動していますよ。仕事や家族的責任の合間に熱心な勧誘をされる方々、皆さんのご近所にもいらっしゃるでしょ。信仰の力があるからこそ、出来ること。これ、即ち信者です。

    でも、信者は信者でも、小林よしのりの取り巻きは、ありもしない、或いは中身の空っぽな『ゴー宣』思想を、なんの批判も躊躇もなく、広められるのは、自分のアタマで考えることのできない、没主体だから。小林が右むけ右って言えば、なんの考えも躊躇いもなく付き従っているだけ。

    だいたい、『ゴー宣』思想って何?(呆笑)。小林よしのりのマンガは、思想なんて高尚なものではありません。ロシアウクライナ戦争に関して、「アメリカはよくやっている。ロシアが負けることが日本の国益だ」と宣った輩に「思想」なんてものは、ありはしない。あるのは薄汚い偏見、偏向、打算のみ。だからこそ、ウクライナ人の屍の上に、日本の国益を見出すことができるのだ。こんなものを思想などと僭称する小林の軽薄さに反吐がでる。

    >「公共性」を広く保つことが重要なのだ。コロナ禍のように、国家とマスコミが全体主義をつくり、大衆が世間で全体主義を下支えし、「公共」が狭くなり、自由が失われる状況に抵抗できるのは『ゴー宣』読者しかいないだろう。『ゴー宣』読者が全体主義に重要な風穴を開けておく役割を果たしている。

    ここまで主観に満ちた自画自賛をされるとさすがに呆れる。しかも、今や小林は全体主義の手先でしかない。その小林が自らの所業には全く無自覚に自由と公共性云々を偉そうに語るのである。驚くべき独善と言行不一致だ。

     では、何故、小林は全体主義の手先であるか?

     まず、前提として確実に断言できる事実。それは、今日本国内のメディアにより報道されているロシアウクライナ報道は、明白に偏向している、ということだ。具体的には、ロシア擁護論が一切見られない。即ち「両論併記」がないのだ。
    今のこの日本の偏向報道を素描しよう。①ウクライナへのロシアの侵攻は侵略、②ゼレンスキーを筆頭にウクライナ人はロシアを撃退するために聖戦を敢行している③アメリカ、NATO西側は経済制裁や武器供給により、ウクライナ聖戦を後押しして、国際法秩序の回復のため、正しい政策を行っている。④一方のロシアは完全な「悪」であり、戦争犯罪や虐殺の限りを尽くしており、プーチン政権の転覆とロシアの弱体化しか解決策はない。
    しかし、こうした見方が一面的に過ぎることは明白だ。
    何故なら、①2014年以降、ウクライナ東部ドンバス地域の露系ウクライナ人達はウクライナ軍や極右民兵組織アゾフ大隊による民族浄化的攻撃にさらされてきた。これ以降、1万人を超える民間人がウクライナ軍側からの攻撃で殺害されたと言われている。②2014年のマイダンクーデターにおいて、アメリカは極右民族主義者を裏で操って親露派政権を転覆させた。③2014年5月オデッサではウクライナ極右民族主義者によって親露派のウクライナ人達が立て籠ったビルへの放火により50人近く焼き殺された。④アゾフ大隊等、ウクライナには歴史的にネオナチや極右白人至上主義者が増殖する素地があり、政権内部にもネオナチ・民族主義が侵食し、実際にアゾフ大隊のような準軍事組織が外国人の傭兵も抱え込みながら、戦闘の主軸になっている。その意味ではウクライナ軍は軍隊の体を成していない。⑤ゼレンスキーは莫大な個人蓄財の疑いがある。国際調査ジャーナリスト協会(ICIJ)は、昨年10月、彼らが公開した「パンドラ文書」によって、ゼレンスキーがタックス・ヘイヴン(租税回避地)にペーパーカンパニー(書類上だけで存在する会社)を設立して巨額の蓄財を隠し、脱税してきたという疑惑を報じた。⑥ウクライナにおけるNATOの東方拡大は、ロシアとして受け入れるこのできない危機であり、脅威であること。⑦ウクライナは歴史的に西部と東部では、宗教も言葉も異なること。西部はウクライナ語でカトリック。東部は正教会でロシア語。東部ロシア語圏の住民は、マイダンクーデターの後できたヤツェニュク政権によりウクライナ語のみを公用語とするという政策に直面し、政権と対立せざるを得なくなっていく。
    因みに、2014年ドンバス地域へのウクライナ軍の攻撃は、故勝谷誠彦氏が リポートを残している。これも、今のロシアウクライナ戦争が、単純なロシア=悪とは言い切れない傍証だ。https://www.youtube.com/watch?v=kjhElIdXe8o&t=64s 「勝谷誠彦ウクライナレポート(一部抜粋) 2014/08/26」勝谷氏は、生前保守派と目されていたが、少なくとも上記のようなレポートを残している功績から考えると、偏った思想の人物ではなかったと考えられる。小林よしのりとは大きく違う点だ。思想とは偏向を排した鍛え抜かれた普遍的英知であるべきだ。

    さて、上記のとおり、この日本におけるロシアウクライナ戦争に関する報道は、語られない事実が多すぎるのだ。その意味では、完全に「大本営発表」であり、両論併記も異論も許されない全体主義的報道である。即ち、コロナ茶番報道と完全に同じ構図だ。

    にもかかわらず、小林よしのりは、その全体主義偏向報道を批判するどころか、武器支援により軍産複合体にぼろ儲けさせているアメリカをヨイショしつつ、ゼレンスキーを英雄視して、日本の国益のためといいつつ、戦争の長期化を推進している始末である。完全に全体主義「大本営発表」メディアの偏向報道そのものと化している。今や、小林よしのりは全体主義者そのものだ。コロナ茶番報道とウクライナ大本営発表の同質性を見抜けない小林よしのりは言論人としてニセモノと言わざるを得ない。しかも、なにか興奮したかのように「国のために死ぬことを決意した者は英雄だ。日本では国のために死んだ者を「英霊」と呼ぶ。」などと、完全にイカレタ全体主義発言までしているのだ。

    国のために死ぬことを推奨する小林よしのりのような人間が語る「公共」なんてものは腐敗腐臭を放つ。小林よしのりに「公共」を語る資格はない。

  • #397

    ボードレール鷲音(仮名) (日曜日, 22 5月 2022 15:26)

    真安さん、事件です!
    真安さんがゴー宣道場内で行なっていた謝罪の強要や男尊女卑に基づいた恫喝について、YouTubeのゆっくり解説で告発されています!
    どうしましょう?

    https://youtu.be/KJLHcG77jHs

  • #396

    反ゼレンスキー (土曜日, 21 5月 2022 23:10)

    神奈川県民に告ぐ

    >なんかこう…ダラダラ長文書く割に質問に正面から答えないのはなんなんだろう。

    正面から答えました。あとはオヌシの読解力の問題(笑)。

    それと「ダラダラ長文書く」は聞き捨てならぬな。戦争を論じるなら、短絡は避けなければならない。従って、説明的長文になるのが正しい姿勢、というものだ。

    今の日本の権威筋プロパガンダメディアのような、戦争の原因を無視して、ウクライナの流したい情報や映像のみを垂れ流す報道を疑うべきだ。小林よしのりとその信者が信用できないのは、権威筋プロパガンダメディアによるコロナ茶番報道という「大本営発表」が、ロシアウクライナ戦争報道においても踏襲されていることに、全く無批判であることだ。衆愚には、論理的思考力も道義的思想も欠如している。これは良識の欠如と言い換えてもいいだろう。

    >アメリカはもっとひどいことをしてたからロシアへの指摘はやめようと思うのは勝手だが、他人が指摘を続けることを愚かと断じる理由がない。

    愚かは、愚か、です(笑)。そう指摘することに、何の問題がある?言葉を適切にチョイスしたまでだ。

    キミね、「賢しら」とか、「幼稚」とか、私にいきなり失礼な物言い投げつけておいて、自分が「愚か」だと断じられたら、そんなこと言うな!ですか(笑)?小学生の道徳談義をする気はありません。

    私はネットでは大人気ない口喧嘩は辞さない。失礼なやつには失礼で返すだけ。ただし、ココだけですけど。実社会でそんなことはしません。大人ですから(笑)。

    小林よしのりを愚かと、罵り、こき下ろすのは、ヤツが言葉を選ばず、人を罵倒するスタイルだから、それに合わせているだけだ。小林のブログを読めば、ヤツを批判することに紳士的書き込みをする必要はない、とわかったから(笑)。

  • #395

    反ゼレンスキー (土曜日, 21 5月 2022 15:48)

    >今回の戦争と日米同盟の安全性は関係ないだろ(笑)長文爺さんは論点ずらして必死だな(笑)

    いやいや(笑)。またいさだちゃんね、ホントに頭悪いね。何回も説明させるかなぁ?問題はオツムなら、説明してもムリかもしれないが・・・(笑)。

    そもそも、論点をすり替えたのは、オヌシだ。北欧二国のNATO加盟を持ち出したのは、オヌシ(笑)。だから、日米同盟もNATO加盟も、集団安全保障の枠組み、即ち自国の安全保障戦略の問題に過ぎす、それ以上でもそれ以下でもない、と丁寧に説明してあげたのだ。

    従って、それは戦争の「正当性」の議論とは何の関係もない。端的な話、ロシアからすれば、フィンランドに侵攻する動機が出来た、程度の話だ。むしろ、戦争の種、緊張を高めただけ。ロシアに国力(経済力と軍事力)が充実しているなら、フィンランドに侵攻する可能性が出てきたかも。しかし、おそらく、ウクライナとフィンランドの2正面作戦はムリだろうけど。

    フィンランドは、いずれロシアが弱体化するだろう、と見越して、アメリカNATOに安全保障を賭けただけだ。

    ただし、それはフィンランドやウクライナやロシアの所謂「正義」論とか、道義的「正しさ」とは、なんの関係もない。

    >ロシアの侵攻に正当性が無いから隣接国のフィンランドはNATO加盟に動いた。

    論点をすり替えるな。プーチンは戦争目的を明確に説明している。ロシアの特別軍事作戦の根拠は、①NATOの東方拡大反対②ドンバス地域の自決権③ネオナチ壊滅だ。ロシアの侵攻の正当性を問うなら、この三点の根拠の正当性を、先ずは検討する必要がある。

    従って、意味不明に北欧二国のNATO加盟を持ち出したオヌシは、ロシアウクライナ戦争の論点を完全にハズシている(爆笑)。というか、この戦争に関して、そもそもなにも分かってないのだろう。少しは勉強しろ(喝)。

    アタマの悪い輩には、論理が通用しないから、ホントに迷惑だ(苦笑)。アタマが悪いと、論理的整合性も、その延長にある道義も理解できず、次元の違う話を結びつけて、論理や合理の延長にある道義を混乱させる。まさに、小林よしのり的思考だ。

    小林よしのりは、ロシアが負ける事が「国益」だと考えているようだが、それは不道徳な論理だ。何故なら、それは軍事大国ロシアの国益に反し、結果的に戦争が長期化するから。ウクライナ人の死者増大、犠牲者拡大の屍の上に「ロシア敗戦」という日本の国益を夢見ているから。それは、他者の屍の上に自己利益を打ち立てるという、不道徳、不見識そのものだ。

    ロシアが負ければ、中露は攻めては来ないだろう、みたいに考える日本人は多いのだろう。しかし、私はその思考を唾棄すべき不道徳、不見識だと考える。そのような功利主義的世界戦略の破綻を日本は経験している。短期的侵略と戦略(満洲国建国、真珠湾攻撃)と長期的楽観主義(大東亜共栄圏)により日本は自滅に自滅を重ね。世界初の原爆被投下国になりはてた。だから、戦後軍事大国でなく、経済による生き残り戦略を模索したのではないのか?日本は経済による生き残り戦略を選択したのだから、経済成長の妨げになる戦争を止めさせることが、論理的使命だ。

    停戦の為に何が日本に出来るのか、私は誇りある日本になるために、それを訴えている。ウクライナは降伏しろ、ロシアは即時撤退しろ、である。その際、停戦条件はNATOの東方拡大ではありえない。それが現実的解決への合理であり、論理ならウクライナに選択肢などないのだ。日本も結局無条件降伏したのだし。目先の「国益」に幻惑され、日本はアメリカ帝国主義の腰巾着として経済制裁に同調するべきではない。停戦の仲介をしろ。それが誇りある日本の生き方だと信じている。国家としての王道は戦争の回避だ。

  • #394

    またいさだ (土曜日, 21 5月 2022 12:36)

    今回の戦争と日米同盟の安全性は関係ないだろ(笑)
    長文爺さんは論点ずらして必死だな(笑)

    ロシアの侵攻に正当性が無いから隣接国のフィンランドはNATO加盟に動いた。

    ロシアに正当性があるならフィンランドはNATO加盟に動かないはずだよね。

    反ゼレンスキー爺さん完全敗北w

  • #393

    神奈川県民 (金曜日, 20 5月 2022 22:14)

    なんかこう…ダラダラ長文書く割に質問に正面から答えないのはなんなんだろう。
    別に国際法でも戦争の作法でもなんでも構わないけど、何かしらロシアには後ろめたさを覚える要因があるなら、それを指摘することになんの問題があるのか疑問。
    あなたが、アメリカはもっとひどいことをしてたからロシアへの指摘はやめようと思うのは勝手だが、他人が指摘を続けることを愚かと断じる理由がない。むしろ、こちらから国際法という大義を捨てて、ロシアにかろうじて残る後ろめたさを払拭させる方向に進んでどんないいことがあるのか。
    まあ、あなたのちっぽけな「自分は中道」というプライドが守られることは喜ばしいことかもしれない。
    返信してくれたのはありがたいが、もう底は見えたので終わりにしますよ。そのパッションはなかなか真似できるものでないのは事実だと思います。いっそ言論の世界で身を立てることでも考えてみてはいかがか。そのときはもう少し端的に文章を纏めることをお勧めします。

  • #392

    反ゼレンスキー (金曜日, 20 5月 2022 21:19)

    またいさだ 、なる小林よしのり信者さんへ

    >スウェーデンやフィンランドがNATO加盟に動いてる時点でロシアに正当性はないよ。反ゼレンスキー爺さん完全敗北(笑)

     は?(笑)。

     小林よしのりの信者は、やはりこのレベルか(爆笑)。さすが、小林よしのりが右向け、右で、思考停止の衆愚さん達だ。

     しかし、こんな連中ばかり従えて、小林よしのりは恥ずかしく無いのかね。呆れ果てるわ。西部邁は天国から苦笑いか?西部は小林よしのりよりはまともだったように思うが。どうでもいいけど。西部なら、今のロシアウクライナ戦争に関してどう論評するかね?どうでもいいけど。

     脱線しました。本題ね。

     あのな、北欧二国のNATO加盟はロシアウクライナ戦争の「正当性云々」の議論と、何ッッッの関係もありません(呆笑)。

     NATO加盟申請二国は、浮き足だって、アメリカ帝国主義に唆されて、単に自国の安全保障戦略を危険に晒しているだけです。それ以上でもそれ以下でもないですよ。

     簡単な例えをしましょう。

     日米安保体制があるから、日本は絶対「安全」ですか?日米安保体制があると、日本は「正しい」のですか?集団安全保障が、「正しさ」の証明ですか?

     全く、意味不明です(苦笑)。もう少し、考えて書き込みましょうね(笑)。

     それに、日米安保体制があっても、安全だと思わないから、小林よしのりのような愚か者は、核武装を主張しています。そうでしょ?

     集団安全保障なんて、両刃の剣。核戦力の不均衡は、むしろ戦争による双方の自滅という最悪事態の危険性を高めるだけだ。ウクライナの西側すりよりやアメリカ帝国主義=NATOの東方拡大は、ロシアから見れば、ウクライナという近傍への核配備の可能性を高める。そのような事態は当然ロシア側に脅威と意識されよう。そのように、ウクライナは、ロシアというトラの尾を踏んだのだ。今、そうしたアメリカ帝国主義の傲慢とウクライナという愚国の愚策により、世界は、重大な不確実性、不安定に陥れられた。とはいえ、自業自得だが、ウクライナは一応戦場という意味では「被害者」。憎むべきは、西側、アメリカ帝国主義だ。アメリカ帝国主義は、ウクライナ人を犠牲者にして、高見の見物を決め込み、アメリカ軍産複合体はボロ儲けだ。

     ともかく、北欧二国は浮き足だっただけで、北欧二国のNATO加盟と、ロシアウクライナ戦争の「正当性」議論、即ちロシア=悪みたいな西側プロパガンダ議論の補強にはなりません。なんの関係も、まーーーったく、ありません(笑)。そんなこというなら、日独伊三国同盟を結んだから、日本は「正しい」みたいな、クソ下らない議論をすることになりますな。アタマの悪い人の思考は正に予測不能(笑)。だから、アタマの悪いヤツは、ホントに迷惑(苦笑)。

     しかし、何で小林よしのり信者は、こんな、〇〇なのかね?まぁ、教祖がアレだからね(笑)。

  • #391

    またいさだ (金曜日, 20 5月 2022 10:52)

    スウェーデンやフィンランドがNATO加盟に動いてる時点でロシアに正当性はないよ。

    反ゼレンスキー爺さん完全敗北(笑)

  • #390

    反ゼレンスキー (木曜日, 19 5月 2022 22:27)

    神奈川県民とやらに告ぐ

    >なんというか誰でも知ってることをよくもまあ賢しらな物腰で書き込めたなと感嘆します。

    「賢しら」?そりゃ、小林よしのりとその信者みたいな衆愚よりは、まともだと思っていますよ(笑)。そもそも、おかしいのは、だれでも知ってることを知らないかのような、あの小林よしのりですよ(爆笑)。あなたのご指摘は、ロシアは国際法違反!とか無意味に言い立てている、あの小林よしのりみたいな輩たちに言いなさい。

    >国際法秩序などないのなら、プーチンは「ウクライナ市民なんか殺して何が悪い?」となぜ言わないのでしょう。

    国際法なんてもの、実質的には無意味。あるのは戦争の作法かな。その意味では、今回のプーチンの戦争の作法のほうが、アメリカ帝国主義の戦争の作法より、よほど紳士的だ。何故なら、今のところアメリカ帝国主義によるアフガニスタンやイラクでの民間人の虐殺のほうが、ウクライナの民間人の犠牲者よりよほど多いから。そのくらいウィキペディアで調べりゃわかる。プーチンは、キエフも含めて、ウクライナへの天然ガス、電気、水道供給等を止めていませんよ。ネットも繋がるし。即ち、プーチンはウクライナのインフラは温存して、アゾフ大隊とかの極右民兵部隊とか、ウクライナ軍をたたいているだけだ。あんた、なぜ調べない?そんなことだから、日本人ってやつは、衆愚ばかりになる。少しは、自分で調べて、自分のアタマで考えろ(喝)!
    ついでに聞くが、国際法がどーの、こーの言うなら、アメリカなどの西側による武器供給は国際法的に適法ですか(笑)?何が国際法秩序だ。バカバカしい(苦笑)。国際法秩序とかなんとかのご託宣は、私でなくアメリカ帝国主義とか、アメリカ軍産複合体の連中に言え!

    >それが国際法秩序という概念自体の否定に繋がるというのは些か幼稚な論理というしかありませんね。

    幼稚なのは、「国際法」なるものを盾に、アメリカ帝国主義=NATO他西側諸国を擁護して、ロシアを断罪する思考様式だ。

    >端的に「だから何」?ウクライナが過去に国際法違反をしてる。だから今ウクライナが軍事力で蹂躙されても仕方ない。

    はっきり言うが、ウクライナがロシアに侵攻されたのは自業自得だ。ウクライナ東部ドンバス地域へのアゾフ連隊等の右翼民兵組織を利用してロシア系住民への民族浄化政策を容認し、遂行し、もともとロシアだったクリミア奪還という愚行まで突き進んだ。ウクライナ国民はゼレンスキーのような愚か者を指導者に戴いたことを恥じるべきだろう。その意味では、ロシアの安全保障戦略や「反ナチス」という国史に触れ、侵攻を招いたことは仕方ない。勿論、だからといって、私はプーチンロシアは即時撤退をするべきだとは考える。まず、あり得ないがね(笑)。だからこそ、ウクライナが降伏して、停戦に持ち込むしかないと言っている。

    >特に先進国はほとんどみんな攻め込まれても仕方ない国ですな。国民よ、我々は罪人です。いつミサイルが飛んできても文句を言わず死にましょう。さて、この考え方の先にどんな明るい未来が描けるのですか。虚無に至る道が正義だと確信できる理由はなんでしょうか。

    アジア太平洋戦争における所業を考えれば、我々日本人は「罪人」だな。だが、だからといって、「ミサイルが飛んできても文句を言わず死にましょう。」という話にはならない。かつて日本は外交を放棄し、或いは封じ込められた結果、自滅した。外交ができずに、武力に頼んだから壊滅した。だから、問題は歴史の教訓を踏まえて、外交力により戦争を回避しうることができるのかどうかだ。国土が戦場となり、多くの無辜の国民の犠牲の上にある今日、再び日本が勝てない戦争に突き進む愚は繰り返してはならない。そして、ウクライナは応援する対象ではなく、反面教師だ。ウクライナみたいな愚国になってはならない。

     日本は軍事力では露中には絶対勝てない。アメリカは極東有事では中国には勝てない。だから、アメリカ帝国主義の世界戦略に巻き込まれることは、日本の国益にはならないと考える。ならば、日本には軍事力以外の生き残り戦略しかない。

  • #389

    珍々 (木曜日, 19 5月 2022 12:23)

    ○ロシアとウクライナが戦争をしているのはご存知のとおりである。今年の2月24日が開戦だったから、もう2か月以上になる。日本では、ロシアがウクライナに攻め込んだのが悪いという偏向報道一色であるが、実質はロシアとアメリカとの戦争である。

    ○ただし、仮にロシアとアメリカが正面切ってガチンコで戦争を始めると、どのようなことになるか予測がつかない。核ミサイルが飛び交うなどして収拾がつかなくなるかもしれない。そこで、アメリカはウクライナをけしかけてロシアを怒らせ、攻め込ませるようにしたというのが真相である。もっとも、真相といったところで、本当にそれが真相であるかは私のレベルでは何ともいいようがない。

    ○なにしろアメリカの息のかかったウクライナに攻め込むのだから、ロシアだって慎重にならざるを得ない。ロシアは、勝算もなくいきなり真珠湾を攻撃した日本のような知恵の足りない国とは違うはずである。当然裏でアメリカと密約を交わしている。つまり、アメリカが直接参戦してこないことを確認していると考えられる。

    ○もちろん、ロシアとウクライナが戦争をしてロシアが勝つことなど最初から分かり切っている。アメリカだって分かっている。ということは、最初からウクライナの東部をロシア領にすること、ウクライナを非武装中立国とすることなども、ロシアとアメリカの間で約束済みと考えるのが妥当である。

    ○おそらくそれでアメリカもロシアも満足なのだろう。ロシアはウクライナの一部をロシア領土に編入し、NATO加入に色気を見せていたウクライナの動きを封じることができる。ウクライナのネオナチ勢力も一掃できる。

    ○アメリカはアメリカで大儲けである。武器が高値で売れる。在庫一掃セールである。石油や天然ガスの価格が上がり、そこでも大儲けである。暴落したロシアの株を買い漁っていたのはアメリカ資本という話もある。ウクライナなどはもともとアメリカ領でも何でもないのだから、ウクライナが親ロシアの国になろうが、場合によっては全部がロシア領になろうが痛くも痒くもない。

    ○要するに、ロシアもアメリカもwin-winなのである。ロシアが大東亜戦争時の日本のように無謀な真似をするはずがない。戦いがなかなか終わらないのも、続けることがロシア、アメリカ双方にとって都合がいいせいだろう。石油価格の値上がりは資源国であるロシアにとっても、アメリカにとっても悪いことではない。長引けば長引くほど儲かる。

    ○被害を受けるのは日本のような愚かな国である。上納金を何百億円と支払わされた上に、高い石油を買わされ続ける。それだけだと日本国民も怒り出すので、マスコミに「悪のロシアに対する正義の戦いである」とデマを流させて、まるで国際貢献をしているかのような気分に持っていく。

    ○おそらく、日本の一部の政治家やマスコミにはアメリカからのキックバックがあるのだろう。愚かな国民の住んでいる日本など騙し放題である。日本の一般庶民は大人しく身ぐるみ剥がされるのを待つばかりである。これは新型コロナ騒動と全く同じ構図である。

    ○などと思いつくままに書いたが、今日のテーマと少し外れたので本筋に入る。「反戦平和」という言葉がある。懐かしい。私の学生時代などは反戦平和という言葉があちこちに溢れていたように思う。おそらく、大東亜戦争の敗戦を記憶している人が多数を占めていたせいだろうと思う。これ以上ない愚かな戦争であり、財産を失い、死ぬ目にあった人が多かったことから「反戦平和」という言葉もごく自然なものだった。

    ○しかし、もう日本人で戦争の悲惨さを体験した人などはほとんどが死に絶えた。そうなってくると、人は戦争がしたくなるものらしいのは、安倍元総理などが盛んに軍備増強、核シェア、先制攻撃などの話題を持ち出していることでも明らかである。

    ○なるほど、そういうものかと思う。ここに、素の人間というか、白紙の人間がいたとすると、その者は戦争をしたいと思うことがスタンダードで、自然なのである。大東亜戦争前の日本女性が戦争に消極的だったという話も聞かないから、これは男女を問わずそうなのだろう。そういえば、現在の日本の女性政治家の中にも、戦争に前向きな人がいるように思う。

    ○多くの者が戦争をしたいと感じ始めるのが自然であれば戦争が起きるのは必然であり、実際問題として人間の歴史は戦争の歴史でもある。そして、戦争をして何が起きるかといえば、犠牲がたくさん出る。戦争をする以上、勝者でも無傷ということはほとんどなく、勝者も敗者も大変につらい思いをする。だから、戦争はもうやめようという話になる。

    ○その表れが私が若かった頃の「反戦平和」という言葉である。何だかもう古臭さを感じるが、当時の日本人はほとんどの者が真面目に受け止めていたはずである。しかし、そのような気持ちから戦争を避け、平和が続くうちに、人々はまた戦争をしたい気分になってくるのである。

    ○こうやって考えてみると、何だか「アル中」「アルコール依存症」と症状が同じである。シラフにしていると酒が飲みたくなってくる。そこでたらふく飲むがいつまでも飲んでいるわけではない。飲み終えて酔いが覚めると、あんなに飲むんじゃなかった、もう酒はやめると後悔する。後悔するがしばらくするとまた飲みたくなってきて飲み始める。その繰り返しである。

    ○戦争も同じである。人類は戦争中毒、戦争依存症である。平和だと戦争がしたくなってきて我慢ができなくなる。そこで何だかんだと理由をつけては戦争を始める。戦争をいつまでも続けているわけにもいかず、いずれやめる。やめると、こんな無意味で被害の大きなことは2度としないと後悔する。後悔するが、平和が続くとまたしたくなってくる。

    ○これは、アメリカが、ロシアが、中国が、日本がなどという問題ではない。男の問題でもなければ女の問題でもない。人類全ての問題である。平和に耐えきれず、かといって戦争にも耐えきれず、戦争と平和の間を行ったり来たりするのが人間の正体なのである。どんな戦争もいずれ終わりを告げ、どんな平和もいずれ終わりを告げる。良い悪いの問題ではなく、人間はそのようにできている。

    ○大切なことは、そのような人間社会の中で暮らしていて、日本はどうするべきかということである。まずは日本人の気持ちである。日本人は戦争をしたいのだろうか。ここが一番大切な問題である。どうやら安倍元総理や自民党、そしてマスコミは戦争をしたがっている。先制攻撃、核シェア、軍備増強などを主張しているからだ。しかし、安倍ノバカボンが何と言おうと、私は戦争には反対である。

    ○なぜなら、上に書いたアル中のように、戦争をすると必ず後悔するからである。あるいは人の恨みを買うからである。そこを誤解しがちであるのは、日本には日露戦争という成功体験があるためかもしれない。日露戦争は日本にとっては国の存亡をかけた、どうしても勝たなければならない戦いだった。ロシアが攻めてきたのだから仕方がない。

    ○ただし、今振り返ってみると、ちょうど現在のウクライナと同じで、反ロシア勢力にまんまと乗せられてしまったようにも思える。欧米各国は、自分たちが直接ロシアと戦うのを避けて、アホな日本に代理戦争をさせたのである。ウクライナとは違い、日本は間違って勝ってしまったものだから、欧米も予定が狂って驚いたことだろう。

    ○その後愚かな日本が調子づいて領土を拡張し、利権を手にし始めたものだから、大東亜戦争でコテンパンにやられたという構図である。ちょうど今のウクライナが間違ってロシアに勝ってしまい、ポーランドやトルコに攻め入ったと思えば良い。

    ○そんな歴史を持っている日本であるから、他国から戦争を仕掛けられたときには、同等の武力をもって戦い、勝利することが当然であるかのような考え方をしているように思う。安倍ノバカボンが核シェアを言い出すのも、日露戦争において英国から軍艦等を購入して勝利したことが頭にあるに違いない。

    ○しかし、それは間違いである。何が間違いかといえば、戦争で問題の決着を図ろうとする考え方が間違いである。戦争はあくまで補助手段である。というのも、世界の現状がそれを示しているからである。世界には弱小国がたくさんある。それをどのように説明したらいいのだろうか。

    ○例えば台湾である。例えばブータンである。例えばジャマイカである。どんな弱小国家であっても、そこに住んでいる人々が独立の意思を持っていれば、凶悪な大国が隣にあったところで国として存在することできるのである。もちろんそれは簡単なことではない。苦難の連続と思った方がいい。しかし、軍事力を用いるよりもずっと効果的で長続きする。軍事力はあくまで補助手段なのである。

    ○日本だって現にそれで苦労しているではないか。アメリカからコロナ騒動とワクチンを無理矢理押し付けられ、数万人の日本人の命を差し出し、100兆円もの損害を出している。それは軍事力の問題ではない。核兵器を持ったからといって避けられることではない。外交力や日本という国をどのように運営していくかという問題なのである。

    ○余談になるが、日露戦争において大日本帝国海軍連合艦隊の旗艦を務めたのが「戦艦三笠」である。イギリスからべらぼうに高い金で購入し、大儲けさせたのだが、戦いが終わって間もなく、佐世保港に停泊中に大爆発を起こして沈没してしまった。日本の戦艦の爆発沈没事故は三笠に止まらない。以後巡洋戦艦「筑波」、戦艦「河内」、防護巡洋艦「松島」、戦艦「陸奥」なども、非交戦時の火薬庫の爆発事故によって喪失している。

    ○いずれも、人為的な原因が疑われるものである。どうも日本人というのは、強力な武器を与えられても、それを維持・管理する能力に欠けているところがあるように思われる。なぜなら、維持・管理することに関心を払わないからである。

    ○福島原発の爆発事故も同根であると私は考える。原子力発電所の事故は、福島原発が爆発する前から危惧されており、2006年に国会でも質疑されている。しかし、当時の安倍総理は全電源喪失のおそれに対して、「そのようなことは考えられない、万全を期している」と言い逃れて何の対策も行わなかった。その結果の大爆発である。それはある意味日本の伝統である。

    ○その安倍元総理が核シェアを言い出している。私は日本に核兵器を維持・管理するだけの能力があるのかを真面目に疑う。核兵器を持ったはいいが、いずれどこかで誤って爆発させ、どこかの県が吹っ飛んで消滅する可能性は十分あるように思う。日本人には危険なものを扱う能力が欠けている。

    ○新型コロナウイルスへの対応を見ても、実にお粗末である。ほとんどの日本人がアホ面を下げて現在もマスクを継続中である。この日本人の民度の低さを何とかしないことには国防どころではない。他国に攻め滅ぼされる前に自己崩壊していくのではないかと心配だが、そんなことを危惧できるだけの能力を、残念ながら今の日本人は持っていない。

  • #388

    珍々 (木曜日, 19 5月 2022 12:19)

    ○私が学生の頃、少し上の先輩がヘルメットにフェイスタオルで覆面をし、拡声器を持って「米帝が」「アメリカ帝国主義が」「資本家が搾取」などと叫んていた。なにしろ当時は社会主義や共産主義を国のあるべき姿であると思っていた人もたくさんいた。資本主義などは、労働者が搾取をされる許されざる社会というようなことだった。(今フェイスタオルで覆面したらマスクとして通用するだろうか? と、ふと頭に浮かんだ。)

    ○そんな時代もあったよね、という話だが、やがてそんな時代はひっくり返る。完全に、完膚なきまでひっくり返ったのは、2012年12月の総選挙によって、民主党から自民党に政権が移った時だろうと思う。民主党政権のあまりにも無様な政権運営に、国民が皆そっぽを向いてしまった。社会党の流れを汲んでいた政党は、その時に完全に息の根を止められた。

    ○以後の日本は、実質自民党の一党独裁政権となり、また、親米路線に国民が疑問を持たなくなった。実をいうと私もその1人である。国内では自民党以外の政党、外国ではアメリカ以外の国はあってもなくてもいい存在という気持ちになった。いやむしろ、中国、北朝鮮、韓国、ロシアなどは反日的な国であり、よそよそしく形だけの外交をしておけばいいと感じていた。

    ○大東亜戦争敗戦直後から始まった、アメリカの日本に対する強力なプロパガンダは少なくとも私に対しては大成功だった。自由、平等、正義、強さ、民主主義、科学、合理性、親切、正直、豊かさ、美しさなどに満ち溢れているアメリカ社会は理想を実現しているように見えた。テレビで「名犬ラッシー」や「奥様は魔女」を見て白人中流階級に憧れ、「スタートレック」や「宇宙家族ロビンソン」を見て未来や、宇宙に夢を持った。西部劇や「コンバット」を見て、正義はアメリカでインディアンやドイツ人は悪者だと思った。

    ○アメリカに何かをしてほしかったというようなことではなく、アメリカと付き合っている限りは安心できるだろうと感じた。進んだ国、話の分かる国というイメージである。しかし、そんな脳内お花畑の愚かな私が、この2年間でアメリカのイメージを正反対に変えることとなった。

    ○それは、新型コロナウイルスに対する日本政府の対応に疑問を持ったことから生じた。あまりにも非論理的、非科学的、非現実的な対応を日本政府が次々と繰り出したものだから、それをどのように受け止めていいのか考えざるを得なかった。

    ○今考えると実に単純なことであり、日本はアメリカに指示されるままに、政治家も専門家もマスコミも、何も考えずに付き従っているだけのことである。しかし、2年前の私はそんなこととは知らなかったから、どうしてこうも日本の実情にそぐわないことを、政治家が行い、専門家が認定し、マスコミが垂れ流すのか訳が分からなかった。

    ○私も愚かだったが、今でも日本人の多くが愚かなままである。それは、マスクをし、ワクチンを打っている人の多さを見れば分かる。相変わらず騙されっぱなしである。今の日本人はなぜか自分の身の回りに実在している日本を見ようとしない。自分の身の回りにある日本は、見聞きできるのはもちろん、触ることや匂いを感じること、そして味わうことのできる日本である。

    ○そんな自分の五感で直接体感できる現実を捨て、今の日本人は遠く離れた血の通わない政治家や専門家やマスコミの形容する日本が、本物の日本であると勘違いするのである。その勘違いに一役買っているのが、私はスマホであると目を付けている。テレビなのではなく”スマホ”である。面白いことに、騙されるのは年寄りの方が多い。つくづく日本の老人は無価値であると思う。ただでさえ厄介者なのに、悪の手先になって平気な顔をし、害悪を撒き散らす存在になった。本来ならば、老人が真っ先にマスクを外さなくてはならない。

    ○私がそうだからよく分かるのだが、もはやテレビなど見る気にもならない。私の場合は、情報をパソコンから得るのがほとんどであるが、スマホの人も多いだろう。パソコンは持っておらず、スマホのみという人もかなり多いように思う。

    ○テレビと違って、SNSでは知りたい情報をすぐにいくらでも手に入れることができる。そして、多くの情報の中に身を置いてしまうと、人間はSNS上の情報の方を、自分の身近な現実から得られるものよりも優先させてしまうようなのだ。それが分かっているから、政府やメディアはSNS上にもプロパガンダを大量に流し込む。

    ○その結果、例えば新型コロナが流行しているなどという情報を小耳にはさんが者は、スマホで検索した情報によって不安を煽られる。自分の身近では誰一人死んだ人がいなくても恐ろしくなってしまう。悪いことに、政府やマスコミは情報を操作して都合のいいものしかSNS上に流さない。その結果、プロパガンダに騙される人が日本中に溢れてしまった。今やスマホは、政府のプロパガンダ専用機である。

    ○これ以上ないプロパガンダ専用機が国民に行き渡ったことで、政府はより大胆に国民を洗脳することができるようになった。少し考えると矛盾や不合理、一貫性のなさなどに気がつくのだが、スマホで便利に情報を手に入れられることを覚えてしまった日本人は、思考を停止させてしまった。

    ○これまでの世界は、愚かな者ほど情報に接する機会が少なかった。テレビなどは時間かけて見る必要があり、新聞や週刊誌などもそこから自分の知りたい情報を手に入れるのはかなり面倒な話である。そして愚かな人間が情報に接しなかったことで平穏が保たれていた。

    ○ところが、今やスマホ一台あれば情報は誰もが自由自在に得られる。その結果、間違った情報によって間違った確信を持った愚か者が日本人の大勢を占めるようになった。現在は、日本史上始まって以来の衆愚政治が行われるようになったのである。

    ○アメリカはそれを見越していたと思われる。騒ぐ必要もない新型コロナの不安をあからさまな嘘で煽り、殺人ワクチンを堂々と日本人に押し付けてきたからだ。それで十分であると見くびっているのだろう。河野太郎、西村康稔、小池百合子などの、上から目線の傲慢な態度を私は忘れられない。最近ではあのへなちょこの岸田総理までもが人を馬鹿にした態度である。アメリカから、愚かな日本人はそれで扱えると指示されているのである。

    ○このような人の道に外れたことをアメリカがやり出したのは最近のことではない。欧米白人の汚い手口というのは何百年も前からのことである。とはいえ、敵でもない国の国民を騙してワクチンで殺し始めるなどということはそう頻繁にあることではない。

    ○おそらくそこには、アメリカの焦りがあるのではないかと私は推測する。それは何かといえば、アメリカの国際社会での地位の低下である。ロシアも、中国も、インドも、イランも、その他多くの国がもうアメリカには従わなくなった。従わないどころか、正面切って反抗するようになった。

     

    ○2月末から始まったロシア・ウクライナ紛争においても、アメリカに追従して経済制裁を行う国は、モナコやリヒテンシュタインという小国を含めても48か国にしか過ぎない。世界的に見れば、アメリカや日本の方が孤立しているのである。ましてや、政府や全マスコミが事情を無視して、ウクライナに一方的に肩入れするという気狂いじみた国は日本だけなのではないだろうか。

     

    ○今やアメリカ帝国は沈み始めた大船である。経済的にも、軍事的にも、文化的にも、かつてのような圧倒的優位を保てなくなってきた。「貧すれば鈍す」「溺れる者は藁をもつかむ」という。もうアメリカは余裕を持って正義を示したり、他国を導いたり、優しさを示したりするだけの力がなくなってきた。

    ○この先、その流れを逆転させることは不可能である。紆余曲折はあるだろうが、長い目でみればアメリカの地位低下は確実に進んでいくはずだ。それを無理に食い止めようとすれば、アメリカは悪の手口をますます先鋭化させていかざるを得ない。常識的な手段を使っていては流れを逆転させることはできないからだ。アメリカが正気を取り戻さない限り、国家そのものが犯罪的である国へと落ちぶれていくだろう。

    ○アメリカがどうなろうが知ったことではないが、問題はアメリカの犬、アメリカの腰巾着、アメリカの奴隷をしている日本である。おそらく、安倍元総理の時に、アメリカとの間で完璧な奴隷契約を結んだに違いないと私は思っている。よくまあ、そんな愚か者が日本人の中にいたものだと思う。

    ○奴隷がいかにご主人様に奉仕したところで、その見返りは得られない。それどころかご主人様に危機が訪れたときには、真っ先に犠牲を強いられる存在である。実際に、今のロシア・ウクライナ紛争への日本の関わり方を見ていると、奴隷そのものであることを理解できる。せめて奴隷から使用人くらいへの待遇改善を求めたいところだが、"Mr.検討中"にそれをできるだけの気づきはない。

  • #387

    反ゼレンスキー (水曜日, 18 5月 2022 00:42)

    トッキーとかいう小林よしのりの子飼いが、「ゴーマニズム宣言」の今回のテーマは『ウクライナ・ナショナリズムの歴史 その1』だとか、宣伝している。

    ま、愚論の羅列に違いない。時間のムダ、読む気もしない。読まなくても、これが間違いなく愚論である、と断言できる(笑)。

    トッキーとかいう輩は、「大国・ロシアの侵攻に対して、ウクライナ人はなぜあんなに頑強に抵抗できるのか?」などと、ウクライナ人の「抵抗」なるものを讃えている。ナントカにつける薬は無し、だ(爆笑)。

    なんにも事実を知らないらしい。否、コロナ茶番の大本営発表よろしく、今の西側プロパガンダ大政翼賛報道を信じ切っているから、こういう悪質で軽率な事実誤認に落ちいる。コロナ茶番報道から、なにも学んでいない愚かぶり(笑)。

    ともかく、事実は、元々ウクライナ軍は士気が低く、軍隊として練度も低いから、英米がテコ入れしているのだ。だから、西側が武器供給しているのだ。だから、ロシアに制空権を早い段階で奪われたのだ。正規軍が弱いから、アゾフ大隊なる極右白人至上主義民兵組織、謂わば外国人を含む傭兵部隊のような軍隊もどきのテロ集団のような連中がメディアに現れては、ウソくさい戦果をアピールしているのだ。そのアゾフが、民間人の人間の盾を使って、立て込もっていた製鉄所をはじめ、マリウポリも陥落したらしいな。

    以上のような西側プロパガンダ報道からでも見て取れる事実により、ウクライナ軍が負けていることは、容易に見て取れるではないか。ウクライナが負けていない、という認識は自らの洞察力の低さを露呈してますよ。トッキー君(笑)

    何が「頑強に抵抗」だ?市民は外国に避難せざるを得ない状況だ。ゼレンスキーのようなデマ
    ゴーグが、負け戦で国家の体も成していないウクライナを一層破局に沈めているだけだ。トッキーという輩の蒙昧ぶりには呆れ果てる。

    トッキーとやらは、こうも言っている。「ウクライナが歩んだ歴史、中でも「ナショナリズム」がいかに形成されてきたのかという点に照準を絞った歴史を見ればわかる。」ウクライナ人のナショナリズムが優れている、と?小林よしのりと、その信者の思考力、物事の理解力の欠如ぶりはまさに衆愚のそれだ(大笑)。

    そもそも、ウクライナという国は、西部と東部では宗教も言葉も異なる。西はカトリックでウクライナ語、東はロシア正教で露語。これ即ち、「民族」対立を根底に抱えた国柄。どちらが、どちらかを潰す、とか、民族浄化のような攻撃を加えれば、容易に内戦が勃発する。その証拠が2014年のマイダンクーデター以後のドンバス地域での内戦だ。これはウクライナの民族主義者、アゾフ連隊等が、マイダンクーデターにより親露派政権を追い出したあと、東部ドンバス地域の親露派自決権を認めず、民族浄化政策を取り始めたことに始まる。

    今、ロシア軍が東部の親露派住民の保護を作戦目的としているのは、まさにウクライナ民族主義こそが戦争の原因の一つということだ。その戦争原因であるウクライナ民族主義を讃える思考様式は、謂わば、民族浄化を正当化することだ。

    唾棄すべきナショナリズムを讃える小林とその信者達の非論理と不道徳ぶりには、呆れ果ててしまう。こういう連中の同類にはなりたくない。

  • #386

    アイヒマン (火曜日, 17 5月 2022 16:24)

    全国民は今すぐ文藝春秋のミアシャイマー論文を読め
    オメデタイお花畑のお子様から卒業せよ

  • #385

    神奈川県民 (火曜日, 17 5月 2022 13:25)

    真下に反論してみようかな。
    まず①、なんというか誰でも知ってることをよくもまあ賢しらな物腰で書き込めたなと感嘆します。
    国際法秩序などないのなら、プーチンは「ウクライナ市民なんか殺して何が悪い?」となぜ言わないのでしょう。なぜロシア国連大使は病院への爆撃などに「ウクライナ軍の隠れ蓑だ」などと言い訳をするのでしょう。
    あるいは、なぜ米国は日本への原爆投下について「やむを得ない事情があった」、「原爆がなければ却って悲劇が拡大した」と言い訳するのでしょう。
    確かに国際社会には、国際法違反を都度取り締まる警察機関も、司法機関もありません。だが、それが国際法秩序という概念自体の否定に繋がるというのは些か幼稚な論理というしかありませんね。

    ②については、端的に「だから何」?ウクライナが過去に国際法違反をしてる。だから今ウクライナが軍事力で蹂躙されても仕方ない。まあこの論理で行けば、特に先進国はほとんどみんな攻め込まれても仕方ない国ですな。国民よ、我々は罪人です。いつミサイルが飛んできても文句を言わず死にましょう。さて、この考え方の先にどんな明るい未来が描けるのですか。虚無に至る道が正義だと確信できる理由はなんでしょうか。

  • #384

    反ゼレンスキー (水曜日, 11 5月 2022 21:43)

    >「ロシアは戦時国際法を守る気がない」週刊エコノミストよしりん先生の闘論席読みました。

    とか、小林信者のオツムの弱い方が、こう書いていた。ということは、小林、愚か者、よしのり、がそう書いているだろう。(わたしゃ、もはや小林の主張は「コロナ論」も含めて読む気もしなくなったので、いちいち原典にはあたりません)

     これまでも、小林は国際法秩序がどーの、こーの、とほざいている。だから、国際法違反という切り口でロシア=悪という決めつけを思いついたのだろう。よく考えもせずに(笑)。

     だが、これは愚か者が陥りやすい陥穽だと指摘しておく。

     ①まず、国際法秩序なるものは、国内法的な拘束性はない。国際社会には、法体系(不法行為、刑罰、罰則、裁判という基本的な国家の民事刑事裁判、司法警察権)がない。もやっとした、国連とか、条約等に擬制された「法的な秩序」があるだけ。だから、「国際法秩序」なるものを、既に開戦した後に言い立てること自体が空論。無意味。即ち、アホ。思い起こせば、アメリカのイラク侵攻に反対する論理に関して、私はアメリカの国際法違反なんて、青臭い論理は持っていなかったなぁ。ただ、アメリカの不正義に怒りを覚えた。
     ともかく、開戦後に国際法秩序違反だー!と叫ぶことは、さしずめ、火事場で火事を眺めている野次馬と同じ。消防士の邪魔しないでね、という話。邪魔なんだよ。小林はロシアとウクライナの戦争における停戦(消火)に関して、邪魔です(笑)。そもそも、国民国家内では法律があっても違反や犯罪が後を絶たないのに、「法体系」がない国際社会において、開戦後に「国際法違反!」みたいに、糾弾するアホ、ってなんなん?そんなヒマあったら、停戦のプロセスを考えろや!
     現実に、今我々の目の前で展開されている事態は、ウクライナを舞台にした市民の殺戮。その実質的犯人はロシア軍とアメリカNATO軍だ。なにが、国際法秩序だ。アメリカは武器供給により、参戦しているではないか?しかも、軍産複合体はぼろ儲けしているではないか?どこに「秩序」がある?アメリカの、ウクライナ人を犠牲にしたぼろ儲けのことを、小林よしのりは「秩序」みたいに言うのか?狂っているというか、真正バカは小林だろ(軽蔑笑)。

     ②今年2月以降のロシアによるウクライナ侵攻を国際法違反云々と糾弾するなら、これまでのウクライナ東部ドンバス地域へのウクライナ軍による攻撃、即ちミンスク合意への違反が、国際法違反であるのか、どうか、その検討が当然必要になる。今回のロシアウクライナ戦争の前史となる東部ロシア系住民に対するウクライナ軍による攻撃、民族主義ネオナチアゾフによる攻撃は、「国際法違反」ではないのか、どうか、そのような検討は、論理的に絶対に避けて通れない。それをしないで、ゼレンスキーやアメリカ等西側支援を絶賛する戦争観は、確実に偏っている。これは断言できる。

     今、我々は自国の「国益」だとか、中国が台湾を侵攻したら、どうなる?だとか、中国、北朝鮮、ロシアに囲まれて、核武装しないと、皆死ぬ!(小林みたいな愚か者の短絡思考)とか、こうなったら、アメリカ様に守ってもらうしかない、とか、そういう打算を排して、ただひたすら、戦争を停戦させるための外交努力をするべきだ。その先には、戦争を回避するための「経験値」という英知が手に入る。なぜなら、世界はロシア、中国、アメリカだけではないからだ。少なくとも、中露は世界の「敵」ではないことは確実だ。小林みたいな、愚か者には、そうした「まっとうな」というか「現実的な」世界観が理解できない。問題は全て小林的世界観だ(呆悲)。

  • #383

    反ゼレンスキー (月曜日, 09 5月 2022 22:31)

    >ロシアは弱体化する。相当貧乏な国になる。これは日本にとって幸運なことだ。北方領土返還の好機がどこかで来るかもしれない。

    小林よしのりはホントに愚か者だな(冷笑)。ロシアは経済制裁の影響は受けるだろう。だが、経済制裁の効果が限定的であることは、歴史が証明している。北朝鮮を見よ。愚か者め(笑)。ナチスドイツを撃退し、ソ連邦崩壊を耐え抜いたロシアは、しぶといし、強い。それに、ロシアは経済的に世界から孤立していない。むしろ、アメリカは物価高から金融引き締めを始めた。そのアオリで日本は円安による物価高に苦しみ始める。一方、ルーブルは価値安定だ。欧州はいよいよ、ロシアからの天然資源の供給に危険信号だ。資源インフレによる経済崩壊が懸念されよう。返り血を浴びるのは、西側だ。それに、ロシアは国際法上、合法的に北方領土を領有している。従って、ロシアと敵対し、友好関係を毀損して、「返還」される道理がない。小林よしのりの非論理性には呆れ果てる。

    小林よしのりのような認知バイアスに毒された愚か者には、現実も外交の道理も見えない(大笑)。

    >アメリカはよくやっている。

    小林よしのりは親米ポチを自白した。真に軽蔑すべき発言だ(笑)。イラク戦争に反対したことを、小林よしのりは「思想家」気取りで吹聴しているが、ここに小林よしのりの本質的非論理性と、普遍的価値観の欠如、その意味での、「思想」の欠如を露呈している。

    即ち、アメリカのイラク侵攻とイラク壊滅政策の手口、そしてロシアウクライナ戦争におけるアメリカの介入の手口は同じだ。即ち、イラクの石油資源をアメリカ資本の意のママにするため、謀略と言いがかりで戦争を引き起こし、アメリカ利権の手中に収めた。今回のロシアの侵攻にしても、本質はロシアを追い込み、戦争をさせて、プーチンロシアを弱体化させた上で、ロシアの天然資源をアメリカによる支配の下に収める算段だろう。親露派が住むウクライナに、内戦状況を作り出すためのネオナチ民族主義者達を育成し、8年越しで実った戦争を今、アメリカは刈り取っているつもりだろう。おぞましい。

    何れも、アメリカの経済支配、即ちアメリカのドル支配を実現するための戦略だと言えよう。従って、イラク戦争に反対したのに、今回のロシアウクライナ戦争ではアメリカを支持するのは、非論理的だし、一貫性がなく、その意味で、「思想」の欠片もない。

    >ロシアはアメリカやNATOに追い詰められて侵略しただけだから、追い詰めた方が悪いという理屈は、帝国主義の時代には通用したが、第二次大戦後の国際法秩序の時代にはもう通用しない。

    大丈夫か(苦笑)?いや、ダメだ。

    それなら、アメリカのしていることは、「帝国主義」ではないのか?小林よしのりの理屈は翻って、アメリカの世界戦略に今、完全に当てはまっているではないか?何故なら、「アメリカはよくやっている」と絶賛し、プーチンロシアの弱体化を期待する論理。それ、アメリカ帝国主義の論理じゃないの(爆笑)?

    小林よしのりは、自らの主張の論理矛盾にも気付かない愚か者だ。情けない。二度と「思想家」を気取るな。

    >ロシアの衰退は日本の国益になる。この戦争ではウクライナとアメリカを応援しなければならない。

    この発言は最低だと言っておこう。これだけでも、小林よしのりには「思想」はない、と断言できる。

    「国益」と思想は相容れない。何故なら、思想には普遍性と人道主義は不可欠な要素だから。例えば、ヒトラーの「我が闘争」を思想として語っては、本質的にいけないように。国益とは、普遍性と人道主義の対極にある。国益を優先するなら、日米のように、ウクライナを応援し、武器供給することにより、結果的にウクライナ人が何人死のうが関係ないのである。即ち、日本の国益のためなら、どれほどウクライナ人が死のうが、どうでもいいのである。だから、小林よしのりは、ウクライナの「応援」を語るが、停戦の必要性は一切語ることはない。

    皆さん、小林信者の皆さん、あなた達はそこまでして、この不道徳なデマゴーグのような輩に付き従いますか(哀)?

  • #382

    マサシゲ (日曜日, 08 5月 2022 08:50)

    アンチに絡むと言ったら艦これ提督も同じだな。
    艦これの問題点を見つけて改善するより、アズールレーンを叩いてるから。

    運営様に文句を言うな!嫌なら黙ってやめろ!
    アズールレーンは中国製だからやるな!

    軍医、お前が反ゼレンスキーさんにやってることと同じことだぞ微差栗
    そんなのだから、艦これはネトウヨの巣窟なんて評価を受けるんだよ。

    異論があったらファンネルで攻撃
    これをやったら艦これの評判が悪くなったが、小林よしのりなら許されるんか葉手間

    それを言っただけで、訣別
    都合の悪いことから逃げるのも艦これ運営や提督と同じだな。
    その事実ぐらいは重く受け止めたほうがいいぞ微差栗

  • #381

    マサシゲ (日曜日, 08 5月 2022 08:34)

    勤務医一筋と名乗る提督

    >もうどうでもいいや。訣別。

    なに言っているんだ?
    アンチゴー宣掲示板って文字読んで理解してる?

    やはり提督は提督だな、そんなのだから艦これの評判が悪くなるのだ。
    世の中には自分と違った考え方を持つ人がいることぐらいは知っておけ。

    https://kancolleguti2ch.a2hosted.com/wiki/

    そんなにアンチが居ることが目障りなら
    黙々と艦これをすればいいではないか、運営が仕事しないからここに来たのか?
    てか、こんなところでアンチと絡むヒマあったら、運営に「仕事しろ!」と言えよ。
    そういう事を言うのが好きなんだろ?

    アンチに偉そうなことを言って、艦これ運営には何も言わんのか?
    まあええわ、ネトウヨのような世間知らずになに言っても一緒だから。

  • #380

    反ゼレンスキー (水曜日, 04 5月 2022 11:20)

    >もうこの時点で、貴方の言動全てが、私とはあいませぬ。訣別。

    コイツは大丈夫か(笑)?

    勝手にまとわりついてきて、不躾な質問をしてきたか、と思えば、「決別」だと?

    頭のネジが緩みすぎで、心配になる。コイツ、ホントに医者?もっとも、医者のレベルの低さは、コロナ茶番騒動で嫌というほど見せつけられたから、最早驚くに値しない、か。まして、小林よしのりの信者とあっては、そのレベル
    は推して知るべし。

    ともかく、質問に答えてやったんだぞ。先ずは礼を言え、礼を(笑)。小学生並の質問に丁寧に答えてあげた事に対して、お礼はないの?

    「決別」?ワタシャ、アンタと何の関係もない。従って、決別という言葉のチョイスが意味不明だ。

    ヤレヤレ、小林よしのりの信者は不可解だ(笑)





  • #379

    勤務医一筋 (水曜日, 04 5月 2022 00:14)

    何故「特攻」の意味を聞くのか?
    反ゼレンスキーさん、
    もうこの時点で、貴方の言動全てが、私とはあいませぬ。訣別。

  • #378

    反ゼレンスキー (火曜日, 03 5月 2022 23:12)

    >あの大戦の特攻攻撃は、犬死にだったのか、違うのか、

     逆に聞きたい。何故、「特攻」について問うのか?なにか「特攻」に特別な意味づけをしているのか(笑)?

     あなた、「特攻」を美化したいんでしょ?ならば、質問を間違えてないですか?あなたの真意は、こうでしょ。「特攻は美しく、かっこいいと思いますか?」みたいな(笑)。

     まぁ、いいです。いずれにせよ。質問にお答えしましょう。

     私は戦争を美化する人生観、世界観ではありません。だから、何度も小林よしのりの愚書『戦争論』を嫌悪しているといっているのです。従って、「特攻」は無意味。ただの悲劇。人間の愚かさの象徴と認識しています。特攻の有無に関係なく、日本本土、沖縄には砲弾、爆弾が降り注ぎ、原爆により広島、長崎は壊滅し、人々は大虐殺にあいました。

     そもそも、当たり前だが、日本の戦争関連死者は「特攻」だけではない。名もなき兵士、その家族達の悲嘆、空襲によって爆死、焼死した人々、原爆により一瞬に消え、或いは苦しみながら息絶えた人達全て、およそ310万人。これに朝鮮半島や台湾出身者達の5万5千人程度の犠牲者が加わる。民間人の名もなき死者も膨大ですよ。

     この夥しい悲劇、犠牲を前にして、「特攻」になんの意味がありますか?なにか、特別な意味付けが「特攻」にあるなら、是非お聞かせください。

     あなた、医者を自称しているようですが、質問の中身が戦記物にかぶれた小学生のように思えます。ホントに医者ですか(笑)?

     私は中学生の頃、よくマンガを読んでいた。その中に、松本零士氏の『戦場まんがシリーズ』というものがあった。これは少年サンデーコミックスで単行本化されていて、当時私は単行本を古本屋で買って読んでいた。一話完結の短編集だが、私は7巻まで集めて、愛読した。内容は、名もなき兵士が名もなき死を迎えるものが大半。松本氏特有のコミカルな人物描写と精緻な兵器の画力により、妙にリアルで悲劇的な戦争の実像を突き付けられた思いで読んでいた。そこから読み取ったものは、戦争で空しく死ぬのは、厭だな、というものだった。

     勿論、「戦争における死」というものは、マンガだけでなく、文学や映画、芸術の題材でもあり得る。そこに人間にとって普遍的な何か、悲劇だけでなく、ロマンのような何物かが、入り込む余地を全否定はできないだろう。人間が生だけでなく、死にまでも意味づけしたがることは、芸術や表現活動の源泉なのだろうから。そもそも一人一人の人生が「ドラマ」だし。その意味では、人生に意味はあってほしい、それは我々の切なる願いかもしれない。

     そうした一般論はわからないではない。だが、松本零士氏が描く戦場の末路は、淡々とした悲劇、乾いた悲劇だった。私はその戦争像を先ずは思い描く。小林よしのりのような、「戦争の爽快感」みたいな描き方は、松本零士氏の漫画には皆無だった。その意味では、小林は松本零士氏の足元にも及んでいない。

     もう一つ、私の戦争観に決定的に影響を与えた書物、それはあの有名な『きけわだつみのこえ』だ。これは、高校時代、教科書の副教材になっていた資料集に戦没学徒の文章の一節が掲載されていて、それを読んでから、心に残っていて、大学入学時に早速購入して熟読したものだ。この岩波文庫版の最初の戦没学徒の手記は特攻隊員として沖縄嘉手納湾沖で米軍艦艇に特攻攻撃して亡くなった方だった。当時の手記だから、「愛する祖国日本」のためを思いながら、戦地に赴いた心情は察するに余りある。しかしながら、では戦争で亡くなった先人達が、自分たちを美化してほしい、とか、同じように国のために死ぬことを厭うな、と言うか、と自問したとき、私は違うと確信している。

     特攻だけが戦死ではないし、戦場では餓死も病死もあり、内地での焼死、爆死などなど夥しい戦争関連死を考えたとき、「特攻」だけを取り出して、その死をどう思うか?などと問うことの本質的な程度とはいかがなものか、反省したらいかがか?